●《歴史を変革するのは少数の覚醒した同志にあり!》

2017年12月25日 13:26

●《歴史を変革するのは少数の覚醒した同志にあり!》


■南京問題が完結するところまでこぎ着けましたが、
露骨な嫌がらせが全開になっております。

2019年12月23日午後1時から実施する松井石根大将の慰霊祭に向かって、
これからの2年間「みちばち」さんに御協力していただき突っ走りますので、
宜しくお願い致します。

戦後日本人を苦しめてきた「南京問題」が終結すると不都合な勢力は、
なりふり構わず妨害を始めています。

つい先ほど、ウィキペディアに掲載されていた過去の「論文一覧」が
バッサリ削除されたと連絡があり、
また反日工作員との編集合戦になっているようです。

実際、スクープ論文を手にしていただいた皆様方には、
充分論文の価値を理解していただけたと思っております。

それらの実績の延長線上に「1937南京:完結」があり、
それを一番理解してくださった方は、言論界ではなくチーム「みちばち」の皆さんです。

来年中に人生の半分くらい使ってきた南京問題の総集編として
「1937南京:完結」の解説動画を制作します。
これが単なる「解説動画」でないことは御理解していただけると思っております。
説明すると一段と妨害が激しくなりますので、詳細を明らかにできませんが、
松井石根大将→田中正明翁(松井大将秘書)の側近として
「南京問題」はケリをつけます。

このブログを閲覧されていらっしゃる方から、
保守活動に参加していて様々な疑問が、すっきり解るようになりましたと、
言っていただき意外でしたが、出版不況の一因に業界の責任がありますが、
これについては「馴れ合い」で口を閉ざしています。

スクープを連発していたとき、
よく編集者から「スクープは解るけど先に本で発表してもらえれば…」とか
「せめて同時期に…」と、何度となく申し入れがありましたが、
スクープ論文発表を優先して本として出版してませんでした。
両方を同時期にするには「ゴーストライター」がいなければ無理でしょう。
ひとりのゴーストライターが、著名な言論人数名を担当しているとか、
出版社別にゴーストライターがおり、
ひとりの言論人に数名のゴーストライターがいるのは業界の常識です。
まともな本は、年間2冊くらいで3冊になると非常に厳しくなります。

そこに気付いた保守派国民は、保守本の内容が似たり寄ったりで不満をもっており、
その要因は同じゴーストライターが数名の言論人を担当していることと
無関係ではないでしょう。










◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


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