拡散《自衛隊の災害訓練を妨害した反日練馬区民》

2012年07月18日 00:49




※写真は街路樹に花をかぶせて見ました。


拡散《自衛隊の災害訓練を妨害した反日練馬区民》



近々、起きると予想される関東大震災を想定して、東京都と自衛隊の連携訓練が、7月17日に行われました。


それは、自衛隊駐屯から24区の災害対策センターまでを、暑い中、隊列を組み目的地まで徒歩で向かっただけでも大変な訓練だったにも拘わらず、なんと反日練馬区民が大挙して対策センター前を塞ぎ「帰れコール」を連呼していました。

練馬区長は公式に自衛隊に謝罪しなければ、いざ大震災になったとき、練馬区民は見放されることになります。

最近、震災を悪用した、おかしな市民運動が活況を呈しています。坂本龍一は、ソフトバンク系のソーラーパネル会社のスポットコマーシャルの顔になっていたかと思って見ていたら、脱原発の集会に参加して「たかが電気」などとアジ演説をぶっていました。これではマッチポンプの見本そのものです。

また、一昨日の代々木公園の集会には、反日小説家を代表する大江健三郎が呼びかけ人として挨拶をしていましたが、なるほど「九条の会」が主体になっていることもバレバレですね。電力は国家の血液のようなもので、馬鹿の一つ覚えのように「脱原発」を連呼して国民の幸福を実現できるほど単純ではない。

実際、福島原発事故後、放射能で死者はでていないが、昨日今日、節電から熱中症で死者が複数出始めていることを相対的に考えれば、短絡的に「脱原発」を叫ぶ愚かさに気づくべきなのです。


我が国の産業は、安定した質の高い電力に支えられていたのであり、日本を社会主義思想で解体出来なかった連中にして見れば、電力不足を常態化させることができれば、一番手っ取り早く日本解体が実現できると考えていることが歴然としています。

街に失業者が溢れ、治安は悪化して多数の死者が出ることは自然な流れです。



■やまと新聞の記事:12-07-04 17:58 配信
http://www.yamatopress.com/c/21/172/5285/



■ニコニコ動画【石原都知事推薦】『ひと目でわかる 日韓・日中 歴史の真実 http://www.nicovideo.jp/watch/sm18283836


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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)