緊急拡散《日本人よ激怒せよ。韓国よ甘えるんじゃない》

2012年08月12日 17:18

緊急拡散《日本人よ激怒せよ。韓国よ甘えるんじゃない》


■2012年8月10日午後、李韓国大統領は竹島に上陸しました。

2010年秋、メドベージェフ・ロシア大統領が我が国の政治状況を計り、北方領土に上陸したことを踏襲した暴挙以上にナメられています。

この韓国の暴挙を誘引したのは、昨年、日韓京都会談前後の野田政権の不作為にあることは明らかです。


捏造慰安婦問題に対して、毅然と対処するどころか、日韓通貨スワップの枠を9900億円から5兆4000億円まで増額してウォンを守ってやったり、韓国国債を買ってやったり、野田首相は韓国の首相かと思える不可解な行動をとる根本には、野田首相の選挙を民団が全面協力していたことと、決して無縁ではないのです。


これら一連の韓国の姿勢は、民主党政権の足下を見ての行動ですが、その根本には、日本に無理難題をふっかけても、韓国の国益を損ねることにまで、日本政府は厳しいことをしないとの甘えの構造があるのです。


この閉塞状況を打ち破るには、国民が「国交断絶」も辞さずとの強い意思を示す必要があるのです。


今回は、女子バレー・男子サッカー日韓戦を前に、韓国政府が一方的にケンカを売ってきたのであり、「大使を一時召還」するパフォーマンスなど、なんの意味をなさないのです。

日本国民は、日韓戦で応援するエネルギーを、そのまま竹島奪還の意思表示を見える形にする必要があるのです。

その意思表明には、韓国の竹島不法占拠が、如何に理不尽なことなのかを下記の動画で確認してください。


一気に100万人以上の国民が閲覧すると、間違いなく韓国はビビります。


下記の動画を閲覧された方は、友人に知らせるべき内容と認識されましたら、お手数でも必ず動画のURLを友人に教えてあげてください。


★ 第4回 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!

韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「干山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「干山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata


≡≡≡≡≡≡≡≡以下【南京動画】≡≡≡≡≡≡≡≡

★第5回南京問題①

http://www.youtube.com/watch?v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata&feature=player_embedded#!


■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。



★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。


【紀伊國屋書店のWEB】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html


★こちらからの嫌がらせで、アマゾンを利用されていらっしゃる方は、アマゾンでもと思っております。



※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)