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〇《インターネットの情報発信は「丸坊主日記」のコメント欄からスタートしましたが》

2018年08月26日 04:21

〇《インターネットの情報発信は「丸坊主日記」のコメント欄からスタートしましたが》

■国民に核心情報を発信するスタイルとして、理想的な形は
戸井田とおる衆議院議員のブログ「丸坊主日記」だったと思っております。

それは現職国会議員の情報が間違っていたら、
反日メディアから総攻撃を覚悟して発信する必要があった中で、
新聞にはでない永田町の様々なことが綴られ、
自民党にも都合の悪いことを戸井田さんはきっちり記していたからです。
そのコメント欄に戸井田さんの情報を裏付ける情報を発信していましたので、
ある部分一体化した情報になっていました。

そのとき永田町でなにが起きていたかと申しますと、
マスメディアも自民党や野党も「丸坊主日記」の影響力に脅威をいだき
沈黙せざるを得なくなっていました。

2007年9月の自民党総裁選のとき私が丸坊主日記のコメント欄を使って
自民党本部前に麻生太郎さんを応援に駆けつけくださいさいと呼びけたら、
全国から約2000名が集結し、自民党議員は度肝を抜かれ、
マスメディアも沈黙しました。

そのとき駆けつけた三重県の方からお手紙をいただき、
みつばちさんの中にはその当時から連携していた方がいらっしゃってビックリしました。

たしかにあの当時、インターネットで私が呼びけると驚くような影響力は、
中川昭一さんの追悼式と反日法案潰しの政府への請願書募集を
憲政記念館で行ったとき、警察の集計で5000人が、
北海道から九州、そして香港からも駆けつけてくださっていました。

その時、マスメディアはヘリコプターを飛ばしていましたが、
ニュースとして報道することなく黙殺しましたが、
戸井田さんや馬渡さんのような国士といえる国会議員がいまいれば、
政治状況を激変できたと思っています。

小池百合子さんが、自民党から排除され泡沫候補のように扱われ、
韓流の増田氏やアホの鳥越俊太郎氏が都知事などトンでもないことでしたので、
あのとき久し振りに政治家とタッグを組み結果をだしましたが、
調子に乗り過ぎて国政に色気をだした時点で白け応援はしませんでしたが、
移民問題は国体を破壊しますので色々考えております。

それらは、国を憂いていらっしゃる国民に必要な情報を、
すべてインターネットだけで呼びけていました。

国士と呼べる戸井田さん、西川京子さん、中川昭一さん、
馬渡さん、鳩山邦夫さんなどが永田町を去ってから、ご無沙汰していますが、
南京問題だけは完璧に終結させるため連携できる国会議員を探していますが、
なかなか目にかなう情熱的な議員はおりません。

動きだしても水面下でやることですので、詳しいことは明らかに出来ませんが、
小生をインターネットだけで認知されていらっしゃる方が多いようですが、
最低でも『ひと目でわかる……』シリーズ一冊だけは読んでいただきたいですね。

そうでなければ、なにをベースにインターネットで呼びけているのか、
根本がわからないと思っております。

朝日新聞との論争は、今日発売の『WILL』10月号で終了しますが、
チャラいビジネス保守の論文と比較していただければ、
軽薄な言論界の現状が一目瞭然になると思っております。









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◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


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