緊急拡散《アマゾンの検閲の一部始終!》

2010年08月01日 18:03

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緊急拡散《アマゾンの検閲の一部始終!》




この度、アマゾンの不可解な動きにたいしてインターネット上で苦言を呈するのは、アマゾンが日本国内で商売活動をしているにも拘わらず、日本人には相容れない商いを実施していることが明らかになったからです。

苦情を入れようにも、「104」などに代表電話の登録がなく、また、注文サイトで「意見の募集」をしても、回答を拒絶していることが、結果的にこのようにインターネットで苦言を述べることになりました。


●『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、いざ発売(7月29日)されてからの異常現象は、「サイバー戦争」の様相を呈しています。


それは、『SAPIO』誌に発表した時点で話題になっていた発掘スクープのレポートを一挙に13本まとめて一冊になっていることと、『SAPIO』に掲載できなかった根本資料を載せたことで、「ガンダム合体」のように強力になっているので想定内のことでした。


反日日本人や在日韓国・朝鮮人が、戦後、よりどころにしていた「歴史認識」の根本を瓦解させることへの抵抗は、相当あると思っておりました。


発売一週間前より、「新刊予約ランキング第1位」を維持していたにも拘わらず、発売日の早朝に「予約受付中」の表示が、「在庫切れ、商品が入荷次第配送します」に変更になった時点から、「サイバー戦争」の火蓋がきられたようです。

アマゾンが利潤を追求するシビアな会社であれば、予約受付一週間以上第1位の商品の「発注マニュアル」は徹底されているはずであり、発売日に「在庫切れ」にした担当者は、普通の会社であれば左遷か降格でしょう。

小生が、携帯サイトで発売日早朝6時頃に「在庫切れ」と「ランキングからの削除」に気付いたのであり、実際の表示変更は、丑三つ時だったと思われます。

同書のランキングは、同30日深夜の総合ランキングは第130位まで上昇していました。


同31日早朝、アマゾンの携帯サイトを確認して驚いたことは、個別ランキングの「歴史・地理(第5位)」「日本史(第3位)」「徳間書店(第8位)」の各個別ランキングから、同書がすべて消えたことです。(PCはそのまま)

因みに、アマゾンが携帯サイトの検閲を諦め、同書を個別ランキングに復活させたのは同31日早朝でした。

それは、インターネット上に30日からアマゾンの検閲の実態が配信され、大騒ぎになった30日深夜から31日早朝にかけて、こそこそ元に戻したのです。


7月29日午前6時の時点では、これは何か事故が発生したと判断していました。


その後、出版社に電話する時間を待ち、午前10時に担当者に「何か事故が発生したのか」を問い合わせ、「在庫切れ」や「ランキングからの削除」などの状況を報告しました。


その日(29日)の午後に担当者から連絡があり、「在庫切れ」は取次店から直ぐに納品できるように対処したとの連絡がありました。

出版不況のこの時代、予約商品に速攻で対応しない会社などあり得ません。


ところが、7月31日になってもアマゾンの「在庫切れ、商品が入荷次第配送します」の表示はそのままでした。

そこで、日本を代表する大手出版社の複数の社員に、アマゾンとの取引について聞くと
ウチも読者から、在庫切れどうなっているとの問い合わせに、直ぐ対処したくても、アマゾンの場合、アマゾンから注文か来なけば、ウチから勝手に納品できないようになっている」とのことでした。

これは、アマゾンが意図的に発注しないと、そのまま「在庫切れー」の表示が継続することになるとのことでした。

ふざけた話です。「在庫切れと表示されると、ランキングはみるみる下がるからね」と言っていました。

それは、アマゾン側のさじ加減で「ランキング操作」ができることです。


同書の出版社は、アマゾンで取り扱っている書籍が約20000冊の大手出版社で、発売日に在庫切れになって速攻で対応しない訳がないのです。

今回、アマゾンの検閲が明らかになったのは、7月29~30日にアマゾンの携帯サイトの個別ランキングから削除された同書が、同PCサイトには継続して掲載されていたからです。


今回のような「歴史認識」を見直す書籍のインターネット情報は、圧倒的に情報強者である10~30歳代の方々が注目しているのであり、その方々が利用しているITツールは、携帯がパソコンを凌駕するまでになっています。

今回、アマゾンが携帯情報だけを削除したことは、当然、それらの事情を知っていた上での「一種の言論弾圧」です。この行為は「憲法21条」に抵触しています。


普通、出版業界は机上に各人パソコンを置いて仕事をしていて、携帯でアマゾンの個別ランキングをチェックする者がいませんので、アマゾン側はバレないと思って操作したのであろうが、何故か小生は、携帯を駆使して各種情報を取得していたのです。


昨日、ある機関からの情報によると、アマゾンからの同書注文に関しての返信メールによると、検閲行為を正当化した文言が含まれていた。一部を抜粋した重要部分は以下の通りです。


★[誠に申し訳ありませんが、調整のうえ、仕入先から入荷の見込みがないことが判明した場合、または、ご注文数が入荷数を上回った場合、やむを得ずご注文をキャンセルさせていただくこともありますので、ご了承ください。]と、
大手出版社の書籍を、発売したその日に「在庫切れ」にして、また同書の入荷数が少なかったら「キャンセルさせていただく」など、ふざけたことを回答しています。


この日本人を舐めた回答の意味することは、発売前新刊予約ランキング第1位を一週間以上維持していた商品を、発売日早朝に「在庫切れ」にするアマゾンであれば、キッチリ注文を管理して常に少な目に出版社へ発注すれば、「在庫切れ」を継続できることになる。


今回の「在庫切れ」と「ランキングからの削除」は、アマゾンの
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』にたいする意思表示と受け止めることが出来ます。

このまま書籍を検閲するアマゾンが、日本国内の出版流通のシェアをのばし、独占的地位を持ったときは、言論出版界を無言でコントロールする「暗黒社会」が到来します。

「南京大虐殺」も日本人が、声高に反論しないから世界中に中国のデマがまかり通っています。


今回は、アマゾンの検閲の証拠を保存してありますので、一種の情報戦を利用して「検閲するアマゾンの危険性」を、日本国民に周知徹底することが大事です。

今回の不祥事で、アマゾンを利用したくなくなるのが自然ですが、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』だけは、アマゾンを監視するためにもアマゾンを利用して、
総合ランキング第1位を勝ち取りたいと思っております。

これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります




■いま緊急にすることは、国会の審議を必要としない、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

それには、同書を民主党国会議員に読ませることをお願いしましたが、それと並行して菅首相、仙谷官房長官や各大臣並びに枝野幹事長に直接抗議することも必要です

尚、抗議に必要な要請書「文例ひな型」は、
【日本を】「日本解体法案」反対請願.com【守ろう】》に掲載されております。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

宜しくお願いいたします。


ここは、在庫切れと表記されていることを逆手に取って、嫌がらせであろうと無かろうと、「日本人の底力」を発揮して同書をアマゾン総合ランキングで第1位を取り、反日勢力をねじ伏せることが出来ればと切に願っております。

同書を書店で購入するとき、
東京は紀伊國屋新宿本店で、
大阪は紀伊國屋梅田本店を指名してお願いしましたが、地域性から大阪で話題になると思っております。

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ターゲットは民主党の国会議員ですが、そんなに難しいことではありません、彼らを抑えつけられる一番の弱点を狙うことです。それは、「議員バッチ」を維持することですから、それを揺さぶる方法を全国的に実行出来れば、菅首相の同「謝罪談話」を潰せます。

仲間を募って地元の民主党都道府県会議員及び市町村会議員を説得して、地元選出の民主党国会議員の地元事務所へ説得した同議員と一緒に、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を持参して、同「謝罪談話」は支持できないことを伝えてくることです。そのとき、声を大にして批判がましいことは必要ありません。なにせ皆様方は、国会議員からみると命の次に大事なそれぞれ「一票」なのですから。

①がなかなか難しいときは、友人と直接地元選出の民主党国会議員の事務所に同書を持って、同「謝罪談話」を反対していることを伝えて来るだけでも効果はあります

いずれにしても、全国的に①②を実行して頂ければ、同「謝罪談話」は阻止できます。小生は、影響力のある第三者を通して、永田町で同様のことを実行し、よりプレッシャーを確実なものにしますので、宜しくお願いいたします。

●「日韓併合100周年に、天皇陛下と菅首相の謝罪を求める韓国政府の目論みを、インターネットユーザーの総力で断固阻止しましょう。

◆いま、アマゾンで予約受付中の『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)は、韓国が主張するすべての捏造史観を粉砕できる資料を掲載してあります。

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです

今何をするべきか、それは覚醒していらっしゃる皆様方が心配している、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

この問題をいま取り上げない保守は、自称保守で真の保守ではありません。

情報戦とは想像力の戦いでもあり、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の方が、菅首相の謝罪談話をスルーしている言論人より国益を重視していることになります。


保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》

国民の過半数の支持を失った菅首相が、「日韓併合100周年」に謝罪談話を準備していることが報道されました。

これは、国家国民の名誉を傷つけるだけでなく、日本の将来に禍根の残すとんでもない暴挙で、決して許されないことです。

いま、アマゾンで予約受付中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。


■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■USA在住、邦人の方のサポートブログ
◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/





※添付した写真は、散歩の途中で見かけた塀の小窓に、秋を感じさせる草木が覗いていました。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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