《菅首相の「日韓100周年謝罪談話」と「地方議会慰安婦意見書決議」は連動している!》

2010年07月20日 09:27

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《菅首相の「日韓100周年謝罪談話」と「地方議会慰安婦意見書決議」は連動している!》




平成20年3月の兵庫県宝塚市から始まった「慰安婦」意見書決議は、同年東京都清瀬市、札幌市へと続き、同21年には福岡市など12諸都市、同22年に大阪府高槻市など25諸都市まで広がっています。

当然のように国立市は、同21年に決議しています。それらを推進している市民団体は、地方議会議員の無知につけ込んで、中央政界や言論界などでは既に終結した、「慰安婦問題」をぶり返しているのです。

それら市民団体は、8月15日までに120万人の署名を集める活動もしています。

これらの動きは、8月15日に菅首相へ「日韓併合100周年謝罪談話」を求めている韓国政府の動きと連動しています。

『嫌韓流』は、日本のマスメディアが無視していましたが、ニューヨーク・タイムズなど外国メディアが報道していました。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』は、『嫌韓流』出版当時、明らかになっていなかった資料を満載し、直接解読できるように掲載しましたので、疑惑が確信になると思っております。

保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》



国民の過半数の支持を失った菅首相が、「日韓併合100周年」に謝罪談話を準備していることが報道されました。

これは、国家国民の名誉を傷つけるだけでなく、日本の将来に禍根の残すとんでもない暴挙で、決して許されないことです。

いま、アマゾンで予約受付中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

それを阻止にするには、日本人が真実に目覚めることが大事なのです。

日本国民は、今までと違うことを韓国政府に判らせる最善の方法は、当時の朝鮮半島の状況を日本人が正確に知ることなのです。

事実を知らないで、知っているかのように言って、それが嘘だったら犯罪です。

日本の首相は、これ以上、犯罪に手を染めてはいけません。また、韓国政府もいままでと同じ犯罪を犯すことは、恥ずかしいことなのです。


今回、同書には『SAPIO』の連載で明らかにした朝日新聞「朝鮮版」の記事に加えて、未発表の記事も掲載しました。


これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。


今回出版される同書には、韓国から繰り返される個々の問題を、明らかにできる「朝鮮版」朝日新聞の百数十の記事を、そのまま解読できるように掲載してありますので、日本人全員が昨日の朝日新聞を読むように、当時の朝鮮半島を知っていただければ幸いです。

また、GHQ占領下、吉田茂首相がマッカーサーに宛てた手紙も収録してあります。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

それを差別と言うのであれば、その根本的責任は、不法入国してきた当事者及び帰国を認めなかった韓国政府にあるのです。

菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止するには、日本国民が朝鮮半島の真実を知ることが、一番有効な対抗策なのです。

この情報戦に勝つために、膨大な時間を費やして準備してきましたので、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様が、一般の国民にまで同書を広げていただければ、情報戦に勝利できます。

菅首相の談話が発表されると報道されている8月15日まで、一気呵成に数十万人の国民が同書を手にすれば、国民的関心事になり「首相談話」を潰せます。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。



■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/


※添付した写真は、井の頭公園口の喫茶店の猫が、猛暑がこたえたのか入口の椅子でへばっていました。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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