緊急拡散《米国で発行している日系新聞の慰安婦偏向記事に抗議をしましょう》

2012年06月07日 11:06




※写真は、米国で発行している日系新聞の偏向記事です。


緊急拡散《米国で発行している日系新聞の慰安婦偏向記事に抗議をしましょう》


■ニュージャージーの慰安婦の碑問題に対する日本側の抗議を批判するのが、日系新聞との驚く内容の情報が寄せられました。

このような状況では、到底日本の名誉を守ることなどできません。

いずれにしても、このような偏向記事を野放しにすることは、記事の内容を認めることになりますので、一斉に抗議の声を上げましょう。


◆◇◆◇◆以下は「米国のなでしこさん」からの情報です◆◇◆◇◆◇


今回、ホワイトハウスへの慰安婦の碑撤去請願が、25,000票を超えましたが、その裏側で、
このような記事が、さっそく、それを、批判するように配布されました。

こちらのCapitalという日系新聞が、やっと、NJ慰安婦問題を取り上げていましたが、内容を読んで、大変憤りを感じました。


6月2日号は、それだけじゃなく、表面に、細野原発事故担当相が、サンデル教授との対談って、載っていて(日本で騒ぎ立ててるが、サンデルは東大に社会的正義、共産主義的思想を洗脳している悪者)細野が「国民に対する情報の出し方、コミュニケーションのとり方は、変わっていかなければならない。」と強調したなどと書いてあったし、ワシントン大使の藤崎が、ツィッターを身近に知ってって、どこで食事したとか、大ボケなことを、書いて、あんた、もっと、やることあんだろー。って、ページめくったら、文化面では、大江健三郎特集、広告欄には、フジサンケイグループもあり、以前に、ゲバラの本の紹介もあり、この情報隠蔽、情報統制の徹底振りには、さすがに、今の時期が時期だけに、髪の毛が逆立つ感じです。


韓国系擁護で、自民党派遣団の批判を載せて、日系新聞となっていますが、中身は、韓国系新聞です。


共同通信ですから、記者団が組んでいることは、あきらかです。

前に、自民党内の公聴会で、外務省へ要請したことに対して、外務省は、逆手にとって、河野会談を伝えていますし、桜贈呈を交換に、碑の撤去のお願いに、韓国団は、耳を疑ったと記事には、書いてありますが、20万人の拉致の虚偽に、耳を疑ったと書くべきです。



外務省の無能さと日系新聞の偏向報道に、抗議してください。


●ワシントン近辺に配る日系新聞 Capitalの抗議先Publisher: Masato Fujihara


★編集主任:Yukishige Takesue
Tel:202-286-4433
Fax:571-384-7118


★Email;capital@iii-media.net

また、今回の慰安婦の碑の撤去において、日系コミュニティー掲示板のウェッブサイトは、かなり言論統制が行われていて、投稿しても、サイトに反映されず、削除されます。
日系人に、適切な情報がいかないようにされていることが、はっきり確認できました。


新聞、ウェッブサイトで、伝えられないのですから、両腕をくぐられ、口を塞がれているような圧力を感じました。
一方、在米邦人のほとんどは、裏で動いている状況に全く、気づかず、暢気に生活しております。

FBにこの日系新聞の記事を紹介しましたら、どこからともなく、文法のおかしい韓国人が日本語で中傷するコメントを、入れてきました。言論統制の圧力をここでも、感じました。


外務省が、日系の子供達へのいじめというものは、補習校の校長などに聞いても、そういった例はなかったと、自民党公聴会で、返答していましたが、*現実は、日系新聞の日本人を蔑む記事、外務省、教育者、日系コミュニティー、日系人会などの冷淡な対応が、実は、「形」を**変えた抑圧であり、「いじめ」迫害となっているのです!**
*
親身になって対応してくれない外務省へ、いじめで被害を受けた日系家族が、どうして名乗りでるような危険なことをするでしょうか?
逆に、名前、住所、学校を、調べられて、ブラックリストに載せられて、韓国側に、情報を、伝えられるかもしれないという脅迫感、恐怖を、感じるのですから、子供を、守る為に、ますます、一番、信用のならない、一番、頼りにならない外務省へ、相談しないのです。


というより、危険なので できないというのが、現実なのです。

在米の邦人の民主党政権の実態を、知っている人たちは、言っています。
「領事館が必要なのは、パスポートやビザの申請だけで、それ以外は、売国奴の集まりなので、信用ならない。まるで、日本人の敵だ。」と。


日本本土だけでなく、海外の邦人、日系人への人権侵害は、民主党政権になって、ひどくなりました。


以上、記事を、添付して、報告いたします。

◆◇◆◇◆◇◆転載終了◆◇◆◇◆◇◆


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)