日本は恐ろしい国になりました。

2012年05月03日 15:33




※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です


●《日本は日雇い中国出身者が高速バスを運転している国になった》


■関越自動車道で、死亡者7名、重軽傷者40数名の大事故を起こした運転手が中国から帰化した人物だった。


それも日雇いで、初めてのコースなのに長距離高速バスを運転するなど、中国ならいざ知らず、今までの日本では考えられない事故だった。


これも小泉純一郎の構造改革規制緩和の流れで、メチャクチャな運行が可能になったのであり、こうなることは予測できたことなのです。そして、今まさにTPP問題が同じ流れになっています。


どんどん日本は壊れています。インターネットの「食べ歩きログ」が花盛りで、仲間内で嬉々として「一人数万円の食べ歩き」を日常的に楽しんでいるとのことです。


餓鬼畜生道を極めている日本人が、この不況下にも拘わらす急激に増えていて驚かされます。


「低価格高速バス」と「食べ歩きログ」は、日本人が二極化している一つの象徴ですね。


そして、また一つの極が、真正日本人として「尖閣募金」に賛同していらっしゃる皆様方です。



■東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

■ http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

■みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777) 口座名「東京都尖閣諸島寄附金」 普通預金 口座番号 1053860


■連絡先東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215


■郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当


■電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

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◆『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。


現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております


『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)