■超拡散宜しく『1本のボジョレー・ヌーボーより1冊の「決定版南京」(育鵬社)本が貴方の人生を100倍豊かにする』

2022年11月19日 12:37

71bDStL91-L.jpg


■超拡散宜しく『1本のボジョレー・ヌーボーより1冊の「決定版南京」(育鵬社)本が貴方の人生を100倍豊かにする』


●ウクライナ・ロシア戦争、北朝鮮による連日連夜の弾道ミサイル発射等、
世界は第3次世界大戦と云える状況です。
実際、戦時プロパガンダは、正に真只中と言っても過言ではありません。

日本国内では、「統一教会」問題が勃発し、それら一連の犯罪行為の根元は、
極東国際軍事裁判(以下・東京裁判)で日本国は、
戦時中、中国や朝鮮半島で悪逆無道の限りをくしたとの歴史認識を刷り込まれ、
現在も朝日新聞・読売新聞等マスメディアや教科書などの出版物が
日本人を罪悪史観に染めていることが原因なのです。

実際、「統一教会」が信者に献金させる常套句は、
日本が戦前朝鮮半島で非道の限りを尽くした罪を清算する最善策は
「お金」で供養するしかないとして、
巨額の献金を強要させていた事が社会問題になっているのです。

その状況から日本社会(日本人)が解放されるには、
東京裁判で捏造された歴史認識を完璧に粉砕する必要があるのです。

東京裁判で日本軍が裁かれ、
現在まで問題化されている歴史認識は、「南京事件」だけなのです。
韓国が声高に叫ぶ、「慰安婦・徴用工・旭日旗」等の問題は、
戦後、日本から円借款等外交を有利に進める道具として捏造されたものなのです。

一党独裁国家中国が、日本に対しての決め台詞「歴史を鏡(鑑)として」に対しては、
【決定版「南京事件」日本人50人の証言】(阿羅健一著、育鵬社)を手にすることで、
日本国民(政治家・経済人)は、今後、中国人が「歴史を鏡(鑑)~」と発した瞬間、
正々堂々「おおいに結構、法と証拠に基づく歴史を鏡(鑑)にしましょう」と
優しく諭してあげてください。

現在、ボジョレー・ヌーボーが解禁になり、1本3000円前後で発売されてますが、
老若男女、残された人生を精神的に豊に暮らすには、
戦後の日本を覆う歴史認識の闇から解放されなければ、
いくら物質的に満足を得られても精神は解放されないでしょう。

実際、少し歴史認識問題をかじった程度の評論家や歴史研究者では、
東京裁判で認定された「南京事件」の粉砕など出来ませんが、
1980年代から南京問題に軸足をおいて歴史認識を検証してきた阿羅健一氏と私が
タッグを組んで、私が所蔵している一次資料(写真等)や「解説」を寄稿して
「南京事件問題」の終結を目指せば、
東京裁判の闇に風穴を開けられると確信して世にだした書籍が
【決定版「南京事件」日本人50人の証言】(育鵬社)なのです。
日本人にとって芥川賞は、文学愛好家には小説家の登竜門として認識されていますが、
その第1回芥川賞受賞者である石川達三氏が阿羅健一氏の質問に
「私が南京に入ったのは入城式から二週間後、大虐殺の痕跡は一片も見ていません」と、
直筆の手紙で回答していたのです。
この度の「決定版南京」(育鵬社)には、
その石川達三氏の直筆の手紙も本書に掲載してあります。

この混沌とした時代の正月を明るい気持ちで迎えるには、
なにものにも囚われない「自由な精神」を取り戻すことが必要なのです。
その特効薬になる「決定版南京」(育鵬社)本は、発売日が12月3日ですが、
すでに紀伊国屋書店ウェブストアでの注文はストップ状態ですので、
明るい正月を迎えたい方は、嫌いな方もおりますが
アマゾンの予約注文はまだ大丈夫のようですので、発売前に予約して、
読了された方は本年12月17日12時30分から靖国神社本殿で行う
【松井石根大将慰霊祭】に参加してください。
この日は、南京陥落後に行われた松井石根大将の入城式の日ですので、
「南京事件」に関する書籍を一冊でも手にされた方は、
「決定版『南京事件』日本人50人の証言」を手にして、
証拠に基づく歴史の真実に「入場」してください。また、読まれて納得された方は、正月にお年玉をあげるときに「決定版南京」をいっしょにプレゼントして上げてください。将来日本を背負う立派な大人になっていただけると確信しております。




楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/17342932/?l-id=search-c-item-img-03

ヨドバシドットコム
https://www.yodobashi.com/product/100000009003649612/

セブンネットショッピング
https://7net.omni7.jp/detail/1107349276




◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
【松井石根大将慰霊祭】
◆12月17日12時30分から靖国神社本殿にて執り行います。
◆11時30分から受付:靖国神社参集殿内にて。

◆玉虫料「1000円」は当日受付でお願い致します。
◆祭文:阿羅健一

◆奉納【大吟醸酒:松井石根大将】【決定版「南京事件」日本人50人の証言】

◆主催:「日本製」普及会代表水間政憲(ジャーナリスト・近現代史研究家)
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

*東京裁判でいわゆる「A級戦犯」が処刑された七名の中に松井石根南京攻略戦総司令官がおりました。
松井石根大将は、陸大を首席で卒業した軍人が赴任する西欧の武官ではなく、
本人が愛してやまない中国を希望した陸軍きっての親中派軍人だったのです。
約20年間、中国に赴任した松井大将は、孫文など中国要人と交流を深め、
蒋介石が日本に留学して来たときは下宿の保証人になっていた親中派聖将だったのです。
実際、私は、南京攻略戦の真相に触れた1980年代末から現在まで、
「南京事件問題」に軸足を置いて、近現代史を検証してきましたが、
中心は「戦争プロパガンダ(情報戦)」です。

その過程で「南京事件」に触れた関連本の企画や執筆した書籍は10冊以上あります。
その中に「南京事件問題の論争ができる環境づくりに仕掛けた本として、
小林よしのり著『戦争論』があります」、

◆それら一連の書籍を下記に列記します。

①『戦争論』(小林よしのり著、1998年7月発行)
同書は1997年5月の時点でほとんど出来ていたようですが、
私が小林氏を南京郵便袋裁判に案内して、
南京攻略戦関連資料を提供したことが、切っ掛けになり約半分をボツにして、
南京攻略戦に差し替えたことで、南京問題の論争ができる土俵ができたことに、
小林氏には深甚の謝意を表する次第です。

②『パール判事の日本無罪論』(田中正明著、小学館文庫)★お年玉といっしょに本書と「決定版南京」本をプレゼントしていただければ、立派な大人になって日本を再興していただけることを確信しておりますので、何卒宜しくお願い致します。

③『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)

④『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館文庫)

⑤『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』(櫻井よしこ著、小学館文庫)
実際、「櫻井よしこ監修」として研究者が引用しやすいように企画したのですが、
櫻井よしこ著として発行され驚いたのです。

⑥『朝日が明かす中国の嘘』(田中正明著、高木書房)

⑦『ニュースキャスター筑紫哲也を斬るこのままテレビの偏向報道を許していいのか』(水間政憲著、日新報道)

⑧『反日包囲網の正体』(水間政憲著、PHP研究所)
この書に南京百人斬り事件裁判の論文を収録してあります。

⑨『ひと目でわかる「日韓・日中」歴史の真実』(水間政憲著、PHP研究所)

⑩『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』(水間政憲著、PHP研究所)

⑪『ひと目わかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』(水間政憲著、PHP研究所)

⑫『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』(水間政憲著、PHP研究所)

⑬『完結「南京事件」日米中歴史戦に終止符を打つ』(水間政憲著、ビジネス社)

⑭『決定版「南京事件」日本人50人の証言』(阿羅健一著、育鵬社)

以上、14冊は私の存在なくして存在してない書籍です。
戦後、76年間日本人を苦しめてきた日本罪悪史観からの解放と
未来へのスタートを目的に企画した『決定版「南京事件」日本人50人の証言』は、
自分に一冊、家族に一冊所蔵し、友人・知人に情報を拡散していただければ幸いです。
その他、全国の自治体の図書館、中学・高校・大学の図書館にリクエストをしていただき
一気呵成にGHQに切り取られた歴史の真実を取り戻すことが、
日本再興の礎になりますので、ツイッター等で拡散したり、
保守系動画サイトのコメント欄を利用していただければ、
日本列島に光明が射してくることを確信しております。

令和4年11月19日

水間政憲「日本製」普及会代表(ジャーナリスト・近現代史研究家)