●第④弾《スクープ論文集:『正論』に掲載されなかった「スクープ眞相箱論文」+中国食品警告スクープレポート+米国慰安婦碑スクープレポート他、計25本:1800円(送料含む)》

2019年12月12日 20:57

●第④弾《スクープ論文集:『正論』に掲載されなかった「スクープ眞相箱論文」+中国食品警告スクープレポート+米国慰安婦碑スクープレポート他、計25本:1800円(送料含む)》


■この「スクープ論文集」は、
電子版になっていない論文を読みたいとの要望や、
いまもそのママ通用する
「食べるな危険!中国食品」の警告スクープ以降の
「中国食品関連レポート」を計5本を収録しました。

また、チャンネル桜が映画『南京の真実』を作製するきっかけになった
「反日包囲網を撃て!」第1弾~第4弾:計4本等、
活字媒体としては国内初のスクープレポートを収録しました。
これらのスクープレポートは、
現在問題になっている「歴史戦」に対抗できる「証拠」に基づく
スクープレポートですので、レポート発表当時から現在に至る
「歴史戦関連本」と比較することで、
保守言論界の現状が理解できると思っております。


◆1◆2002年9月号『月刊日本』【GHQによる情報操作・NHK『真相箱』の真相:作られた「バタアン死の行進」マッカーサー比島敗北の怨念】

◆2◆2003年1月号『月刊日本』【画壇を堕落させた朝日新聞の罪を問う:戦争を描いた画家は戦争犯罪者なのか!】

◆3◆2005年11月22日号『SAPIO』【食べるな危険!中国食品―雨ざらし野ざらしの中国野菜が「国産食品」に加工されている】

◆4◆2006年12月27日/2007年1月4日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾:【『ザ・レイプ・オブ・南京』ほか「南京大虐殺70周年映画」で蘇るアイリス・チャンの亡霊】

◆5◆2007年1月24日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第2弾:遂に日本国内にも「反日記念館」が建設された】


◆6◆2007年2月14日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第3弾:「反日映画」が中国で大反響 今やアイリス・チャンを凌ぐ人気の元NHK女性ディレクター】

◆7◆2007年2月28日号『SAPIO』【大反響!「知られざる反日包囲網を撃つ!」第4弾・特別編:これがネット社会を駆け巡る「反日情報大宣伝」の発信拠点だ】

◆8◆2007年4月11日号『SAPIO』【封印されていた占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件」ファイル】

◆9◆2007年4月25日号『SAPIO』【「廬溝橋事件」「南京大虐殺」報道を封印した党中央宣伝部「新・対日メディア工作」の不気味】

◆10◆2007年5月9日号『SAPIO』【新史料発掘!当時の朝鮮紙が報道していた極悪「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠】

◆11◆2007年8月22日/9月5日号『SAPIO』【「北京五輪2008年をボイコットせよ」:「殺虫剤入り上海ガニ」から「硫酸ライチ」までこれが食べてはいけない「毒満漢全席」だ】

◆12◆2007年9月26日号『SAPIO』【スーパーで買った中国食品から国産の10倍の「有毒重金属」を検出!】

◆13◆2007年11月14日号『SAPIO』【発掘スクープ:幻の一級史料「朝日新聞・朝鮮版」が報じていた「大日本帝国下の朝鮮半島」近代化の真実】

◆14◆2007年11月28日号『SAPIO』【輸入禁止ゼロの「ザル検査」で「中国食品は安全」と謳う厚労省の大罪】

◆15◆2008年4月9日号『SAPIO』【警告スクープ:中国食材入りベビーフードから高濃度「鉛」を検出した!】

◆16◆2008年8月6日号『SAPIO』【自称“尖閣問題の専門家”馬英九よ、あなたは自国の「地理」教科書を読んだのか】(このとき発掘した尖閣地図は現在外務省のホームページに掲載されている)


◆17◆2008年9月24日号『SAPIO』【発掘スクープ:やっぱりあった!「竹島は日本領」を示す韓国の古地図―謎の外国人が神保町の古書店で極東の「古地図」を買い漁っている】

◆18◆2009年4月8日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第一弾:「創氏改名」はどう報道されたか】

◆19◆2009年4月22日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第二弾:「慰安婦」報道=戦前・戦後の大矛盾】

◆20◆2009年5月27日/6月3日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第三弾:「強制連行」どころか、朝鮮人は密航までして日本を目指した】

◆21◆2009年6月24日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第四弾:「言葉を奪った」どころか、ハングルを広め、教えたのは日本だった】

◆22◆2009年8月5日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第五弾:朝鮮女性の人権を守ったのは日本だった】

◆23◆2009年9月9日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第六弾:朝鮮人たちは日本軍志願兵募集に殺到した】

◆24◆2009年11月11日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第七弾:朝鮮農民の土地、地位、財産を守り育てた“日帝”の功績】

◆25◆2012年2月22日号『SAPIO』【ソウル日本大使館前だけではなかった!全米20か所で「慰安婦の碑」計画が進んでいる】(※米国慰安婦碑問題国内初の警鐘レポート)

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◆送付先の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

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番号「61807841」

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上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
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※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


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【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
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■【三菱東京UFJ銀行】

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〇《靖国神社春季例大祭(当日祭)にて》

2018年04月23日 01:58

〇《靖国神社春季例大祭(当日祭)にて》


■昨日の東京は快晴の真夏日でした。

靖国神社春季例大祭に参列しましたが、
相変わらず一般的に知られている「保守言論人」の方々は、
講演や「執筆」が忙しいようで見かけませんでした。

驚いたことは「乳幼児」を抱かれた姉妹の「みつばち」さんがいらっしゃっており、
赤ちゃんが物心つく前までに、外交問題になっている「歴史認識問題」を
終結させると強く誓った次第です。
また神奈川から熱心な「みつばち」さんも例大祭に参加されておりましたので、
小交流会を行えました。

今上陛下には是非、平成の「慰霊」の最後を締めくくるためにも、
来年4月22日の「靖国神社春季例大祭」に行幸していただきたいと切に願っております。

それは、これまで慰霊に行幸された地域以外の全英霊が
靖国の杜でお待ちしておられるからです。
これについては、秋季例大祭が終わってから大々的に呼び掛けますので、
宜しくお願い致します。


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●緊急転載フリー《【朝日が隠したい進優子記者の秘密】朝日新聞グループ謀略の構図:テレビ朝日・進優子記者→松原文枝(進記者の上司・テレビ朝日経済部長)→立松朗(松原部長の旦那・朝日新聞政治部長》

2018年04月22日 06:32

●緊急転載フリー《【朝日が隠したい進優子記者の秘密】朝日新聞グループ謀略の構図:テレビ朝日・進優子記者→松原文枝(進記者の上司・テレビ朝日経済部長)→立松朗(松原部長の旦那・朝日新聞政治部長》


■1年半前、朝日新聞グループが総力をあげて
安倍政権を倒すための大キャンペーンとして、「森友・加計」問題を仕掛けたときに、
福田淳一財務事務次官へのハニートラップ謀略がスタートしていたようです。

それは、報道ステーションで元通産官僚・古賀茂明が、
【I am NOT ABE】のパネルを無断で提示して大問題になったときの
チーフプロデューサーが松原文枝(現経済部長)で、
松原の夫の朝日新聞政治部長・立松朗は
「森友・加計」問題大キャンペーンの指揮をとっていた同時期に、
テレビ朝日経済部・進優子記者は、一対一の取材(ハニートラップ)を仕掛けていて、
あっと驚く「パジャマ取材」を敢行していたとなると、
スパイ映画もどきの謀略そのものではないのか。

福田淳一事務次官が「エロくないね、洋服」との発言に対して、
進優子記者は「この前はパジャマでしたから…」との音声データが明らかになったとき、
朝日新聞グループの背景が明らかになっていなくても、
この部分だけで「ハニートラップ」を仕掛けていたと分かりましたが、
今回、背景が明らかになったことから完全にアウトです。

そもそも福田財務事務次官の発言は問題外ですが、
その福田事務次官が進優子記者に「エロくないね、洋服」発言が
すべてを物語っています。

要するに進優子記者は、
今回の4月4日の取材以外は「エロポッい服装」で応対していたのであり、
一連の「セクハラ発言疑惑」の裏に謀略があったことの
「動かぬ証拠」として「パジャマ姿」なのです。
情報が錯綜しているときは、
一般的な常識に照らし合わせて分析するとすべてが見えてきます。

普通、女性が「パジャマ姿」で家から飛び出すときは、
家の前で家族が交通事故かなにかで死にそうなときとか、
暴漢に襲われ家から飛び出すとか、
生死に係わる緊急時のとき以外あり得ないのであり、
「パジャマ姿」で現れたのであれば、
エロ仕掛けで「誘っている」と誤解されて当然なのであり、
一方的に福田事務次官を責め立てているマスコミに瑕疵があるのです。

「セクハラ発言」を問題にして、麻生財務大臣の任命責任を追及して、
辞任を迫る枝野立憲民主党党首のダブルスタンダードが問題だ。

まず、枝野が見本を示して党首を辞めることが必要だろう。

それは、
同党所属の初鹿明博衆院議員と青山雅幸衆院議員は、
セクハラ発言ではなく実行者であり、
現在進行形の山尾志桜里衆議院議員は、不倫略奪問題で
倉持弁護士の元妻から「謝罪と慰謝料500万円」を要求されている最中にあり、
枝野はどの口から麻生財務大臣の辞任を言っているのか。

安倍政権は、朝日新聞グループの謀略を明らかにして、
ゴールデンウィーク明けに解散総選挙を直ちに実施するべきなのです。

それにしても、
朝日新聞の天敵「週刊新潮」を手玉にとった進優子はたいした「魂」だよ。


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●緊急拡散転載フリー《セクハラを容認し女性の人権を無視していたのはテレ朝ではないのか!!》

2018年04月20日 13:13

●緊急拡散転載フリー《セクハラを容認し女性の人権を無視していたのはテレ朝ではないのか!!》


■福田事務次官の下品な暴言は問題外ですが、
そもそも1年半前から女性記者が上司にセクハラ問題を申告していたにも拘わらず、
異動等なんら女性記者への人権的配慮をしなかったテレ朝が大問題なのです。

女性の音声がどうなのか、
実際、「ダメです」と言っていても
「ダ~メで~す」なのか
「だめ~です」なのか、常識的に本気で「ダメです」と言っていたら、
そのあとのセクハラ発言は「出ない」のが普通ではないのか。
また普通の常識ある女性が急いでいたとしても
「パジャマで駆けつけるか」、おかしいだろう。

そもそも永田町では、週刊新潮が先週スクープしたときから、
テレ朝かフジテレビの女性記者と噂されていたのであり、
そこには「男好きする女性」と衆目が一致していていることから、
テレ朝とフジテレビはどのような目的で
「コンパニオン的容姿」の女性をつけていたのか、
そこには男女均等能力とは別の目的でつけていたのではと疑われて当然なのです。

このセクハラ疑惑は、安倍総理と麻生財務大臣、
狙いの謀略の匂いがプンプンしてきます。

我が国のテレビメディアの劣化は、くるところまできた感があり、
ゴールデンウィーク明けに「解散総選挙」で国民に真を問うべきです。

麻生財務大臣が国会承認を得ないでG20に飛び立ったと、
ゴミテレビが大騒ぎしているが、国会を止めている反日野党が批判されなくては、
我が国は崩壊へまっしぐらに進みます。

4月26日発売のWILLに寄稿した論文は、
このようなマスゴミを沈黙させられる爆弾ですので、もう暫くお待ちください。


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〇《文京シビックホールでの講演の反響に驚きました》

2018年04月18日 22:20

〇《文京シビックホールでの講演の反響に驚きました》


■真の愛国保守とは、核心情報を相対評価できる方々だと思っております。

それは情報の「量と質」によっては真逆の判断をすることもあるからです。

この度、文京シビックホールで行った講演は、
南京問題を完全に終結させるために始動したと言っても過言ではありません。

実際、この30年間、南京問題について結果を出せると確信できるまで
沈黙していた事も含め、終結へ向けて、
ビジネスで南京を利用している者たちには沈黙していただくため、
結果を出すために必要なことと判断したものはすべて明らかにします。

「みつばち」さんも今まで聴いたことが無いことを明らかにしましたので、
驚きの反響がありました。

また講演で言い忘れたことは、明日、収録の動画で明らかにします。

※「みつばち」さんへの連絡。

◆3月30日に版画①を申込みいただいたE・マツヤマ様の住所が不明ですのでご連絡ください。

◆また、論文集は一部作成中ですのでもう少しお待ちください。




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