●第③弾《スクープ論文決定版「遺棄兵器問題スクープ論文14本」と靖国神社問題スクープ論文2本」等、合計20本【送料込み1900円】》

2019年12月12日 00:15

●第③弾《スクープ論文決定版「遺棄兵器問題スクープ論文14本」と靖国神社問題スクープ論文2本」等、合計20本【送料込み1900円】》


■この企画は、
中国の謀略に対して、「靖国問題」と「遺棄兵器問題」を完全に終結させるための
決定的な「スクープ資料」に基づく論文を覚醒されていらっしゃる皆様方と
情報を共有し、共に戦っていただくために計画しました。
靖国問題は、2005年8月1日、
私のスクープ論文に基づいたテレビ映像で終結したはずだったのですが、
そのニュース映像は抹殺された状態になっています。
11月17日にアップされた『第59回:会員動画・水間条項国益最前線動画』を
視聴してください。
http://www.nicovideo.jp/watch/1510989166


中国は、国会でケリをつけた「遺棄兵器問題」を、
2017年10月《読売新聞ニュース【ニューヨーク=橋本潤也】16、17の両日開かれた
国連総会第1委員会で、旧日本軍が中国に遺棄した化学兵器の処理を巡って、
中国が日本の取り組みを激しく批判した。 遺棄化学兵器の処理は、
化学兵器禁止条約に基づき、日本が資金や技術を提供し、
中国の協力を得て発掘・回収、廃棄を進めるが、
依然、少なくとも30万~40万発の埋蔵が推定されている。 》と、
読売新聞は中国の「大嘘」をタレ流しました。
私が2006年6月号『正論』に
【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】を
発表した以降、第10彈まで検証記事が掲載されていたにも拘わらず、
その間、読売新聞は「遺棄兵器問題」を無視していました。

ところが、読売新聞社会部の良心的な記者から
「ウチの政治部はやりませんが社会部としての切り口で
 遺棄兵器問題を取り上げようと思っているのですが、なにか情報ありませんか」と
連絡があり、読売新聞本社に「スクープネタ」を届けてあげた事がありました。

ところが、その記者が記事を書こうとしたら季節はずれに、
記事の書けない法務部に唐突に異動させられていました。

国際的詐欺国家中国は、
私の過去の論文が国会図書館等限られたところだけでしか閲覧できない事と、
それを纏めた資料本が絶版になったことを承知して、
また新たに「遺棄兵器」を問題化できるとナメているようです。

国会での遺棄兵器問題は、
いっしょにやっていた戸井田衆議院議員は病気で引退し、
もうひとり連携していた衆議院議員は頼りになりませんので、
また新たに国会で取り上げます。

実際、「遺棄兵器」処理費用は、私が関わっていた2007年頃は
「トータル約900億円」だったものが、
本年度予算までのトータルが「3737億円」まで急膨張し、
情けない事ですが国会議員を手伝ってあげなければ、
なにもできず一気に「2737億円」も増えていました。
仕事のできない国会議員も税金泥棒です。

これから「遺棄兵器問題」の闇を狙い撃ちにしますので、
全国の同志の方々と「遺棄兵器問題」の情報を共有し
共に戦うために1000名の同志(みつばちさん)の皆様の参加を願っております。

尚、同論文は、2017年11月28日から緊急発送致します。

これから全国の「みつばち」さんと連携して、「南京問題」だけでなく、
飛んで火に入る夏の虫、中国よ!日本人をなめるんじゃ無いと
徹底的に戦いますので、宜しくお願い致します。

※国会図書館では「A4コピー25円、A3コピー50円ですので5000円前後:
 大宅文庫はA4コピー80円ですので2万円前後」になります。
信じられない料金で発送することは、
国益を守れる核心情報を覚醒されていらっしゃる皆様方に
共有していただく為の企画です。


【送付論文一覧表】

①◆1994年12月号『動向』【経済面から見た東京裁判後遺症】(小生の筆名:飛鳥翔)

②◆2000年5月号『動向』【歴史問題と円借款】

③◆2000年5月号『正論』【まるで“朝貢”番組!筑紫哲也「ニュース23」―その反日偏向報道を検証する】

④◆2004年1月7日号『SAPIO』【中国第3の「反日歴史カード」となった遺棄化学兵器処理22兆円の罠】(遺棄兵器問題検証をスタートしたときのレポート)

⑤◆2004年2月号『正論』【「南京大虐殺」からこんどは「毒ガス」へ!:親中国の朝日新聞が仕掛けた反日情報戦】

⑥◆2004年4月号『正論』【日本ペンクラブ・井上ひさし会長にモノ申す】

⑦◆2005年3月9日号『SAPIO』【王毅駐日大使よ、世界のVIPにならい靖國神社に「公式参拝」するべきだ】

⑧◆2005年9月号『正論』【あの周恩来が靖国を拝観していた頃の神田と中国共産党の関係】

⑨◆2006年6月号『正論』【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】

⑩◆2006年7月号『正論』【スクープ第2弾:中国“遺棄化学兵器”問題:日本のカネで処理される“70万発”の大ウソ】

⑪◆2006年8月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第3弾:今あらためて朝日新聞に問う】

⑫◆2006年9月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第4弾:中国のウソにとどめを刺す関東軍の秘密文書】

⑬◆2006年9月27日号『SAPIO』【「毒ガス兵器」処理問題で中国に「最大60兆円」を約束した外務省「亡国文書」】

⑭◆2006年10月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第5弾:朝日記者らが書き残していた武装解除の真相】

⑮◆2007年2月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第9弾:外務省の国会答弁のデタラメを暴く―論点のすり替えを許してはならない】

⑯◆2007年3月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第10弾:〈対談〉先人の名誉を傷つける行為を許すな―戸井田とおる衆議院議員・松原仁衆議院議員・司会水間政憲】

⑰◆2007年4月号『正論』【仕掛人「歩平」という男の正体―日中歴史共同研究、遺棄化学兵器問題、「南京事件」追及…すべてのコントロールタワーになっているのは一人の学者だった】

⑱◆2007年12月12日号『SAPIO』【摘出スクープ:対中国「毒ガスODA」1兆円利権の極秘資料を暴く】

⑲◆2008年1月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題(完結編):利権のカラクリをすべて暴露する】(このレポートで実質的に遺棄化学兵器問題は終結した)※参考資料2007年12月1日付:産経新聞:この論文の内容は産経新聞で大々的に報道されたが、同日同紙に掲載された『正論』の広告に一行も記載されなかった。

⑳◆2015年3月号『SAPIO』【旧日本軍が化学兵器を「遺棄」した事実はない:中国に1兆円超を毟り取られる「遺棄化学兵器処理事業」を即刻中止せよ!」

■【送料込み:1900円】振込方法■

◆送付先の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。

※名簿作成には、一切パソコンを使わず手書きでしていますので、
個人情報は完璧に守られます。


■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、

◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447(※午後8時~午前10時の間にお願いします)

■【三菱東京UFJ銀行】

◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156

◆普通;口座番号1129256

◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】
《振り込み月日と申込口数を必ず記載して下記宛に通知してください》

◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆【ファックス】
FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

【FAX番号】
03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)



【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で
注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。
http://officezon.net


●【ひまわりJAPAN】オフィシャルサイト◆
http://himawarijapan.org


◆水間政憲ブログ【水間条項】(無断転載禁止)
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