●【フリー動画:水間条項国益最前線】第34回第1部『「日韓断絶」への道:文在寅韓国大統領の「慰安婦合意破棄」が現実化大歓迎。…他』

2017年05月27日 05:38

●【フリー動画:水間条項国益最前線】第34回第1部『「日韓断絶」への道:文在寅韓国大統領の「慰安婦合意破棄」が現実化大歓迎。…他』
http://www.nicovideo.jp/watch/1495805607
2017年05月26日 21時30分 投稿
※背景写真は南ドイツの新緑の森:ドイツのみつばちさん提供

●【会員動画:水間条項国益最前線】第34回第2部前半:『毎日新聞「今上陛下のおことば」報道は反日極左革命の序章。いかにして皇統を安泰にするか…』
http://www.nicovideo.jp/watch/1495812024
2017年05月26日 22時59分 投稿
※背景写真は「裏磐梯桧原湖」福島のみつばちさん提供/5月22日撮影


●【会員動画:水間条項国益最前線】第34回第2部後半『皇室の安泰を求めた究極の方法…他』
http://www.nicovideo.jp/watch/1495816460
2017年05月27日 01時13分 投稿
※背景写真は「磐梯町:史跡慧日寺跡」 福島のみつばちさん提供:5月22日撮影












近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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●拡散フリー《国民唖然茫然:天皇は自ら憲法違反を認める発言か》

2017年05月24日 08:34

●拡散フリー《国民唖然茫然:天皇は自ら憲法違反を認める発言か》


■この度(5月21日)、宮内庁幹部が明らかにした天皇陛下の意向と称するものを、
「流石」毎日新聞は報道しましたが、「大スクープ」すごいことですね。
テレ朝の報道ステーションでもやっていたけど、
ほとんどの国民は知らないようですので、取り敢えず毎日新聞の記事を
【】で引用して、覚醒されていらっしゃる皆様方と、
平成の時代に天皇の制度を終わらせないために、
いまやるべき事を考えたいと思います。

まず、天皇の意向と称して天皇の意見をリークした、
宮内庁幹部と称する人物は誰か、小和田恒氏の部下なのか、
昨年から姿がさっぱり見えなくなり、インターネットで
『小和田恒◇スイス』と検索すると仰天ニュースが大量にヒットしますが、
各社が沈黙する天皇家のニュースを発表できるのであれば、毎日新聞には是非、
「小和田恒氏がスイスで拘束されている」との真偽を明らかにしていただきたい。
なにせ、日本は「報道の自由ランキング第72位」ですから、
外国メディアも動き始めている小和田恒氏が、実際行方不明になっているのか否か、
くらい報道できないのであれば報道各社は自ら言論検閲していることになります。

以下、毎日新聞が抜いた記事ですが、報道の原理原則『誰が、いつ、どこで』は、
すべて伝聞ですので、証拠能力のない記事が一面を飾っています。
毎日新聞はメディア失格ですね。下記の最後で名誉挽回の方策を教えてあげます。

以下、【】内は毎日新聞の記事。


【陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」
】(2017年05月21日)


【時代によって変わってきた天皇と国民の距離】

【天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、
 昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から
 「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、
 陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を
 漏らされていたことが明らかになった。
 陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。


これはヤバい!宮内庁の関係者とは誰か。
公務員の秘守義務違反云々ではなく、公務員の「言論テロ」そのものです。

流石、毎日新聞以外そこに気付いて、ボツにしたのでしょう。


【陛下は、有識者会議の議論が一代限りで
 退位を実現する方向で進んでいたことについて
 「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。
 制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。
 「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、
 政府方針に不満を示したという


天皇に関することは、皇室典範に定められている皇室会議によって
最終的に決められるのであり、天皇の意向で法律を決めると、
天皇が独裁者になり明確な「憲法違反」になることで、
特例法案は衆議院で全会一致の形を取ったことを、
取り敢えず「国民の総意」の形を整えたことに、
天皇といえども否定すると憲法違反になってしまいます。


【宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。
 陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。
 ヒアリングでは、安倍晋三首相の意向を反映して対象に選ばれた
 平川祐弘東京大名誉教授や渡部昇一上智大名誉教授(故人)ら
 保守系の専門家が、「天皇家は続くことと祈ることに意味がある。
 それ以上を天皇の役割と考えるのはいかがなものか」などと発言。
 被災地訪問などの公務を縮小して負担を軽減し、
 宮中祭祀(さいし)だけを続ければ退位する必要はないとの主張を展開した。
 陛下と個人的にも親しい関係者は「陛下に対して失礼だ」と話す。
 陛下の公務は、象徴天皇制を続けていくために
 不可欠な国民の理解と共感を得るため、
 皇后さまとともに試行錯誤しながら
 「全身全霊」(昨年8月のおことば)で作り上げたものだ。
 保守系の主張は陛下の公務を不可欠ではないと位置づけた。
 陛下の生き方を「全否定する内容」(宮内庁幹部)だったため、
 陛下は強い不満を感じたとみられる。

と、保守系の主張は、憲法に制約された中でいかに
「天皇」の御気持ちを尊重し憲法違反との「汚名」が巻き起こらないよう配慮したことを、
宮内庁幹部が全否定しているのであり、宮内庁幹部によるクーデターに他なりません。

【宮内庁幹部は陛下の不満を当然だとしたうえで、
 「陛下は抽象的に祈っているのではない。
 一人一人の国民と向き合っていることが、
 国民の安寧と平穏を祈ることの血肉となっている。
 この作業がなければ空虚な祈りでしかない」と説明する。 
 陛下が、昨年8月に退位の意向がにじむおことばを表明したのは、
 憲法に規定された象徴天皇の意味を深く考え抜いた結果だ。
 被災地訪問など日々の公務と祈りによって、
 国民の理解と共感を新たにし続けなければ、
 天皇であり続けることはできないという強い思いがある。
 (遠山和宏)

となっていますが、この宮内庁幹部と称する人物は、まさしく自爆テロリストですね。
宮内庁幹部と称するコヤツ何様なんでしょうね。
宮内庁を辞める覚悟でリークしたのでしょうが、
これを皇室会議が追認するようなことになれば、
我が国の「天皇の歴史」は崩壊します。


【[ことば]退位の有識者会議:天皇陛下が昨年8月、
 退位の意向がにじむおことばを公表したのを踏まえ、政府が設置。
 10月から議論を始めた。学者ら6人で構成し、
 正式名称は「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」。
 11月に16人の専門家から意見聴取し、
 今年1月の会合で陛下一代限りの特例法制定を事実上推す論点整理をまとめた。
 4月に最終報告を首相に提出した



◆最後に毎日新聞が、宮内庁幹部の言論テロに加担した罪は厳罰ですが、
いまインターネット上で話題になっている
「小和田恒氏がヨーロッパで行方不明」の真偽を明らかに出来れば、
今回の不祥事記事の「名誉挽回」ができるでしょう。










近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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●全国津々浦々まで拡散希望【国民と反日NHK・朝日新聞との最終決戦:この半年で伝統としての天皇の命運が決まります。残され時間はあと僅か!】

2017年05月21日 09:41



●全国津々浦々まで拡散希望【国民と反日NHK・朝日新聞との最終決戦:この半年で伝統としての天皇の命運が決まります。残され時間はあと僅か!】


※写真は『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』の表紙と朝日新聞昭和29年1月11日夕刊の記事。


■このレポートは、オピニオン誌に発表する予定でしたが、
予定を変更してインターネットに「転載フリー」として発信しますので、
津々浦々あらゆるところに貼り付けていただきたいと願っております。

天皇の伝統を御守りください。

現在我が国は、安全保障問題もあり危機的な状況の只中にあります。
だからこそ「皇統の安寧と安心」が求められているのです。

2017年5月17日の眞子内親王殿下の「ご婚約スクープ」は、
昨年の7月13日の「天皇陛下生前退位の意向」と同様、
またNHKのスクープから始まりました。

その後、
共同通信が慌て「纏めて」各メディアに配信したことから
「ドタバタ報道」がスタートしたことの情報は、某新聞社の記者から連絡がありました。
その内容は、「19日に発表される天皇のご退位に関する特別法案の附帯条項に
“女性宮家”を可とする文言」を記載する方向を滲ませていたとのことでした。

しかし、同18日、菅官房長官が
「女性宮家等の問題はこの度のご婚約に左右される事はありません」との“趣旨“を
記者会見で断言し少し鎮静化しましたが、
今後、マスメディアの常軌を逸した異常な報道によって、
二千六百数十年と百二五代の天皇の伝統は、
風前の灯火の運命をたどることになる危機的な状況が目前に迫っています。

皇統断絶の危機であればこそ、
天皇の直系遺伝子を受け継がれていらっしゃる「男系男子120名」の存在を
マスメディアは報道する責務があるのですが、
いまだにGHQの「犬」の役割を担っているNHK等マスメディアは、
皇別摂家と旧皇族に「天皇の直系遺伝子を引き継がれていらっしゃる男系男子が
120名存在」している事実を隠して報道しません。

天皇の「血が絶える」から“女性宮家“が必要と
連呼しているメディアや専門家と称する輩(天皇の断絶を策しているGHQの犬)は、
「今上陛下の血が絶える」と喧伝しているのであり
「天皇の血が絶える」とは言ってません。
なぜなら皇太子より「天皇の血が濃い」従兄弟が3名もいて、
悠仁親王殿下よりも「天皇の血が濃い」又従兄弟が5名もいらっしゃる事を隠して、
「皇統が断絶する」などと、連呼している小林よしのり氏などが
本来の意味する「朝敵」なのです。

小林よしのり氏たちが、我が国の伝統を踏まえて「皇統が断絶する」と
真面目に考えているならば、皇太子殿下より「天皇の血が濃い」従兄弟(旧皇族)の
皇籍復帰を連呼するべきであり、
現在も「やんごとなき」環境にいらっしゃる旧皇族や皇別摂家から
数宮家の皇籍復帰は簡単なことなのです。
これらの事実を知っていて、「女性宮家創設」を連呼していたとなると、
秘かに皇統の断絶を望んでいた「朝敵」に他なりません。

その「男系男子120名」中の皇位継承順位「85位」の
東久邇信彦氏(昭和20時生まれ、日本アマチュア野球協会名誉会長)は、
母君が昭和天皇皇后両陛下の成子内親王で、
昭和天皇皇后両陛下の初孫にあたりますので、
民間から嫁がれた美智子皇后陛下と今上陛下の御子様の皇太子殿下より、
天皇陛下の「血が濃い」ことは、
解りやすく説明すれば「小学生」にも理解できるのです。

その信彦氏の弟君には
秀彦氏(昭和24年生まれ、山階鳥類研究所理事長)と
眞彦氏(昭和28年生まれ)がいらっしゃり、
御二人とも皇太子殿下より「天皇の血が濃い」ことは、誰でも理解できることでしょう。
《『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』(PHP研究所、2017年3月17日、明治天皇以降の家系図参照)》

ここで皆様に考えていただきますが、
東久邇盛厚氏(84位)の長男信彦氏が
「天皇の直系遺伝子の男系男子120名」中の皇位継承順位は「85位」なのですが、
普通、東久邇盛厚氏の次男秀彦氏が「86位」、
三男眞彦氏が「87位」と連想すると思われますが、
「天皇直系の男系男子」が天皇の伝統ですので、
「同120名」の正確な皇位継承順位は、
東久邇盛厚氏の長男信彦氏「85位」の息子さんの征彦氏が「86位」で
征彦氏の長男が「87位」になっているのです。
ようするに東久邇信彦氏(昭和20生まれ)には、
男系男子のお孫さんが1名いらっしゃるのです。

また、東久邇盛厚氏の次男秀彦氏の皇位継承順位は「88位」になっています。
秀彦氏の長男基成氏が「89位」となり、基成氏の長男が「90位」になり、
そして、秀彦氏の次男の基敦は「91位」となり、
基敦氏の長男が「92位」になっているのです。
ようするに悠仁親王殿下の又従兄弟が5名いらっしゃり、その5名の方たちも、
悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い」ことは、
家系図を俯瞰すると一目瞭然になります(同書参照)。

東久邇盛厚氏の三男眞彦氏は皇位継承順位は「93位」となり、
眞彦氏の長男照彦氏が「94位」、照彦氏の長男は「95位」、
そして眞彦氏の次男睦彦氏が「96位」になるのです(同書参照)。

これらの事実を説明すると皆様方は、一様に驚きますが、戦後、
何故このような大事な情報が封印されたかは、「昭和22年(1947年)、
皇統の断絶を策して昭和天皇の直系親族以外を皇族から離脱させたGHQが
「プレスコード30項目」を押し付けましたが、
その第1項で『SCAP(連合国最高司令官または占領軍総司令部)批判』を
禁止していたからです。
それに違反するとメディアは解体されたのです。
実際、同盟通信は昭和20年10月31日に解散させられました。
また国民も占領軍の意向に逆らったら厳罰がまっていたのです。

これらの事は、中山恭子参議院議員との対談番組で詳しく解説してますので、
是非、ご視聴ください。


■皇位継承順位参考動画【日いづる国より】司会:中山恭子(参議院議員・日本のこころ代表)ゲスト:水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)皇統を支える120名の男系男子 [チャンネル桜H29/4/28]
https://www.youtube.com/watch?v=0rH72S1StWE

この動画を視聴した米国やドイツ在住邦人の方から、
男系男子が120名もいて
徳仁皇太子より天皇の血を濃く受け継いでいらっしゃる男子が3名いることに
二度ビックリしたが、安堵しましたと連絡がきました。

【皇別摂家】の男系男子は第107代後陽成天皇(在位期間:1586~1611年)と
第113代東山天皇(在位期間:1687~1709年)の子孫の男系男子が
現在51名いらっしゃいます。

まず、マスコミに露出している明治天皇の玄孫と称している評論家の竹田恒泰氏は、
120名の「男系男子」の中での皇位継承順位は「108位」になっています。

現在、120名の「男系男子」には、
旧皇族より皇位継承順位の高い【皇別摂家】(こうべつせっけ)の子孫が
51名もいらっしゃる事を認識しなくてはいけません。

「皇別摂家」とは、五摂家のうち江戸時代に皇族が養子に入って相続した後の
三家(近衛家・一条家・鷹司家)およびその男系子孫を指す。
江戸時代に摂家を相続した皇族は、次の3方です。


◆近衛信尋:第107代後陽成天皇の第4皇子。近衛家を相続。

◆一条昭良:第107代後陽成天皇の第9皇子。一条家を相続。

◆鷹司輔平:閑院宮直仁親王(第113代東山天皇の第6皇子)の第4王子。鷹司家を相続。

江戸時代までは、彼らのような出自を持つ人々を、「王孫」と呼んでいました。


この「皇別摂家」と皇室と旧皇族の男系男子が現在120名おり、
その皇位継承順位は以下の通りです。


【皇室】

1位 徳仁親王
2位 文仁親王
3位 悠仁親王
4位 正仁親王


【皇別摂家】

5位 華園真準
6位 華園真暢
7位 梶野行淳
8位 梶野行良
9位 徳大寺公英
10位 徳大寺実啓
11位 徳大寺公信
12位 高千穂有孚
13位 高千穂宣比古
14位 徳大寺公忠
15位 徳大寺公仁
16位 中院泉
17位 住友芳夫
18位 住友隆道
19位 住友信夫
20位 室町公範
21位 室町公庸
22位 山本公慶
23位 山本実裕
24位 山本実裕長男
25位 山本実裕次男
26位 東儀季一郎
27位 東儀季祥
28位 東儀季祥長男
29位 東儀季祥次男
30位 東儀博昭
31位 北河原公敬
32位 北河原公慈
33位 北河原公仁
34位 北河原公史
35位 千秋李頼
36位 千秋李嗣
37位 常磐井理
38位 常磐井亘
39位 常磐井隆
40位 常磐井鸞猷
41位 常磐井慈裕
42位 近衛一
43位 近衛大
44位 水谷川忠俊
45位 近衛雅楽
46位 醍醐忠久
47位 醍醐忠紀
48位 醍醐忠明
49位 佐野常行
50位 佐野常武
51位 佐野常具
52位 南部利文
53位 南部利忠
54位 南部利博
55位 南部利昭


【旧皇族】

56位 筑波常遍
57位 筑波和俊
58位 葛城茂久
59位 葛城茂敬
60位 葛城宏彦
61位 賀陽正憲
62位 賀陽正憲長男
63位 賀陽正憲次男
64位 賀陽文憲
65位 賀陽宗憲
66位 賀陽健憲
67位 久邇邦昭
68位 久邇朝尊
69位 久邇邦晴
70位 久邇朝建
71位 久邇朝俊
72位 久邇朝宏
73位 東伏見韶俶
74位 東伏見守俶
75位 東伏見憲和
76位 東伏見睿俶
77位 東伏見禎容
78位 宇治家彦
79位 宇治嘉彦
80位 宇治家寛
81位 龍田徳久
82位 龍田吉光
83位 朝香誠彦
84位 朝香明彦
85位 東久邇信彦
86位 東久邇征彦
87位 東久邇征彦長男
88位 壬生基博(旧姓:東久邇秀彦)
89位 壬生基成
90位 壬生基成長男
91位 壬生基敦
92位 壬生基敦長男
93位 東久邇真彦
94位 東久邇照彦
95位 東久邇照彦長男
96位 東久邇睦彦
97位 寺尾厚彦
98位 東久邇盛彦
99位 粟田常一
100位 粟田彰彦
101位 アルフレッド稔彦
102位 竹田恒正
103位 竹田恒貴
104位 竹田恒治
105位 竹田恒昭
106位 竹田恒智
107位 竹田恒和
108位 竹田恒泰
109位 竹田恒俊
110位 北白川道久
111位 小松揮世久
112位 小松豊久
113位 上野正泰
114位 白川久雄
115位 伏見博明
116位 華頂博道
117位 華頂尚隆
118位 華頂博俊
119位 華頂博行
120位 伏見誓寛


【参考文献】
※古代豪族系図集覧

※宮廷公家系図集覧


最後にこの度の眞子内親王殿下の「ご婚約報道」に
違和感を感じていらっしゃる方々に
今上陛下のご結婚に関わる朝日新聞(昭和29年1月11日夕刊)の記事
【ことしの話題⑧皇太子さまの御結婚:やはり問題は家柄】から
一部抜粋して掲載します。
《新憲法では制限はなくなったが、やはり問題になるのは家柄。
 田島前長官は「つり合いというのは、
 どこの家の結婚の場合でも大切なことでしょう。
 皇室としても同じですよ」とハッキリしていた。
 孝宮さまは旧公爵家に、順宮さまは旧侯爵家に嫁がれたが、田島氏は
 「旧伯爵くらいまではまだしも、あんまり下ではね」ともらしていた。
 ……去年からいろいろの雑誌が写真入りで紹介した。
 当の皇太子さまは側近には何もいわれないそうだが、
 学友に「ジャーナリズムはいやだナ」と不快げな表情をされたとか。
 選考に関係する人は宇佐美長官はじめ三谷侍従長、野村東宮大夫、
 それに東宮常任教育参与として別格の立場にある小泉信三氏といったところ。
 「年齢の差は二歳から五歳、皇后教育の必要もあろうから、婚約期間は
 二年から三年ぐらいはどうだろうね」とこのうちの一人は語る。
 父陛下の場合は十八歳の時に二歳下の皇太子妃が内定、二十一歳で御婚約、
 二十四歳で御結婚された。……恋愛ざたが起きない限り、
 選考は次のような順序をとるみこみである。
 まず選考関係者の手により複数の候補者が選ばれ、
 皇太子さま自身の御意思と両陛下の御同意でお妃が選ばれる。
 最終的には皇室会議の承認で決定する。
 この会議は皇室典範により権限を持たされているもので、
 現在の議員は高松宮、三笠宮、吉田首相(議長)、田中最高裁長官、
 霜山同判事、宇佐美宮内庁長官、堤衆院議長、同副議長、河井参院議長、
 重宗同副議長の十氏である(終り)》と、現在と同じ皇室典範に基づいて、
 粛々と美智子皇后が皇室に入内された様子が解ります。













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●緊急拡散希望《反日在日視聴禁止動画:第33回水間条項国益最前線動画予告と日米革命勢力マスコミ大狂乱》

2017年05月18日 12:17




●緊急拡散希望《反日在日視聴禁止動画:第33回水間条項国益最前線動画予告と日米革命勢力マスコミ大狂乱》


■日米のリベラルマスメディアは、
ともに報道の原理原則を充たせない情報を用いて
トランプ大統領と安倍首相を失脚させようと必死になっています。

また、この度の眞子内親王のニュースソースは、だれがもらしたのか。
不思議なことだらけです。今日(5月18日)の早朝、
テレビ東京の報道によると
「宮内庁関係者によると眞子内親王の御結婚は来年になる……」と、
極秘情報が宮内庁となると、ゴミメディアをコントロールする宮内庁
「関係者と称する人物」はだれか。
同じ情報をNHKはただ「関係者」としていました。

仮に情報源を特定できれば「切腹」覚悟の暴挙であり、
宮内庁のいち職員の判断ではないと思われるからです。
それは、天皇の床屋が、週刊文春に
「天皇は半藤一利氏の歴史書をもってきて満州事変前後になると
 食い入るように読んでいた」など、
天皇の個人的なイデオロギーを公にした事といい、
今回の眞子内親王の御婚約報道のタイミングも
5月19日に政府が発表する「天皇のご退位ご即位に関する日程」を
事前に報告され、「不満足」の皇居内の特定人物の意思を感じざるを得ません。

皇室の伝統は、
過去数十億人の国民と125代の天皇の意思に基づいて護られて来たもので、
いち世代の国民といち世代の皇室内の個人の意思で、
伝統を破壊することなど許さざる事は、
冷静に良識的に考えれば誰にでも理解できる事なのです。

仮に「女系天皇」を認めることになると、
我が国の「皇室の伝統」は、平成の時代で終了することになります。
それに関して、最近、マスコミに持ち上げられている三浦瑠麗氏が、
フジテレビの夜のニュースに出演して
「女系天皇に反対しているのは極少数の方たち」などと妄言を発していました。

覚醒されていらっしゃる良識的な皆様方は、
あまりにもバカらしくて無関心になっていると思われます。
それでは反日在日勢力の狙い通りの「思う壺」になります。

それに対抗できる既存保守勢力は、見渡してもありませんが、
実は対抗できる勢力はすでにあるのです。
その件に関しては、第33回【水間条項国益最前線動画】で明らかにします。

放送予定日は、本日(5月18日深夜から19日20時の間に
継続してアップしますので、番組に賛同された覚醒されていらっしゃる皆様方は、
いまが戦後日本の分水嶺と認識して、
「第1部フリー動画」だけでも国内外に拡散してください。


〇第33回の動画を視聴する前に「中山恭子先生との対談動画」を視聴してください。
《120 名の男系男子の中に徳仁皇太子より天皇の血を濃く受け継いでいらっしゃる従兄弟が3 名おります◆皇位継承順位参考動画【日いづる国より】
司会:中山恭子(参議院議員・日本のこころ代表)ゲスト:水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)皇統を支える120名の男系男子 [チャンネル桜H29/4/28]
https://www.youtube.com/watch?v=0rH72S1StWE

〇4月28日に続き、中山恭子先生と【日いづる国より】で「天皇のご退位について」お話しました。
https://www.youtube.com/watch?v=9bKZBgUuqNc

天皇のご退位問題は、
マスメディアがつくり出す世論はいまだGHQに呪縛されたままですので、
非常に危険ですので、同番組を視聴され賛同された皆様方は是非行動してください。
宜しくお願い致します。


●第33回第1部【フリー動画:水間条項国益最前線】『眞子内親王の御婚約を「女性宮家」に結びつけるNHK等マスメディアを監視する必要があります』

※第1部《背景写真は杉並区:お伊勢の森・神明宮境内で行われていた骨董市:5月6日撮影》

●第33回第2部前半:【会員動画:水間条項国益最前線】『皇室破壊を目論むNHK等の監視は「日本メディア調査会」が有効になる』

※第2部前半《杉並区に咲いていた「テッセン」5月15日撮影》

●第33回第2部後半【会員動画:水間条項国益最前線】『アジアサッカー連盟の川崎フロンターレへの処罰に対する質問に「日本サッカー協会」からの回答』

※第2部後半《杉並区に咲いていた「紫ツツジ」5月10日》



近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲



■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
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●《祝:眞子内親王殿下御婚約》

2017年05月17日 11:26

●《祝:眞子内親王殿下御婚約》


■昨日、眞子内親王殿下の御婚約の一報が各マスメディアから報道されました。
深甚の祝意を表します。

ひさびさの明るいニュースですが、その陰で自衛隊員の不幸には、心が痛みます。
殉死された4隊員のご冥福をお祈り致します。

NHK等マスメディアが、
「眞子さまが女性宮家として残っていただきたい方……」(テレビ朝日:ワイド!スクランブル)など、
この度の「ご退位・ご即位」に絡めて、
「女性宮家」を容認する方向を策していますので、
逆手にとって「悠仁親王殿下が寂しい思いをなさらないように、
天皇の男系男子120名の複数名を『宮家』として、
復活する世論を喚起してください宜しくお願い致します。


近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲



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