◎《稲田朋美は何者か!?ここまできたら『国賊』として認定する必要があります!》

2019年12月02日 04:29

ひと目でわかる「皇室の危機」天皇家を救う秘中の秘

※いよいよ覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方が
一丸となって戦うときが来ました。
自民党を執り仕切っている二階幹事長が、11月26日夕方の記者会見で、
皇位継承について『男女平等と民主主義の社会で自ずと答えはでる』と
決定的な発言をしましたので、
【安倍政権は令和の道鏡一派】だったことが明らかになりました。

二階幹事長は、同じ発言を天皇陛下と同じ「祭祀王」であるローマ教皇にも
教皇継承について『男女平等と民主主義の社会で自ずと答えはでる』として、
過去一度も女性教皇のいないキリスト教社会を批判できるのか。

【令和の道鏡一派】幹部一覧表
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3299.html


◎《稲田朋美は何者か!?ここまできたら『国賊』として認定する必要があります!》


■百人斬り裁判の「訴訟委員」をしていた関係で、
稲田朋美自民党幹事長代行を間近でいろいろ見ていたが、
決定的に信用できない人物と特定したのは、
勝訴するには絶対必要な「決定的な証拠」を、
地裁審議中に提供してあったにも拘わらず裁判終了まで握り潰したことでした。

新聞記者の中には、
初の女性総理などとちやほやしていた記者がいますが程度が知れますね。

実際、自民党政調会長時代に自民党の議員立法「ヘイトスピーチ法」を通し
「LGBT」に理解を示しても、保守系記者は批判を浴びせることがなく、
もたれあっているようでしたが。

2019年11月7日付、産経新聞によると
《▼【自民党の稲田氏、夫婦別姓「議論していい」】、
 自民党の稲田朋美幹事長代行は6日、TBSのCS番組収録で、
 選択的夫婦別姓に関し「人生100年時代になり、いろいろな家族の形ができている。
 固定概念にとらわれず議論してもいいのではないか」と議論を容認する考えを示した。
 従来は「家族の一体感を損なう観点から反対の論陣を張ってきた」と
 振り返った上で「いろいろな方の事情を聴き、考えが進化した」と理由を説明した。》と
発言し、いよいよ本性を剥き出しにしてきました。

夫婦別姓は、国家観の根本問題であり、
「考えが進化した」などの言い訳が通る問題ではありません。
さすが二階幹事長代行になっただけに変わり身の速さは天下一品です。

玄関に掲げる表札が、愛人宅と正妻宅の区別も曖昧になり、
【佐藤家の墓】【安倍家の墓】【鈴木家の墓】などと、
江戸・明治・大正・昭和・平成時代と刻まれてきた墓石は、すべて取り替える必要になり、
我が国の家族制度の破壊を策して反日野党が求めている
「戸籍制度」の廃止に直結する問題を含んでいることを承知で
稲田朋美幹事長代行が発言しているのであり、
やはり国会議員の「被選挙権」に「3代前の戸籍の提出」を義務づけるときが来ています。
このままでは、成りすまし日本人に日本が乗っ取られてしまいます。

ここまで稲田朋美幹事長代行の本性が露骨になっても、
まだ支持している自称保守を名乗る者はかなり程度が低いとしか思えません。

この貴重な情報は、埼玉の「みつばち」さんからでした。

全国の「チーム日本みつばち」さんに支えていただき結果をいかに出すか、
それだけを考えて燃え尽きる所存ですので、
遠慮なく是々非々で批判を浴びせますので宜しくお願い致します。


※百人斬り裁判の証拠を握り潰した件に関しては以下の記事をご覧ください。

◎超拡散宜しく《【稲田朋美議員辞職勧告】と【加瀬英明「史実を世界に発信する会」会長は公式に謝罪して解散せよ】》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3251.html




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