●緊急拡散希望《『完結「南京事件」は南京陥落80周年目の中国への先制攻撃』

2017年08月20日 09:24

●緊急拡散希望《『完結「南京事件」は南京陥落80周年目の中国への先制攻撃』



■情報戦の要諦は、先制攻撃がもっとも有効です。
その武器として準備したのが『完結「南京事件」』なのです。

すでに南京陥落後の城内の民間人と特定できる死者数は、
「30万人」ではなく“34人”が確定していますので、
この数字に異議をとなえる者は証拠を提示してください。

実際、この「34人」は、『Voice』2014年12月号の
「反日歴史認識の教典」で明らかにして、その後
『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』でも記載してありました。
しかし、反日左翼は当然としても、保守言論界も沈黙しているのです。

「南京事件」問題を相対評価できる言論人には、衝撃的な「スクープ」なのですが、
まいどの事ですが、保守言論界も沈黙するのは情けないことです。

今春、保守論壇の重鎮の方から御手紙をいただき、
あらゆる手段を使って「1793人」(女8人+子供26人=【34人】、男1759人)を
拡げてくださいと助言をいただきましたので、「南京事件最終兵器」として
『完結「南京事件」』を上梓した次第です。

実際、いままでのスクープ論文でも経験していますが、保守言論界が沈黙しても、
反日左翼マスコミ(朝日新聞・毎日新聞等)が沈黙すると、
問題の歴史認識は自然消滅しています。
その実例は「創氏改名」等の「強制」は、『SAPIO』の連載と
拙著『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で
ケリがつきました。

これは保守ビジネスにはマイナスになることも事実なのです。

そこに「南京事件問題」が完結するとなると、
保守ビジネスには相当なダメージで、
実際、南京事件特集は必要なくなりますので、
南京城内で民間人として特定できる死者数【34人】は大スクープとして、
産経新聞が報道して当然ですが、
たぶん反日左翼と同じように「沈黙」すると思っています。

これが我が国言論界の限界なのです。
このような状態をいつまでも継続していると、既成のマスメディアは、
インターネットに食い潰されるときがドンドン迫ってくるでしょう。

実際、この度の灘校の問題でいろいろなマスメディアの取材を受けましたが、
相変わらず反日自虐的な認識が見え隠れする質問を投げかけてくる者と、
事実確認をしようと本来の報道に必要な原点を感じさせる者と
はっきり分かれていました。

どうしょうもないのは、いつ廃刊になってもいい『週刊朝日』でした。
それは、あくまでも灘校の和田校長の文書(一方的)が正しいとの前提で、
茶髪の津田某と五十歩百歩同じレベルです。

すでに覚醒されていらっしゃる国内外の皆様方にお願いしたいことは、
南京陥落80周年を前にして、10月中旬以降、中国はあらゆる手段をつかって
「南京大虐殺30万人」を喧伝してきますので、その出鼻を挫く
「1937南京城内民間人死者数34人」を、
インターネットで世界中に喧伝をお願い致します。

*習近平主席は、「南京大虐殺慰霊祭」に列席するようになっていますので、
今年は南京陥落80周年にあたり、中国側は相当な準備をしていることは、
手に取るようにわかりますので、戦前から中国の情報戦に
後手後手だったことを踏まえて
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』を上梓した次第です。


9月2日16時30分~18時30分に阿佐ヶ谷地域区民センター3階で開催する
『南京完結祭り(日本みつばち研究会)』では、過去30年間の南京情報戦の歩みと、
南京陥落80周年を前にして、南京問題にケリをつける戦略を伝授します。
当日は、録音・撮影は厳禁にしますので、
覚醒されていらっしゃる「みつばちさん」が参集していただければと思っております。

また、情報弱者で「反日左翼」にシンパシーを感じてノンポリ左翼の方が、
『完結「南京事件」』を手にして、覚醒された方も歓迎致します。

どうしょうもないのは、
保守ビジネスの言論人と「日本人になりすました反日極左」はお断りします。
実際、
南京特集本もオピニオン誌での「南京事件特集」の企画も必要なくなりますので、
保守ビジネス界は『完結「南京事件」』を無視するでしょうが、
無視できないようにしていただくには、国内外の覚醒されていらっしゃる
同志の皆様方の力がすべてを決しますので、宜しくお願い致します。





【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


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●拡散希望【フリー動画 水間条項国益最前線】第46回 第1部 《灘中・高等学校問題終結までの一部始終・核弾頭対処方法・トランプ大統領発言、他》

2017年08月19日 10:26

●拡散希望【フリー動画 水間条項国益最前線】第46回 第1部
《灘中・高等学校問題終結までの一部始終・核弾頭対処方法・トランプ大統領発言、他》
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2017/08/18 21:03  
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2017/08/19 02:18  
背景はフリー素材日本の風景・宮古島


*9月2日、
『南京完結祭り(日本みつばち研究会)』(16時30分~18時30分)終了後の
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●《NHKの「インパール作戦」を観ての疑問他》

2017年08月16日 23:14

●《NHKの「インパール作戦」を観ての疑問他》



■インパール作戦は、我が国のためだけでなく、
日本軍8万人といっしょにインドの独立を願って戦った、
チャンドラ・ボース率いるインド国民軍2万人も従軍していたにも拘わらず、
番組には影も形もありませんでした。
※チャンドラ・ボースの慰霊祭は、毎年8月18日13時から東京都杉並区の蓮光寺で行われています。


いま米朝戦争が勃発する可能性が高まっているにも拘わらず、
いまだに70年前の事実を報道できない我が国のマスメディアは、
そろそろ国民から見放されるときが来ているようです。

米国は、グアム領海以外なら北朝鮮のミサイルを迎撃しない可能性もあり、
これから小笠原諸島近海なら撃ち放題ってことも考えられます。

実際、米国陸軍は、すでに北朝鮮は核弾頭60発所有していると発表しており、
現状では我が国は核攻撃に対処できないのであり、
反撃の核攻撃をできる選択肢として、
我が国が核攻撃されたとき反撃の核攻撃できる「ボタン」すなわち、
米国との核シェアリング条約を早期に締結することが必要なのです。

我が国の国会は、「もり・かけ」などにうつつをぬかしている
スパイもどきの議員ばかりで情けない限りです。

北朝鮮が核を撃ち込んできたら、どうするか全国会議員にマスメディアは、
アンケート調査をしてみることもしていない。
国民はそのような国会議員の意識調査を望んでいるのです。
せめて産経くらいやらなければいけないでしょう。

国会議員のレベルの低さは、マスメディアのレベルの低さの鏡のようなものです。
また領海侵犯を日常的に取り締まる海上保安庁が、
小泉純一郎政権以降、すべて公明党議員の指定席になっていることは
「もり・かけ」問題より数倍問題なことを、
マスメディアは知っていても報道していません。
小笠原諸島の赤サンゴは採り尽くされてから取り締まりの体たらく。
マスメディアが批判できないのは、
発行部数の減少を補填するため輪転機の営業との絡みがあるのです。
情けないことです。






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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●超拡散希望《インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》

2017年08月15日 09:27

●超拡散希望《インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》


■NHK大阪の記者が、
わざわざ上京してきて灘校事件の裏付け取材をした事と比較すると、
パソコンを駆使して世の中の問題を一知半解の知識で「批評」している
津田某とやらに踊らされたマスメディアの記者たちのレベルは、
報道に携わる資格はないでしょう。

なぜ、直接取材もしないで、思い込みで適当なことを無責任に発信している津田某が、
マスコミでちやほやされているのか、ネット上の粗大ゴミな事ぐらい
常識的に考えれば直ぐ理解できるでしょう。

反日極左の常套手段は、嘘を絡めて発信することにあり、
和田孫博灘校長の「謂れなき……」との寄稿文は将にその見本の文書です。

和田校長は、私を無理やり日本会議に結びつけようとして「嘘」を書いていましたが、
和田校長も反日極左グループとなんら変わらない、思想の持ち主なのです。

実際、私が日本会議とまったく関係ないことが解ると、
インターネット上で大騒ぎしていた連中が沈黙してしまいましたが、
良識的な日本人は、この度の灘校事件を参考に、
我が国の教育現場が反日極左に汚染されている実態を確認できるでしょう。

実際、NHK大阪の記者から「採択を中止せよ」などの駄文を見せていただき、
笑わせていただきましたが、まったく無関係であり、
文書を作成したものもネットで大騒ぎしている連中と五十歩百歩ってところです。

チーム「みつばち」さんたちの行動は、
「法と証拠」に基づいた「啓蒙活動」なのであり、似て非なるもの此処に極まれりです。

この度の灘校事件は、反日極左『学び舎』の教科書を採択した他校も
固唾をのんで注目しているであろうが、【多様性の教育……】などと
わかったようなことを宣うのであれば、
『学び舎』の教科書を採択した各学校の図書館に、
文科省が検定を通した各教科書会社の教科書を
並べられる事が最低限必要なのです。

反日極左は都合が悪くなると沈黙しますが、
最初に関西で和田校長の文書を取り上げたところに、
いずれ取材し、その報道目的を明らかにします。






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》

2017年08月13日 19:12

●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》


■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、
神戸新聞の記者が言っていた
「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、
国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など
意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、
何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

そもそもチーム「みつばち」さんたちは、組織体がなく会則もなく、
憂国の思いでインターネット上で連携している「ゆるい集まり」で、
家事の合間や思い出したときに参加している「知性的な方々の集まり」で、
国内だけでなく海外にもいらっしゃることをNHKの記者に、
資料を見せて説明しましたので、少し理解されたと思っております。

また啓蒙活動の主目的は米国を中心とした海外と説明し、
イギリスの国会議員に啓蒙としてポストカードを贈られた方のところには、
イギリスの国会議員から礼状を受けとった方とか、
米国の知事からは、この要請は下院議員に出してくださいと、
わざわざ下院議員の名前まで記した手紙を頂いた方もおり、
チーム「みつばち」さんたちの啓蒙活動と、
この度の灘への「抗議活動」とは、
似て非なるものでまったく無関係です。

そもそも、チーム「みつばち」の発想は、私が提供したのではなく、
ひと目でわかるシリーズや過去のオピニオン誌の寄稿した論文に
賛同されて頂いている同志の方から、NHKが放送した番組で、日本みつばちは、
すずめ蜂に襲われると、日本みつばちは一丸となってすずめ蜂に食いつき、
「蜂球」をつくり体温差を利用して撃退することを放映されていたことを聞き、
中国・韓国の謂れのない捏造された歴史に対して、
ひとりの力は微力でも「日本みつばち」のように協力すれば、
「法と証拠に基づく一次資料」で、中国や韓国との歴史戦に
打ち勝つことも可能との思いで連携しているので、
チーム「日本みつばち」の名付け親は、NHKが放映した番組ですよ、
と説明したらNHKの記者が「たぶんダーウィンが来た」だと思います(笑)、
と仰ってました。

チーム「みつばち」さんのポストカードは、
先方に捨てられないように「日本的なシール」を貼ったり、
知性的な薫りがするように工夫されており、
茶髪の津田大介とか言うインターネットなんとかが「脅迫活動」のような事を、
たいして調べもしないで、分かったような事をインターネットに晒していましたが、
直接調査することもせず、適当なことをインターネットで発信しているから、
インターネット情報がいつまで経っても玉石混淆と揶揄されるのです。

いずれにしても、NHK大阪の記者の方から、
一部資料を見せていただき納得しました。
しかし、だれが、灘の和田校長に私に関する「嘘」を入れ知恵したのか、
いずれにしても、間違いは間違いでしたと認めていただけなければ、
和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


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