転載不可《『南京の実相』4月;寄贈先数》

2012年05月05日 07:41




※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です。


転載不可《『南京の実相』4月;寄贈先数》


今月は、河村市長発言も一段落したことで、目先に問題が見えてないと動けない日本人の欠点が見え隠れしていました。救いは、「南京の実相」を含む三点セットがコンスタントに購入されていることでした。


三点セットを企画した順番に「48人の証言」→「南京事件の総括」→「南京の実相」と読み進めていただければ、完璧に虐殺洗脳が解けるようになっています。


長い年月をかけて、中国を黙らせるのに必要な武器(三点セット)を作りましたが、あとは「ままごと遊び」でない、中国が嫌がる情報戦を実行するだけになりました。それを理解できる方は、南京三点セットを読了された皆様だけではと、最近、つくづく思っております。


◆国内関連;11件

すべて報道関係者


◆外国関連;3件

米国から来日した学者など


■来月27日に香港と台湾のグループが尖閣諸島に上陸をする計画によっては、尖閣一色になりそうですが、今後は、「尖閣」と「南京」を一体化して、問題意識をもっていただくことが必要になります。。




南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。



現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております


尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)


「南京事件」日本人48人の証言 (小学館文庫)

「南京事件」の総括 (小学館文庫)