●《新刊:特別頒布【『完結「南京事件」日米中「歴史戦」に終止符を打つ』(1728円:サイン入り)】+【南京歴史戦ポストカード(1セット:24枚)】を合わせて2500円にて頒布できるようになりました。(送料込み)

2019年08月02日 03:17

●《新刊:特別頒布【『完結「南京事件」日米中「歴史戦」に終止符を打つ』(1728円:サイン入り)】+【南京歴史戦ポストカード(1セット:24枚)】を合わせて2500円にて頒布できるようになりました。(送料込み)》

■過去30年「南京問題」に係わるようになり、
南京問題に関連した本は企画や編集、資料提供等9冊ありますが、
10冊目にして「南京」に終止符を打てる本ができましたので、
「南京」を表記できるようになりました。

その時のため「あとは頼みます」と、
田中正明先生が彫っていただいた落款を押して皆様方に渡せるようになり、ホットしております。

実際、自民党歴史議連監修『南京の実相』は、筆者がまとめたものですが、数年前、20万円のプレミアがついていましたが、現在でも数千円になっています。
この度、『完結「南京事件」―日米中「歴史戦」に終止符を打つ』は、『南京の実相』の核心資料は、
すべて収録してあり「武器」としての効能は、数倍グレードアップしてあります。

尚、発送は書店に並ぶ、8月下旬の前日くらいにする予定ですが、
郵便局からの通知は一週間くらい後になりますので、
少し早めに申し込みいただければ幸いです。
歴史戦を共に戦っていらっしゃる同志の皆さまに感謝を込めて
同書に[サイン]をして発送させて頂きます。

■【振込み方法】■

◆送付先の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。

※名簿作成には、一切パソコンを使わず手書きでしていますので、個人情報は完璧に守られます。


■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、

◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)

■【三菱東京UFJ銀行】

◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156

◆普通;口座番号1129256

◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】
《振り込み月日と申込口数を必ず記載して下記宛に通知してください》

◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆【ファックス】
FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

【FAX番号】
03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード」を使用して国内外に発送される方で宛先等は
【オフィス存ホームページ】(水間政憲のホームページ)を検索して見てください。
http://officezon.net



●【ひまわりJAPAN】オフィシャルサイト◆
http://himawarijapan.org



◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件・全文掲載)
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●【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》

2018年12月12日 21:55










※【日韓歴史戦ポストカード】
①【朝鮮神宮にて国民精神騒動員の結団式のあと街頭行進する妓生】と
 【文原玉珠の郵便貯金台帳の写し】の解説文は
 《法と証拠に基づくポストカード:日中戦争の勝利を祈念した「結団式」を
 朝鮮神宮で開催後、ソウル市街をパレードしている「妓生」たちの姿です》
 ◆《「妓生」出身の文玉珠(日本名;文原玉珠)が、
 「戦場売春婦」としてビルマで2年6ヶ月間働いていたときの貯金額を
 記録した資料です。
 文玉珠さんは、ビルマでダイヤモンドや洋服を買った残りの
 27045円(月:約1000円)を貯金していました。
 当時、日本軍大将の月給「550円」の約2倍だったのです。
 文玉珠さんは、「出身地の大邱では1000円あれば小さな家なら買える」と
 インタビューに答えていました》
②【航空機の増産に励む朝鮮女子挺身隊】《法と証拠に基づくポストカード:
 朝日新聞と韓国は、「戦場売春婦」を「女子挺身隊」と称して、
 世界中に喧伝しましたが、写真は1945年6月当時の朝鮮半島に於ける
 「女子挺身隊」の姿です。
 「女子挺身隊」とは、戦時中、エリザベス女王も
 軍車両の整備に従事していたことと同じような「勤労女学生」だったのです。》
③【ビルマのミッチーナで捕虜になった朝鮮人戦場売春婦と米軍兵士】
④【旭日旗を掲げて整列している朝鮮人志願兵】と【朝鮮人志願兵】

※【日中歴史戦ポストカード】
①【南京攻略戦・江南地方;日本軍将校から菓子をもらっている中国の子供たち。1937年11月6日撮影】
②【北京天安門広場で南京陥落を祝っている中国人。1937年12月15日撮影】
③【南京中山路で日本兵と遊んでいる中国の子供たち。1937年12月20日撮影】
④【日本軍衛生班に治療されている中国軍負傷兵。1937年12月20日撮影】
⑤【南京で行われた日中両戦没者「日中共同慰霊大法会」1938年6月11日撮影】



●【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚:(参考資料)》

■韓国・中国歴史戦は、2018年12月12日を目処に終結させる目的に
『明るい日本を実現する』プロジェクトを立ち上げ、
【歴史戦ポストカードとA3解説書】を国内外に送付することを呼び掛けています。


■【1セットの内容(2000円)】

◆①『日韓歴史戦ポストカード』(慰安婦・竹島・旭日旗等-15枚:日英対訳)

※「日韓歴史戦ポストカード」は、1枚だけでも完璧に「日韓歴史戦問題」を撃破できる解説を日英対訳で記載してあります。


◆②『日中歴史戦ポストカード』(南京攻略戦報道写真23枚+尖閣地図カード1枚+明るい日本を実現する猫カード1枚:日英中対訳)


◆③『中国国土地理院1969年作製のA3尖閣地図1枚:日英中対訳』
(「尖閣」と日本名表記で外務省のホームページにアップされている尖閣地図は日本固有の領土と証明する最強の証拠です。
その地図は、2015年『Voice』2月号にスクープ
【領土問題「動かぬ証拠」中国政府は1969年まで尖閣諸島を日本領と認めていた】を
寄稿したものです。電子版あり)

※《A3クリアファイルの郵便料は、国内140円、海外約400円前後です》


◆④『南京城内の犠牲者数は「30万人」ではなく1793人に確定したA3解説文1枚:日英中対訳』
(2017年『WILL』5月号に「『南京事件』の死者数がわかった―その数1793人」を寄稿してあります。電子版で確認してください。)


■以上4種類を【1セット】として送料込みで【2000円】です。
尚:「2セット」の注文には「日韓歴史戦ポストカード」を「1セット(15枚)」プラスして発送します。


※《ポストカードは世界中どこでも70円でだせます》


■【振込み方法】■


◆送付先の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名・注文セット数と月日を必ず記載して
ハガキかFAXで送っていただくことになります。

※名簿作成には、一切パソコンを使わず手書きでしていますので、個人情報は完璧に守られます。


■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。


※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は。


◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)



■【三菱東京UFJ銀行】


◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156

◆普通;口座番号1129256

◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】
《振り込み月日と申込口数を必ず記載して下記宛に通知してください》


◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

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近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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●超拡散希望《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分~18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」

2017年08月31日 09:22

●超拡散希望《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分~18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」


■戦後、日本人の名誉を傷つけてきた「南京大虐殺物語」を完璧に粉砕した
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の出版を記念して、
「南京完結祭り(日本みつばち研究会)」と謳って、講演会を開催します。
◆杉並区阿佐ヶ谷地域区民センター(JR阿佐ヶ谷駅南口:徒歩1分)

◆9月2日16時30分~18時30分:
資料代(参加費)1000円(南京ポストカード24枚と最新のオピニオン誌掲載論文)を
受付で配布します。

過去30年間、南京問題に軸足をおいてGHQ占領下に捏造された歴史認識、
とくに南京問題に焦点を絞って、裁判の訴訟支援やマスメディアに南京問題が
取り上げられるように広い意味での「情報工作活動」を水面下で行ってきましたが、
それも新刊が出版されることになり、
南京問題から軸足を外すことができるようになりました。

この30年間、様々な者が南京問題関連本を出していましたが、
最終的に
田中正明著『「南京事件」の総括』(小学館文庫)
阿羅健一著『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)以外、
資料的価値のある著書はありませんでした。
それ故、同2冊とも絶版になっていたのを私が企画し文庫として復刊したのです。
南京歴史戦に終止符を打つには、
過去の研究成果を踏まえた積み重ねが必要なのです。
それを踏まえてまとめた著書は、自民党歴史議連監修『南京の実相』だったのです。
実際、筆者の編著ですが、それをグレードアップし、
スクープ資料も収録して上梓したのが
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』なのです。

覚醒されていらっしゃる国内外の皆様、南京は完結書が出版されますが、
政府が予算をつけて英語版を作れば完全に終わりますが、
篤志家がいらっしゃって英語版をつくることも可能ですが、
相対評価できる人物はいないでしょう。

いずれにしても、この30年の人生から「南京問題」を外すことは出来ませんでしたが、
新刊本で、それに終止符を打つことができましたので、
あとは覚醒されていらっしゃる同志の方々と、啓蒙活動を淡々と実施し、
2020東京オリンピックの前には、歴史認識問題をクリアして、
つぎの世代に『明るい日本』を実現できると思っております。

実際、素人が目覚めて慰安婦問題に係わり本の出版や活動をしても、
評論家の域を越えない、繰り返しをたくさん見てきましたが、
それじゃケリをつけることは出来ませんので、
一年いないに慰安婦問題も終止符を打てるようにしますが、それには先行して、
淡々と日韓歴史戦ポストカードを海外にばら蒔いていただくことが大事です。

とりあえず、「南京完結祭り」に参加していただき、
皆様方の頭から「南京大虐殺物語」だけはクリアにしてください。

当日、会場から十数メールのところで
懇親会(打ち上げ)(料理2500円(2時間飲み放題つき)を行いますが、
会場の都合上事前に申込んでいただきますので、
「ファックス」か「ハガキ」で連絡して下さい。

◆〒166‐0001

◆【ハガキ】東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20
オフィス存代表

水間政憲

◆【ファックス】03‐3339‐7447(夜8時~朝10時までの間に送信して下さい)






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
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●超拡散希望《「チーム日本みつばち」は、NHKの「ダーウィンが来た」が名付け親です》

2017年08月20日 21:13

●超拡散希望《「チーム日本みつばち」は、NHKの「ダーウィンが来た」が名付け親です》


■チーム日本みつばち隊は、
NHKの番組の「日本みつばち」と「すずめ蜂」の戦いをヒントに命名された愛称であり、
組織体も会則もなく、インターネット上の有志の集まりですので、
その時々によっては数千人が行動するときもありますが、
忙しくて半年なにもしなくても「チームみつばち」の一員と
自覚してる方もいらっしゃいます。

この度の朝日新聞の記事によって、
【都内や東海地方にも】〈「学び舎」の教科書を採択した他の中学校にも、
抗議のはがきや電話が寄せられていた。
東京都内のある国立中には採択直後の一昨年秋、
「なぜこの教科書を採択したのか」といった電話が数本あった。
また昨春以降同じような内容のはがきが計200枚以上届いた。
(中略)東京都内の私立中高一貫校にも昨年度、
批判する内容のはがきが約100枚断続的に届いた。〉とあり、
朝日新聞は、掲載写真で「同一文書のはがき」と「ポストカード」を分けていても、
本文中では単に「はがき」と表記していて、
「単なる抗議」と「啓蒙を目的」にしているのか区別がつきません。

また、浪本勝年・立正大学名誉教授(教育法)が
【「不当支配」懸念】との解説で
〈……何者かが同じ文面のはがきを大量に送ったりする行為は、
教育基本法が禁じる「不当な支配」にあたる可能性がある。
学校は自由な立場から、生徒にふさわしい教科書を選ぶ姿勢を貫いてほしい。〉と、
コメントを寄せているが、浪本氏は近現代代史の専門家でないので、
検定を通っていることを錦の御旗にしていても、
たとえ検定を通っていても最新の研究によって『学び舎』の教科書に
明らかな「虚偽」が記載されていても、まったく問題ないと断言できるのか、
無責任なコメントを寄せられる時代は終わっているのです。
実際、大学教授も見たことのない一次資料に触れている国民も
沢山いる時代になっており、知識の逆転現象が現実に起きており、
みつばちさんが各中学校に届けた「ポストカード」の過半数は
浪本勝年立正大学名誉教授も、初めて見る一次資料がほとんどだと思います。

実際、この度の一件で、一次資料の「ポストカード」は、
「啓蒙」に有効だったことがわかりましたので、私学の中学校には、
イデオロギーによってつくられた教科書にシンパシーを感じている校長が、
一次資料を確認しても客観的に歴史を精査する能力がないようですので、
切手代を無駄にしないためにも、
これからは理事長だけに届けるだけで十分だと思います。

これから、フリー動画で『学び舎』の教科書の問題点を
毎回一点指摘することも考えていますので、
『学び舎』の教科書を授業で使っている国立と私立学校の中学生に
インターネット授業として視聴していただき、授業中に教諭に質問していていただければ
教諭が「真っ青」になるはずですので、
是非、中学生のネットワークで拡散していただければ、
まさしく「多様性の時代」の授業になると思われます。










【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
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●緊急拡散希望《朝日新聞(8月19日付)が灘校の採択問題を「慰安婦記述の教科書採択中学へ抗議波紋」の見出しで報道》

2017年08月20日 12:46

●緊急拡散希望《朝日新聞(8月19日付)が灘校の採択問題を「慰安婦記述の教科書採択中学へ抗議波紋」の見出しで報道》


■朝日新聞は購読してませんが、インターネットの時代には、
瞬間的に情報が送られてきますので、
早朝に同朝日新聞(8月19日付)の記事の内容を確認できました。

少し朝日新聞も変わったと感じたのは、
灘校の和田校長の文書を一方的に「正しい」と、判断せずに和田校長の文書で、
当事者のように記載された私の取材内容も報道したことです。

使われた写真は、ポストカードと無関係の同一文書の「ハガキ」を重ねてあり、
誤解を招きかねない構図になっていますが、本来であれば、ポストカードの裏面に
「英文・中文・日文」のキャプションが記載されていて、
ポストカードは「啓蒙」を目的にしたものと分かれば、
和田校長の歴史認識の間違いから「採択」してしまった事が一目瞭然になり、
和田校長が感じた「圧力」との文言には、
間違った採択への「後ろめたさ」が含まれていたと解釈できるのです。

和田校長は、「文科省が検定を通した教科書を採択しても問題はない」と、
各メディアや対外的に反論していますが、それは単なる開き直りであり、
我が国は一党独裁国家の国定教科書ではなく、
車のハンドルに左右の「遊び」があるのと同じように各教科書会社の歴史教科書は、
極左から極右と云われている教科書があり、「多様性の時代」に、
極左に位置している『学び舎』の教科書を採択した灘校に
疑問を呈する行動は自然なことと判断できるのです。

また、和田校長が「多様性の時代」を主張するのであれば、
生徒全員に配布できなくとも、最低限、図書館に
『学び舎』以外の『育鵬社』とか『自由社』等の教科書を
展示することも表明するのであれば、少しは説得力がありますが、
昨年の『WILL』6月号と7月号で『学び舎』の教科書の問題点を指摘したのは、
「慰安婦」の記述以上に見出しに【独立マンセー】の朝鮮語だったり、
朝鮮人の土地を奪ったなど、韓国が主張する「七奪」をベースに記載されており、
イデオロギー色が突出した教科書が『学び舎』の教科書だったので
『WILL』に論文を寄稿したのです。

和田校長が「文科省が検定を通した」と、開き直ってますが、
日本の次代を担うエリート養成校として有名な「灘校」の生徒を慮って、
慎重な採択を要請する国民の思いは「当然のこと」と受け止める必要があるのです。

まして、灘校の校長となれば、単なるド素人ではないので、
各教科書会社の中から「極左」に位置している教科書を採択したことに
疑問を呈する国民の行動は、
国を憂いている国民であれば当然あってしかるべきです。

実際、執筆者を図書館やインターネットで調べるとわかりますが、
共産党系の教員グループOBや現役が中心になってつくられた教科書であり、
灘校の教頭が「共産党系の教員たちが執筆しても問題はない」と応えていましたが、
マスメディアは報道してませんが、公立中学はまったく『学び舎』の教科書を
採択しなかった事に根本問題が隠されているのです。

それは、各自治体の教育委員会は、『学び舎』の教科書が、
特定の「イデオロギー」に基づいたグループによってつくられた事を承知していて
「採択」したとなると、国立大学法人の中学校と私立中学校が
採択できた特殊な問題があるのです。

それは、地方自治体が採択すると、
地方公務員法に抵触する可能性があることをを認識していた思われるのです。

地方公務員法では、公務員の政治的行為を制限した“地方公務員法第36条”で、
「一定の政治的行為が禁止」されており、共産党のイデオロギーに基づいた
「政治的目的」をもった「政治的行為」(教科書採択)は対象になる可能性があり、
『学び舎』の教科書を地方自治体が採択した場合、
提訴されたら有罪になる可能性があると判断していた可能性があります。
灘校側の「文科省が検定を通した」との言い訳が、地方自治体が採択した場合、
法廷で「文科省の検定」も含めて争うことにもなり、
教科書検定の適性化に一歩前進になると思われるが、
そのような問題を含んだ教科書ぐらいは、
灘校の和田校長はわかった上で採択した「後ろめたさ」から、
採択理由を公表できないと勘繰られても致し方ないのです。

この地方公務員法は、国立大学法人の中学校長も私立中学校長も
対象外だったことで、できたばかりの共産党系の教員やOBが執筆した
『学び舎』の教科書を採択することができたと類推できるのです。

■一般職地方公務員については、地方公務員法第 36条により、一定の政治的行為が制限されている。

◆地方公務員法第 36 条第 2 項においては「政治的目的」と「政治的行為」を
規定しており、「政治的目的」をもってする「政治的行為」に限り、制限の対象となる。
【政治的目的】と【政治的行為】

◆地方公務員法第 36条第1項

「職員は、政党その他の政治的団体の結成に関与し、
 若しくはこれらの団体の役員となってはならず、
 又はこれらの団体の構成員となるように、
 若しくはならないように勧誘運動をしてはならない。」

◆地方公務員法第 36条第2項

「職員は、特定の政党その他の政治的団体又は特定の内閣
 若しくは地方公共団体の執行機関の支持又はこれに反対する目的をもって、
 次に掲げる政治的行為をしてはならない。(以下略)

実際、慰安婦謝罪決議を採択した三十以上の地方自治体が、
『学び舎』の教科書を、どうして採択しなかったのかに興味があります。

そもそも二国間の「条約」を無視してソウル大使館前を通る路線バスに
「慰安婦像」を設置する韓国の主張満載の『学び舎』の教科書で、
多様性の授業とは「バスの慰安婦像」も受け入れるべきと教えるのであろうか。

*灘校には「法と証拠」に基づいた『完結「南京事件」』を二冊寄贈しますので、
一冊は中学校、一冊は高校の図書館に展示して
生徒が客観的に判断できるようにして頂きたい。






【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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