超拡散《驚愕・教育現場からの告発第5弾;入試問題》

2012年02月09日 17:24

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超拡散《驚愕・教育現場からの告発第5弾;入試問題》



下記の入試問題は、一言で表現すれば、デリケートな年頃の子供に「精神病」を引き起こすことを策した「凶器」です。これを入試に使用したとなると、立派な犯罪行為として社会的な制裁を受けなければなりません。



『朝日新聞の報道した「日韓併合」の真実』で明らかにしましたが、入試問題の「日本の植民地であった朝鮮から、大勢の人が日本へ無理やり連れてこられていました」は間違いです。

丸木夫妻の描いた「南京虐殺」に関連した作品に、「日本軍人が中国人を斬首している絵」が、1990年代に大問題になりました。それは、中国人が青龍刀で中国人を斬首している写真を、そっくりそのままの構図で、日本軍人にすり替えたことが明らかになったからです。


丸木夫妻のリアリズム絵画の信憑性は、その時点で終了して、単なる「反日プロパガンダ絵画」になり下がっていたのです。それが寄りによって、中学校の入試問題に利用していることは、確信犯として断罪される犯罪行為です。


米国に滞在している日本人の中から、中国や韓国の「反日プロパガンダ」に批判の声が挙がらない原因は、それなりに裕福なこれらエリート校の出身者が、在米邦人に多いことも影響していると思われます。


また、入試問題の参考文献は、イデオロギーに偏った代表的な出版社の書籍がほとんどであり、教科書の検定制度が形骸化している実態も明らかになりました。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


以下は「教育現場」さんからの告発です。(入試問題の一部は略しました)転載≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

●これまで、自虐史観の問題はたくさん見てきましたが、今年の田園調布学園の問題は全体的に余りにもひどすぎるので、何回かに分けてすべて送付致します。


2012年度 田園調布学園中等部第1回(平成24年2月1日実施) 

【次の文章を読んで、各問いに答えなさい】 



 〈皆さんは、埼玉県東松山市の下唐子というところにある「原爆の図 丸木美術館」を訪れたことがありますか。田園調布学園の高等部2年は、毎年6月におこなう一日校外学習で、この美術館を見学しています。


 丸木美術館は、1967年に画家の丸木位里(1901ー1995)・丸木俊(1912ー2000)夫妻によって建てられました。丸木位里は、1901年に現在の広島県広島市で生まれました。位里の家は、広島市内を流れる太田川のほとりにありました。1923年、画家になりたいと思った位里は東京へ行きましたが、その年の9月1日に(1)□□□□□がおきたため、いったん広島へ帰りました。その後、再び東京へ行き、新しい技法などを取り入れた個性的な水墨画の作品を発表していきました。

 一方、丸木俊(旧制は松山)は、1912年に現在の北海道雨竜郡の秩父別町で生まれ、現在の女子美術大学で西洋画を学びました。卒業後は、千葉県市川市で教員をしながら絵を書いていましたが、1937年に現在のロシア連邦の首都である(2)□□□□へ行きました。この地で、同年に日本が(3)□□□□と戦争を始めたことを知りました。1940年には、当時の日本が治めていた南太平洋の島へ行き、半年ほど生活しました。

 1941年に2人は結婚し、アジア・太平洋戦争が続く中でも絵を描き続けました。第2次世界大戦後には、2人で一緒に多くの作品を手がけました。その代表作が、1950年から1982年までの間に描かれた、全部で15の作品からなる「原爆の図」です。「原爆の図 丸木美術館」には、この「原爆の図」をはじめ、2人が描いた作品がたくさん展示してあります。そのうちのいくつかを見てみましょう。

    第一部 「幽霊」    *写真掲載

1945年8月6日の午前8時15分、アメリカの爆撃機B-29エノラ・ゲイ号が、広島に原子爆弾を落としました。その(4)□日後には、長崎にも原子爆弾が落とされました。そのことを、疎開先の埼玉県で新聞の記事を読んで知った丸木位里は、いてもたってもいられず、空襲にあいながら列車で広島へ向かいました。数日後には、丸木俊も広島へ行きました。

 広島に近づいてくると、すれ違う列車には血だらけの人や焼けて皮膚の向けた人、腕のない人などがあふれていました。そして広島駅に着くと、あらゆるものが原子爆弾によって破壊し尽くされていました。爆心地から北に約2.5キロメートルのところにあった位里の家も、爆風によって傾き、屋根は吹き飛んでいました。しかし幸いにも、父や母、弟、妹は無事でした。位里と俊の2人は、それから9月の初めまで広島にいましたが、その間、なんども広島の町を歩き、原子爆弾によって死んだり傷つけられたりした人々の姿を目の当たりにしました。

 広島から帰ってきた2人は、再び絵を描き始めました。最初は、新たな平和な時代にふさわしい明るい絵を描こうとしましたが、うまくいきません。また俊は、広島にいた時からずっと体調がわるく、下痢や微熱が続いていました。彼女自身も、原子爆弾の(5)□□□に身体をむしばまれていたのです。2人は、原子爆弾によって死んだり傷つけられたりした人々の姿を描こうと思い立ちました。位里の家族から聞いた話や、広島や長崎で撮影された写真などをもとにして、お互いにモデルになりながら描きました。こうして1950年2月に完成したのが、この「原爆の図」の最初の作品「幽霊」です。

(中略)戦争が終わった後は、日本を占領していた連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が、連合国にとって都合の悪いことを報道するのを禁じました。原子爆弾による被害について、アメリカは広島や長崎で詳しい調査をおこなっていましたが、その結果を公表しませんでした。日本国内では、原子爆弾のおそろしさを伝える写真が初めて公開されたのは、サンフランシスコ講和条約が発効した(6)□□□□年の8月6日のことでした。
 2人の作品の展覧会は、全国各地で開かれました。

  
   第9部 「焼津」  第10部「署名」  *写真掲載

 第2時世界大戦が終わってしばらくの間は、原子爆弾を持っている国はアメリカだけでした。(中略)1954年3月1日、静岡県焼津市の漁船第五福竜丸が、(8)□□□環礁でアメリカがおこなった(7)□□爆弾の実験で「死の灰」を浴び、乗組員23人が(5)□□□にさらされました。その半年後には、乗組員1人の久保山愛吉さんがなくなりました。(中略)
 
   第13部「米兵捕虜の死」  第14部「からす」 *写真掲載

 広島と長崎に落とされた原子爆弾で亡くなったのは、日本人だけではありません。さまざま国の人たちが原子爆弾の犠牲になりました。(3)□□□□やソヴィエト連邦、東南アジアの国々の人、さらに捕虜として捕らえられていたアメリカ人の兵士もいました。

 1953年から、ヨーロッパやアジアの各国でも「原爆の図」の展覧会が開かれました。そして1970年には、ようやく原子爆弾を落とした国であるアメリカでも展覧会がおこなわれました。その時、丸木位里と俊の2人は、「広島・長崎に原子爆弾を落としたのは、当然のこと」というアメリカ人の意見を聞き、原子爆弾によって亡くなったアメリカ人の兵士を描こうと考えました。描くにあたって2人は、彼らについて詳しく調べました。そして、被爆して倒れていた23人のアメリカ兵を、日本人が棒でたたき、石を投げつけて殺したという事実を知ったのです。2人は、震えながら「原爆の図」第13部「米兵捕虜の死」(1971年)を描きました。

 原子爆弾によって亡くなった外国人のうち、最も多かったのが朝鮮の人たちでした。その当時、日本の植民地であった朝鮮から、大勢の人が日本へ無理やり連れてこられていました。長崎では、日本の戦艦「武蔵」を造った三菱重工業の造船業をはじめ、多くの工場で朝鮮の人たちが働かされていました。1981年に長崎市がおこなった調査によれば、朝鮮人の被爆者は12.000から13.000人にのぼり、そのうち1.400人から2.000人が亡くなりました。彼らは、日本人ではないとして治療すらしてもらえず、死んだ後もその遺体は道ばたにそのままにされていました。その遺体に、からすが集まってきたというのです。朝鮮の人たちが死んだ後も差別されていたことを知った2人は、第14部「からす」(1972年)を描きました。

 このように「原爆の図」は、2人の作品を見た人たちの感想を聞いて、さらに新たな作品を生み出していくかたちで、1982年までに全部で15の作品が完成しました。そして、この「原爆の図」以外にも戦争をテーマにした作品が数多く描かれました。1975年には、1937年に日本軍が(3)□□□□の首都の南京を占領した際に多くの市民が殺されたことをもとに「南京大虐殺の図」を描きました。その2年後には、第2次世界大戦の時にドイツがおこなった(9)□□□人の虐殺を「アウシュビッツの図」で描きました。1982年からは、「沖縄戦の図」に取り組みました。日本の国民を守るために沖縄にいたはずの兵士たちが、むしろ沖縄の民衆を死に追いやったことも、絵で表現しました。

「(10)□□・原発・三里塚」  *写真掲載

 上の作品は、丸木位里と俊が当時の日本で話題となっていた3つの出来事を描いたものです。この作品について、2人は次のように説明しています。

 不知火の海の魚や貝や海草たち、まわりに生きる猫や犬や、鳥や虫や木や草やそして人々、全生類に有機水銀の害毒をまき散らしたチッソ(10)□□工場。苦しみながらも人々は、不自由な体にむちうって公害を、文明を問う闘いをしているのです。

 戦争の時、ひろしま、長崎の原子爆弾で殺されました。平和になった時、原子爆弾は原子力発電所に化けて出ました。(中略)ある日、日本は、強大な原爆保有国に早や変わりするのではないでしょうか。

 三里塚の開拓農民は、荒地を起こしてやっと肥沃な土地にしたのです。静かに農業をやっていたのです。突然、空港を作るから出ていけという。権力で農民を追い散らそうというのです。(11)□□空港は半分程できましたが、20年近くたった今も、土地を愛する農民たちは闘い続けているのです。

また三里塚とは、千葉県(11)□□市の地名で、1966年に突然、新しい空港が出来ることが決まり、農民たちによる反対運動がおきました。


 丸木位里と俊の2人が描いた絵を見てきましたが、皆さんはどのようなことを感じ、考えましたか。これらの絵が描かれたのは、最も新しい作品でも今から30年前のことですが、今も私たちに多くのことを語りかけてくれます。


おもな参考文献
「原爆の図」丸木位里・丸木俊 原爆の図 丸木美術館
「原爆の図」丸木位里・丸木俊 講談社文庫
「岩波グラフィックス26 鎮魂の道」 丸木位里・丸木俊・水上勉 岩波書店
「遺言 丸木位里・俊の五十年」 菅原憲義 青木書店
「原爆の図 描かれた<記憶>、語られた<絵画>」 小沢節子 岩波書店
「丸木位里・俊の時空 絵画としての原爆の図」 ヨシダ・ヨシエ 青木書店
「フィールドワーク 第五福竜丸展示館 学び・調べ・考えよう」 財団法人第五福竜丸平和協会編 平和文化〉



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■次回は、「教育現場」さんの教育現場からの教育再生の提言を掲載します。


*米国の「慰安婦の碑」問題は、今月の2月21日まで発売されているサピオに、次のタイトルで寄稿してあります。「すでに一昨年、ニュージャージー州に建立。韓国人ロビー活動で米国が反米に染まる ソウル日本大使館前だけではなかった!全米20カ所で『慰安婦の碑』計画が進んでいる」を、一読していただき、友人・知人にも問題意識を共有して頂ければ、韓国人のロビー活動に打ち勝つこともできますので、宜しくお願い致します。



※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


★海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

◆◇◆◇◆◇



超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea


尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@excite.co.jp

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

◆◇◆◇◆◇



緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。


李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。



韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。


そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。


それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。


この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。



★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。


★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」



★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」



★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」


★以上、四条件とします。


Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。



Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。


■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。


■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。


■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


「反日」包囲網の正体



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

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★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。




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国家の存亡 (PHP新書)



※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/