■緊急拡散『ニューヨークで天皇陛下の姉が誘拐され身代金500億円!』

2021年09月17日 07:51

■緊急拡散『ニューヨークで天皇陛下の姉が誘拐され身代金500億円!』


◎上記のタイトルは、まったく荒唐無稽の出来事ではなく
将来あり得ることで国際テロ組織にとっては、
活動資金を調達するには無防備な日本人は恰好のターゲットなのです。

眞子内親王が小室圭氏と結婚して一民間人になったからといって、
将来の天皇の姉であり、すべて自由な行動がとれるかとなるとそれは違います。

眞子内親王は皇室に生れたのは運命であり、
そこには法律を超然と越えた「宿命」があるのです。

それは、日本に空気のように存在している現実であり、
それに疑問を差し挟む日本で生まれ育った日本人は
いないと言っても過言ではないでしょう。

ましてや、これからニューヨークで法律家として弁護活動をされる小室圭氏であれば、
なおさら自らの立ち位置、そして自分が置かれている状況を客観的に分析できなければ、
国際都市で弁護士として活動はできないのであり、
結婚された後の夫婦の形も一市民とは到底なり得ない事を、
小室氏は承知しているものと、多くの国民は思っております。

実際、上皇陛下の実姉の照宮さまは、
学習院中等科5年生(16歳)のときの日記には、
我々国民には計り知れないお気持ちを綴られておりました。

《【照宮さまの作文】(昭和17年10月26日執筆)
私はどういうめぐりあわせか高貴な家に生まれた。
私は絶えず世間の注視の中にある。
いつどこにおいても私は優れていなければならない。
私は皇室を背負っている。
私の言動は直ちに皇室にひびいてくる。
どうして安閑としていられよう。
高い木には風が当たり易い。
それなのに高きにありながら多くの弱点をもつ自分をみるとき、
この地位にいる資格があるか恐ろしくなる》

◆『ひと目でわかる「皇室の危機」天皇家を救う秘中の秘』(水間政憲著、ビジネス社刊)


小室圭氏が、今月(令和3年9月)末に帰国するのであれば、
まずとるべき行動は、これまでの経緯を単独で記者会見をすることが、
眞子内親王と結婚する成人男子として必然であり、
宮内庁には国民の気持ちに寄り添う姿勢を公示していただけるものと確信しております。


ジャーナリスト・近現代史研究家;水間政憲