超拡散《アマゾンは懲りずに在庫表示操作で言論弾圧を繰り返しています》

2012年03月04日 22:15

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超拡散《アマゾンは懲りずに在庫表示操作で言論弾圧を繰り返しています》



本日(3月4日夕方)、『南京の実相』がアマゾンの総合ランキングで500番代に急上昇していました。その直前の在庫表示は「通常2週間-5週間以内に発送」でした。版元に大量に在庫があるのに、なぜか「在庫あり」になかなかしません。アマゾンがこれら一連の南京本を普及させたくない姿勢がよく分かります。



また、南京虐殺の嘘が、なかなか国民に浸透しない訳は、嘘を粉砕できる武器になる図書が普及しないような様々な要因が、複雑に絡み合っているからです。その一つに、重箱の隅をつっついたものばかりがもてはやされているからです。


皆さん、冷静に考えれば分かりますが、敵が持ち出してくる「誰が、いつ、どこで」撮った写真かわからないヨタ写真を、ああだこうだと検証することは、敵の手の上で弄ばれていることに気付くべきなのですが、情けないことに、この簡単なことが分かってない方が沢山いらっしゃるようです。


そんな書籍の中で、南京攻略戦の全体像をとらえて読み進めることのできるまともな図書は、次の4冊しかありません。


①『南京の実相』(日本の前途と歴史教育を考える議員の会監修;日新報道)決定的な一次資料に基づいた南京問題の総括本。当時の朝日新聞、ニューヨークタイムズ、ロンドンタイムズ、国際連盟理事会議事録などの資料を満載した決定版。◆3月4日現在、版元にアマゾンから80冊の注文が入ったそうで、数日後に「在庫あり」になるはずです。それでも「通常2週間-5週間以内に発送」なっていれば言論検閲している証拠です。

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


②『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)

「南京大虐殺」否定15の論拠だけで、モヤモヤしている皆様方の疑問を払拭してくれる「南京大虐殺」問題を読み解く、教科書的名著です。藤原正彦氏が『日本人の誇り』の中で、「南京大虐殺」を否定する基礎的資料本として紹介されています。◆版元に4000冊くらい在庫があるのに「通常2週間-5週間以内に発送」を数日後も継続していたら、これも言論検閲している証拠です。
「南京事件」の総括 (小学館文庫)


③ 『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館文庫)

本書は、南京攻略戦に従軍したジャーナリスト、文化人、外交官、軍人などの証言集です。小林よしのり氏が、南京攻略戦を加筆するために、『戦争論パートⅠ』の出版を一年先延ばしするキッカケになった一冊です。実際、日本人の証言を信じられる方には、この一冊だけで、「南京大虐殺」はなかったと確信できます。先週の時点で、小学館の編集長に、アマゾンで在庫切れになっていることを報告しましたら「3000冊」の在庫があるとのこと。販売担当に直ぐ連絡されたようですので「在庫あり」になっていて当然ですが、「通常2週間-5週間以内に発送」が継続するのであれば、あえて「在庫あり」にできる冊数をアマゾンが発注しないことで、姑息な在庫管理をして言論検閲していることになります。
「南京事件」の総括 (小学館文庫)

④ 『朝日が明かす中国の嘘』(田中正明編著、高木書房)

当時の朝日新聞は、南京攻略戦をどう報道したか、皆様方の疑問に応えることができる1937年7月からの朝日新聞の記事が、時系列で掲載されています。「南京大虐殺」を、情報戦としての視点・論点で論述しています。
朝日が明かす中国の嘘

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡以上四冊は、すべてが南京の全体像を論述した書籍です。


香港出身のチャン社長に中国から、なにか特別な指令でもでているのか、みごな在庫管理操作をしていることになります。

ここは皆様、各地方紙の週間ランキングベスト10以内を目指して、紀伊國屋書店の各本店(札幌本店、新宿本店、梅田本店)などの中核店で集中的に購入をお願い致します。


★一次資料で真相が分かる『南京の実相』は和英併記本です。「理美容室」「蕎麦屋」「とんかつ屋」「ラーメン屋」さんまた、歯科、医院など思い付く待合室に置いて頂きより多くの方に真実を知って頂きましょう。※全国の紀伊國屋書店にて御注文・購入が出来ます。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
■今週末が閣議決定を阻止するには、大事な時間帯になりますので、淡々と一枚一枚とFAX送信をお願い致します。

★鹿野道彦議員会館事務所FAX番号;03-3508-3205


★松原仁・議員会館事務所FAX番号;03-3508-7336

★自見庄三郎・議員会館事務所FAX番号;03-6551-0901


★国民新党(亀井静香代表)FAX番号;03-5275-2675
偽装人権救済機関設置法案阻止:2大臣だけだと御心配の皆様方は、全閣僚の議員会館と地元事務所へもFAXで要請できれば完璧です。


★松原仁・議員会館FAX番号;03-3580-7336
http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html


★自見庄三郎大臣・議員会館FAX番号;
FAX.093-531-1115(北九州事務所)
FAX.03-6551-0901(国会事務所)
http://www.jimisun.com/enquiry.php


★国民新党FAX番号;
http://kokumin.or.jp/index.php/pages/contact_us


※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。

★名古屋市意見募集URL

shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp



★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105 


◆◇

※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。


◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。

それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。


◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp

(アドレスはいずれも@は半角に替えてください。

◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6
(全文掲載)
◆◇◆◇◆◇



超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea


尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@excite.co.jp

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

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緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。


李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。



韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。


そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。


それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。


この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。



★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。


★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」



★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」



★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」


★以上、四条件とします。


Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。



Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。


■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。


■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。


■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


「反日」包囲網の正体



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

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★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。




インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)



※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/