◎緊急《欧米に拡がる「黄禍論」を警戒せよ!》

2020年03月16日 13:20

ひと目でわかる「皇室の危機」天皇家を救う秘中の秘

※『女性宮家創設』を粉砕するため、下記の記事を拡散していただけると幸いです。

◎令和連携記事《月刊誌『WiLL』3月号で「不掲載」になったスクープ原稿全文掲載》
【スクープ!街頭で宮内庁が隠していた情報を提供したら「女性宮家・女系天皇」反対が90%だった】
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3360.html


◎緊急《欧米に拡がる「黄禍論」を警戒せよ!》


■中国発祥の『武漢ウイルス』は、中国がどのような言い訳をしても、
中国発祥のウイルスが『第3次世界大戦』状態に陥れたと認識する必要があります。

過去30年間、昼夜を問わず頭の中は
「対中国との情報戦」を日常として生活していたことで、
一般的には「異常な生活」と捉えられますが。

1月23日以降、常に先々を予測しているように見えていたでしょうが、
「先を予測」していた訳でなく、
この30年間の日常生活の経験を述べていただけなのです。

国内外の「みつばち」さんも、日本のふがいない状況を現認され、
この現況を戦争状態と認識すると、1937年7月7日未明に勃発した
「盧溝橋事件」以降の国際状況と主要プレイヤーを入れ換えると
似通っている部分があります。

当時、中国が円借款を踏み倒したり(1933年)、
中国政府・民間を問わず、日本に武力挑発を繰り返す状況の中で勃発した、
空前絶後の驚愕的な集団惨殺事件(1937年7月29日:通州事件)が、
日中戦争の起点なのです。

その事件についてはそれぞれ「通州事件」で検索してください。

それらの事実を学校教育で教えられていませんが、仕事で中国と係わるときに、
再度、経済人が日中間の近代史を「一次資料」
(『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』
 『ひと目でわかる「日中戦争時代」の武士道精神』)によって検証していたのであれば、
「サプライチェーン」などの企業経営の根幹に係わる
危機的な状況にはならなかったでしょう。

 


いま「武漢ウイルス」によって緊急非常事態声明を発し
【パンデミック】になっている米国・イタリア・フランス・スペイン等を注視すると、
それらの国は戦争状態と捉えて徹底的に「武漢ウイルス」と戦う姿勢で臨んでいます。

日本の姿勢を海外と比較すると、千葉県成田市が学校を再開するなど、
まだまだ日本は甘いのです。

欧米の情報部は、「武漢ウイルス」を限り無く中国が創り出した「細菌兵器」と認識して、
対策を徹底的に実施していますので、中国が厚顔無恥な言い訳をすればするほど
世界から疎外される状況なのです。

欧州人はすでに「黄禍論(こうかろん=yellow peril)再来との認識にたって
動き始めたと言っても過言ではないでしょう。

そもそも「黄禍論」は、
日清戦争に日本が勝利した頃からヨーロッパで唱えられた黄色人種警戒論であり、
ドイツの地理学者 F.リヒトホーフェンが、アジア民族の移住と労働力の脅威にふれ、
その後の日露戦争の勝利は、欧米人に黄色人種に対する恐怖感を強めたのです。

それは、過去のモンゴルのヨーロッパ侵略にみられる,
キリスト教文明の破壊的状況にかかわる大問題が甦ったのです。

ヨーロッパ列強は一致して「黄禍」に対抗するための具体的な政策として実施したのが、
日清戦争に勝利した後の日本に対する【三国干渉】なのです。
日露戦争後、 1920年代以降に実施されたアメリカの排日運動も
「黄禍論」の延長と認識できるでしょう。
この認識は昭和天皇(『昭和天皇独白録』)も述べられていました。

そのような危機的状況に至らさないためにも、
欧米と一体化して中国人民と中国共産党を区別して、
近代文明に挑戦する中国共産党を粉砕しなくては、
日本は中国共産党といっしょに滅びてしまいます。

※歴史の大転換は戦争が起点になりますので、
編集していた南京・朝鮮半島のDVDを『武漢ウイルス』による戦争と踏まえて
編集し直しています。


■3月16日付『月刊中国』鳴霞さんからの情報

◆3月13日、ホワイトハウスのトランプ大統領の記者会見場に
CCTV(中国中央電視台)の記者2名が入口での体温チェックで「37.7度」あり、
入場を拒否されたことで、「トランプ大統領を武漢ウイルスで暗殺を謀った」と
大騒ぎになっている。

◆武漢でまた「武漢ウイルス」感染者としてバリケードで封鎖されていた
両親と子供の3人の死亡が確認され、
そのとき「これは誰にも言うな」などとの警察官の発言が、
インターネットにアップされて大問題になっています。

◆武漢の病院のベッドがガラガラな映像の謎は、
中央共産党の「検査をするな」「入院させるな」に基づくものなのです。

※日本のテレビ局は、
「武漢ウイルス」は終息したとの中国共産党の宣伝映像を垂れ流して
中国共産党を支えているのは、国民に対する重大な犯罪を犯していることになります。



※本日収録、アップした動画は下記のものです。

■フリー動画【水間条項TV】第13回『欧米に拡がる「黄禍論」を警戒せよ!』
https://www.youtube.com/watch?v=nrCq17Z9Xro



■総理官邸ホームページや安倍首相にガンガンメールで要請してください。

ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想)
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

安倍晋三首相ツイッターアカウント
https://twitter.com/AbeShinzo

安倍晋三首相フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/abeshinzo



■中国情報の第一人者は知る人ぞ知る鳴霞氏ですが、
華人民主派の国際ネットワーク日本代表でもあり、
毎月、中国情報を纏めて『月刊中国』を発行していますので、
中国に進出している日本企業とか中国の内情を
深く知りたい方に講読をお薦めします。

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【月刊中国】

◆年間講読料:5000円(送料込)

◆申込はFAX「0795‐46‐1880」まで住所・電話・氏名を記入して申込して下さい。
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◆〒673‐1334
兵庫県加東市吉井493‐1

『月刊中国』鳴霞主幹
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