◎超拡散宜しく《誰にでも簡単にできて強力な愛国活動》

2019年04月21日 17:25

◎超拡散宜しく《誰にでも簡単にできて強力な愛国活動》


■元号が平成から令和へ、あと10日で変わりますが、
良識派国民の週刊誌として支持されてきた『週刊新潮』と『週刊文春』が、
女性誌のように大衆迎合する時代になるのが「令和」なのかも知れません。

実際、紙媒体の雑誌とインターネットとのメディア最終戦争が
いま行われていると思っています。

それは、雑誌記者や編集者、そしてコラムを与えられている「タレント文化人」と、
醒めたインターネットユーザーの情報格差が歴然となり、
とうとうインターネットユーザー側に軍配が上がったのが
平成の終わりだったと語られると思っています。

『護国の風』を応援してくださっている方のブログの素晴らしさを拝見し、
すでに週刊誌の役割は終わったと確信した次第です。
http://hitorigot0.blog.jp/archives/1074368064.html

それは、感情にまかせたブログの時代から冷静沈着な時代に突入し、
本来あるべきオピニオン誌的役割が、
あえて名乗らない国民の方が雑誌編集者より遥かに高いレベルになっていることから、
新聞雑誌等紙媒体の終焉が平成だったと歴史に刻まれることになるでしょう。

ましてや、週刊誌にコラム枠を与えられている「タレント文化人」のレベルでは、
本来の読者層をとても満足させられるレベルではなく、
読者の方が鋭い視点を持っている時代になったことの認識もないようです。

役割が終わった『週刊文春』と『週刊新潮』にコラムを持っている「タレント文化人」に、
「女性宮家」に対しての国民的関心事の意見を求めて、回答できないようであるならば、
コラムを担当する資格はないとインターネットで批判することも可能ですので、
それぞれ、これはと思われるコラムの執筆者へ、編集部宛てに御手紙をだしてください。

だいたい手紙は編集部で開封して執筆者に渡す可能性があり、
同じような質問が10通きていてコラムで回答できなければ、
一年内に引退になるでしょう。

YouTubeができて十数年が過ぎ、一般的な注目が動画に移行したことにより、
ブログで発信する方のレベルがより高くなっていることで雑誌媒体を脅かし、
平成から令和にかけて雑誌とインターネットで
「知の逆転現象」が起きたと言っても過言ではありません。

皇室財産のヤフーオークション問題は、国内雑誌媒体では封印されましたが、
海外メディアはここぞとばかりに報道する可能性があり、
日本政府はどのように対処できるのか甚だ疑問です。

報道の自由がある海外メディアは、
このときとばかりに狙い撃ちしてくるように思えてなりません。



◆4月12日の虎ノ門ニュースの大高未貴氏の「ミキぺディア」【DHC】2019/4/12(金)上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】
https://youtu.be/CXZfcZM4ruU?t=5820

【青山繁晴】続きは独立講演会で!
https://bit.ly/2Pm1G6o

・パンフレット「女性宮家は必要ありません」
https://drive.google.com/open?id=1f62RE22Fw0grvPiCVvZyfrPu-Bn73VrW

・ひと目シリーズ「天皇家の家系図」
https://drive.google.com/open?id=1qDQuR9LEy_OuuoTTpqBLZH404UIMZ-2t



『護国の会』公式ブログ
https://ameblo.jp/gokokunokaze

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「山田耕筰記念館]設立要請の署名用紙はこちら
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◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


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◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載フリー:条件全文掲載)
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