■超拡散宜しく『「東京裁判」の自虐史観を粉砕し日本再興の狼煙を上げる時がきた』(Twitter等利用フリー)

2022年11月26日 11:06

■超拡散宜しく『「東京裁判」の自虐史観を粉砕し日本再興の狼煙を上げる時がきた』(Twitter等利用フリー)


●この記事は、Twitter等SNSに利用フリーとしてアップしますので、考えつくあらゆるところに拡散してください。

最近、インターネットでGHQに焚書された書籍復刻宣伝が華やかですが、
それを手にするだけでは単なるノスタルジーで終わり、
GHQ占領下に刷り込まれた歴史認識を粉砕できません。
実際、GHQが行った日本列島洗脳計画の目玉の「捏造歴史認識」は
”南京大虐殺“だったのであり、それを粉砕できなければ日本人の精神は衰退し、
限りなく国家崩壊の危機に直面することになります。
それは正に現在なのです。
ウクライナ・ロシア戦争で、近代民主主義の偽善性が白日のもとに曝され、
いまこのとき日本が戦った南京攻略戦の真相に触れることが出来れ、
戦後76年間の洗脳から解かれ、日本再興の狼煙をあげられる究極の一冊
『決定版「南京事件」日本人50人の証言』が12月3日に発売されますが、
初版が3500冊と少量ですので、年内に手にして明るい正月を迎えるためには
下記のURLから注文してください。
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楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/17342932/?l-id=search-c-item-img-03

ヨドバシドットコム
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セブンネットショッピング
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■【Twitter等SNSに利用フリーのショートメッセージ】

●東京裁判捏造歴史認識の目玉「南京事件」を粉砕できる究極の一冊
『決定版「南京事件」日本人50人の証言』を年内に入手するには、発売前の注文が必要です。
とりあえず同書の表紙を見ると貴重な書籍だと理解していただけることでしょう。

●『決定版「南京事件」日本人50人の証言』は、
表紙だけで朝日新聞の嘘と最近左翼出版社になり下がった文藝春秋社の嘘が一目瞭然になります。
明るい正月を迎えたい方は、発売前に予約注文することをお薦めします。

●現在、インターネットで宣伝されている書籍を100冊購入しても
東京裁判で捏造された「南京事件」を粉砕できませんが、
『決定版「南京事件」日本人50人の証言』(阿羅健一著)一冊で粉砕できるのです。
とりあえず表紙をじっくり見てください。

●中国へ進行した日本軍の南京攻略戦に関して、
村上春樹氏の「40万人虐殺」説には驚かされますが、
第1回「芥川賞」受賞者石川達三氏の「私が南京に入ったのは入城式から二週間後。
大虐殺の痕跡は一片も見ていません」との手紙の存在が明らかにされました。
貴方は村上春樹と石川達三どちらを信じますか。
とりあえず『決定版「南京事件」日本人50人の証言』の表紙をじっくり見てください。

●この三十年、日本衰退の原因は、
一生懸命学校で歴史認識を学んだ人文系日本人が政治をコントロールした結果です。
その東京裁判によって刷り込まれた自虐史観の目玉は「南京大虐殺事件」です。
その捏造南京事件を東京裁判の資料を使って完璧に粉砕した著書
『「決定版「南京事件」日本人50人の証言」』(阿羅健一著)が12月3日に発売されますが、
初版3500冊と少量ですので、明るい正月を迎えたい方には事前予約をお薦めします。

◎以上、同書がオピニオン系書籍の壁10万部をクリアできれば、
エセ保守のビジネスマンを一掃でき、明るい日本を取り戻せますので、
保守系YouTubeサイトのコメント欄などに喧伝していただければ
日本再興の狼煙があがりますので宜しくお願い致します。

令和4年11月26日

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家