●《フリー動画 水間条項国益最前線】第55回 第1部《総選挙後の政局は一気呵成に憲法改正がタイムテーブルに!。GHQ占領下から保守思想を紡いできた保守重鎮の系譜》

2017年10月21日 08:12

●《フリー動画 水間条項国益最前線】第55回 第1部《総選挙後の政局は一気呵成に憲法改正がタイムテーブルに!。GHQ占領下から保守思想を紡いできた保守重鎮の系譜》

https://youtu.be/unBvPpe3H2E

http://www.nicovideo.jp/watch/1508521037


●【会員動画 水間条項国益最前線】第55回 第2部《北朝鮮の弾道ミサイル発射日時!。移民問題他》

http://www.nicovideo.jp/watch/1508533167










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●《総選挙の興味は憲法改正のタイムテーブルと北朝鮮の弾道ミサイル発射の日時です》

2017年10月20日 06:58

●《総選挙の興味は憲法改正のタイムテーブルと北朝鮮の弾道ミサイル発射の日時です》


■この度の総選挙は、過去数十年経験のないくらい天候の悪い選挙になり、
興味は選挙後の組閣とか自民党三役に誰が就任するかに移っています。

また北朝鮮がどのタイミングで、弾道ミサイルを発射するかですが、
前述した通り10月22日20時前後に実施すると思っております。

仮に私が北朝鮮のミサイルを発射する権限を持たされていたなら、
10月22日19時45分に発射ボタンを押すでしょう。

東北北海道、関東、関西上空を越えて太平洋に3発以上撃つと、
19時50分頃全国で「Jアラート」が鳴り響き、
全テレビ局のライブ総選挙特番「当選確実」第1報の集計で
てんやわんやになっているそのとき、
弾道ミサイル緊急速報でスタジオはパニック状態になり、
ライブ映像で全テレビ局のバカさ加減を見ることができるでしょう。

また、継続的に数発弾道ミサイルが発射されると選挙速報はぶっ飛び、
北朝鮮情報一色に全テレビ局が乗っ取られた状態になるでしょう。

興味が薄らいだ選挙結果より、北朝鮮が弾道ミサイルを発射することで、
全国民に現在日本がおかれている現実を知らしめるためにも、
北朝鮮が弾道ミサイルを撃つことのほうが、これからの日本のためになるでしょう。

仮に、想定通り弾道ミサイルが発射されたら、
一気呵成に「憲法改正」につき進んでいただきたいものです。

実際、北朝鮮に近い立憲民主党とか共産党を排除できない要因に、
反日マスメディアがありますので、
そのバカさ加減を国民に認識していただくためにも、
22日19時45分に北朝鮮に弾道ミサイルを撃っていただきたいものです。

米国に命を狙われている金主席は、
米国を怒らせずに弾道ミサイルの実験をするには、
無害の日本を利用するのが、政治的にはベストですので、
99%の確率で22日19時30分~20時の間に発射すると思っております。

これは単なる予想ではなく、
国際政治の現実をシビアに分析することで、導きだせる簡単な日時なのです。










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●《歴史は繰り返される。ヨーロッパに再燃する黄禍論に巻き込まれてはならない》

2017年10月19日 18:44

●《歴史は繰り返される。ヨーロッパに再燃する黄禍論に巻き込まれてはならない》


■黄禍論(こうかろん:独;Gelbe Gefahr、英語;Yellow Peril)は、
19世紀半ばから20世紀前半にかけて
ヨーロッパ・北アメリカ・オーストラリアなどの白人国家において現れた
黄色人種脅威論ですが、
NHK特集『一帯一路』を視聴された皆様方はお気づきの通り、
またドイツを中心に中国脅威論が不気味に拡がっています。

習近平主席は、ドイツを梃子にヨーロッパを呑み込もうとの「戦略」に
警戒感が蔓延していることを報道していました。

今後、「金・金・金」亡者の中国人がヨーロッパの伝統・文化を無視して、
大量に押し寄せる弊害は「シリア難民」とは異質の「排斥運動」が、
ヨーロッパ全土で勃発することは差し迫っています。

実際、温厚なイタリア人監督が
10年前に製作した【宇宙人王(ワン)さんとの遭遇】は、
イタリアの服飾ブランドが中国人に買い占められていたことへの
意趣返しだったと思っていましたが、
同番組ではドイツのロボット最先端企業が
中国に買収された危機感を露にしていました。

そのイタリアの状況は、すでにスペイン等ヨーロッパ全土で認識されるようになり、
ドイツ人やフランス人等の反発以上に生活の現場で
直接対峙する中近東やアフリカからの移民と中国人の対立になるので、
その煽りで日本人が巻き込まれる可能性があります。

その危険性を外務省が喚起する必要がありますが、
これまでの例から問題が起きてから10年後くらいですので、
自分の身は自分で守ることが必要です。

日支事変当時もドイツ軍事顧問団が、蒋介石軍をコントロールしていましたが、
ドイツ国民が「金がすべての中国人」と直接関わりを持ったとき、
まさに「宇宙人」との遭遇になりますので、
ヨーロッパでは日本人と解るように服装も注意する必要があります。

実際、中国人は、一昔前ならヘアスタイルや服装で判断できましたが、
現在はなかなか区別できなくなっていますので、
まだ中国人があまり身につけてない帽子とか、
アクセサリー類で差別化をはかることが必要かと思います。
自信のない方は「日の丸」のアクセサリー類も有効かと思います。

人種差別の一種である黄禍論は、
「一帯一路」が浸透すると間違いなくヨーロッパに蔓延しますので、
いまから対策を講じることが必要なのです。

フランスでは1896年の時点でこの言葉の使用が確認されており、
ドイツ帝国の皇帝ヴィルヘルム2世が広めた寓意画
『ヨーロッパの諸国民よ、諸君らの最も神聖な宝を守れ(ドイツ語版)』によって
世界に流布し、日清戦争に勝利した日本に対して、
ロシア・ドイツ・フランスが自らの三国干渉を正当化するために浴びせた
人種差別政策で、続く日露戦争の日本勝利で欧州全体に広まった歴史があります。
しかし、現在の黄禍論は、モンゴル帝国がヨーロッパを席巻した以来の脅威に
発展するのは明らかであり、倫理観のない中国人がヨーロッパを席巻する軋轢は、
地球規模の大問題になります。

カズオ・イシグロ氏が、ノーベル文学賞が決まったときのコメントで
「イギリスでは日本は文化国家のイメージが強くなっている」と、
仰っていましたのでヨーロッパに進出している企業も
「文化交流」を強調してもし過ぎることはないでしょう。
しかし、中国と関係が深い神戸製鋼所とか日産も、法治主義が蔑ろになり、
どんどん中国化が浸透している現状は看過できる状況でなくなりつつあり危険です。

その深層に日本人が自国に誇りをもてない「歴史認識」が
影響していると思っております。
先の戦争は、中国が「善」で日本が「悪」とのステレオタイプの刷り込みが
蔓延していることと、とても無関係とは思えないのです。

この度の総選挙は、すでに終了したような状況ですので、
選挙後は憲法改正が注目されますが、
それと並んでテレビの偏向報道をどのように叩けるかが大事です。

いまたくさんいる国会議員の誰と連携するか思案していますが、
ある程度実績がある議員となると数人いますので、
皆様方が満足できることを実行できると思っています。










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●《北朝鮮の弾道ミサイルは日米中韓への嫌がらせになる日時を選択するだろう!》

2017年10月18日 23:47

●《北朝鮮の弾道ミサイルは日米中韓への嫌がらせになる日時を選択するだろう!》


■北朝鮮が弾道ミサイルを発射することは、衆目の一致するところです。

米韓共同軍事演習が10月16日~21日、
過去の弾道ミサイル発射が安倍政権の支持率アップに貢献したことを踏まえて、
衆議院選挙の投票行動に影響を与えない日時を選択。
また10月18日~25日まで開催されている中国共産党大会にも
嫌がらせになる日にちを選択すると、
弾道ミサイル発射日時は10月22日20時前後になるでしょう。

それは日米中韓の嫌がらせになり、
北朝鮮が恐れている米中をあまり刺激せず軍事的に
無害の日本を選択することになるでしょう。

いずれにしても、選挙前に政界がリセットされ、
選挙後は一気に国会で「憲法改正」を実行し、
2019年7月の参議院選挙のときに「国民投票」を実施しなくてはいけません。

実際、中国共産党大会で習近平主席の一党独裁体制が強化され、
今後の5年間内に尖閣諸島の強奪が本格化することは明らかで、
南西方面の軍事力を倍増する必要があります。

また、小泉政権以降の自民党政権の国交大臣(海上保安庁を含む)は
すべて公明党ですので、海上保安庁と自衛隊の連携を円滑にして、
本気で安倍政権が尖閣諸島を守る意志があれば、
公明党に国交大臣を与えるべきではないのです。

これほどの「しがらみ」はないのです。


この件について、野党もマスメディアも過去、
一切ふれないところに言論の自由度ランキングが72位になっているのでしょう。










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●《南京問題を終結するのは、武器(完結「南京事件」を自在に操れる覚醒されていらっしゃる皆様方です》

2017年10月17日 09:36

●《南京問題を終結するのは、武器(完結「南京事件」を自在に操れる覚醒されていらっしゃる皆様方です》


■過去30年、南京問題に軸足を置いて歴史認識問題を検証してきましたが、
スポーツでも科学でもそれぞれのジャンルで最高レベルのものは、
他の追従を赦さない強さと説得力があります。

『完結「南京事件」』は、我が国を代表する保守言論界の重鎮の方から
お褒めの御手紙をいただきましたので、なによりにも増して嬉しいかぎりです。

実際、産経新聞1面の「南京検証記事」のレベルの低さに唖然となりましたが、
すでに覚醒されていらっしゃる「みつばち」さんたちが、
『完結「南京事件」』の内容を自在に使って、
産経新聞に抗議の電話をされた方からの御手紙を拝読し、
産経側が「新しい写真がでたから」などアホな回答に、
「1ヶ月後の意味のない写真より、
陥落数日後の東京日日新聞の佐藤振寿カメラマンの写真の方が証拠になる」と、
強烈な抗議をされた方に感謝致します。
また、同じように他にも読売新聞と秦郁彦氏に『完結「南京事件」』から
引いた質問をだしても回答がないとか。
「みつばち」さんはお気づきのように南京攻略戦から80年目の本年、
覚醒されていらっしゃる「みつばち」さんが、南京を語っている保守言論人に
「南京問題を終結できる一次資料満載の『完結「南京事件」』を
貴方が主宰している番組で取り上げなければ、番組を放送する意味がない」とか、
覚醒されていらっしゃる皆様に「武器」のつかい方はお任せ致します。
「保守論客」と討論が必要とあらば誰とでも公開討論を条件に受けます。

戦後苦しめられて来た捏造「南京大虐殺」を一撃で粉砕できる「武器」を
完成させましたが、あとは「武器」を自在に操れる皆様方にお任せ致します。

マッカーサーは、いわゆる「A級戦犯」の名誉を回復できないように、
処刑を今上陛下の誕生日に実施したことの倍返しを来年12月23日に、
松井石根大将の慰霊祭を大々的に実施しますので、
熟練した皆様方の抗議(拡散)内容をお知らせくだされば、
同志の方々の参考に動画で紹介させていただきます。

実際、来年の天皇誕生日の前には、今上陛下がご退位されるようですので、
松井大将の慰霊祭が可能になります。
反日サヨクはどうでもいいですので、ビジネス保守をターゲットに
ハガキとかフェースブック等インターネットを駆使して情報戦を実施していただければ、
結果はついてきます。
実際、『WILL』12月号の書評で
《聞くたびにコロコロ変わる「南京事件」の犠牲者数。
少し前まで「数万人」だったはずが、いつの間にか「三十万人」に増えている。
村上春樹に至っては「四十万人」と言う始末。
本書の著者である近現代史研究家の水間氏は、
実際は「三十四人」(!)であったと分析する。
本書をもって「南京事件」の不毛な議論は終わりにしませんか。》と、
書評にある通り「南京問題」は終わったのです。

あとは、覚醒されていらっしゃる皆様方との連携を深めて、
来年12月23日の慰霊祭までに「南京問題」を完結できるようにしますので、
情報の拡散を宜しくお願いします。










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