●《電子書籍になっている論文一覧表②【『Voice』2014年10月号~2017年3月号】(転載フリー記事)

2017年11月08日 21:39

●《電子書籍になっている論文一覧表②【『Voice』2014年10月号~2017年3月号】(転載フリー記事)


■いままで必要とされている論文情報をブログに掲載した事は、ありませんでしたが、
すべての論文に一次資料が満載ですので満足していただけるでしょう。

実際、『Voice』の論文は、ヘイトスピーチの論文と小池都知事との対談以外は
すべて『Voice S』として電子書籍になっています。
※尚、電子書籍には★印をつけてあります。
お勧めの論文は、『戦争画』のⅠとⅡは2本で200円になっています。
この戦争画シリーズでだれでもビックリすると思われるのは、
戦後、反戦反権力の象徴として、美術の教科書の巻頭を飾っていた松本俊介が
「戦意高揚ポスター」を描いていたことは隠されていました。

実際、松本俊介の絵は稚拙ですが、彼を伝説の画家に祭り上げたのが、
戦後の美術界を牛耳っていた土方神奈川県立美術館長でした。
その影響は、現在も美術評論家協会等、子分が役職を独占してますので、
美術界に籍をおく者は
村八分を覚悟しなくては暴露することは出来ない内容を記しています。

2015年の官邸前と国会議事堂前デモのときに、
武蔵野美術大学の幟が翻っていたことも納得できる内容になっています。

論文を一冊に纏めるとき、部分的に要約したりしますので
「論文」として発表したものの方がインパクトがあります。

実際、電子書籍で読む方はITに強い方だと思いますが、
いまのところ『Voice』を送付論文の対象にする予定はありませんが、
希望があれば検討します。

※論文一覧表①の中で是非、読んで見たいものがありましたら、「
優秀作掲載誌」等を申込みされる方が、ファックスかハガキで連絡してくださるとき、
連絡していただければ、論文送付第2弾か第3弾の中に入れますので、
宜しくお願い致します。

◆2014年10月号『Voice』【『朝鮮版』が真実を語る―スクープ史料で明らかになる「売春」の実態】★

◆2014年11月号『Voice』【反日記事の原点―中国に円借款三兆円の返済を請求せよ】★

◆2014年12月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」―『朝日新聞』は日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた』★

◆2015年1月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅱ】★

◆2015年2月号『Voice』【領土問題「動かぬ証拠」―中国政府は1969年まで尖閣諸島を日本領と認めていた】★(このとき発掘した「尖閣地図」は現在、外務省ホームページに「証拠」として掲載されています)

◆2015年3月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅲ―中国での日本軍は日の丸で歓迎されていた】★

◆2015年4月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅳ―東京無差別爆撃の真相を暴く・人類史上最大級の被害を隠したGHQの「言葉狩り」】★

◆2015年5月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅴ―日本は香港でいかに善政を実施したか】★

◆2015年6月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅵ―マニラを無差別爆撃した米軍】★

◆2015年7月号『Voice』【世界に広がる「韓国疲労症」―これが「日韓合邦」の真実だ】★

◆2015年8月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅶ―原爆投下是非論の虚構】★

◆2015年9月号『Voice』【「戦争画批判」の真実―戦争画を描いた画家は「戦犯」なのか】★

◆2015年10月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅱ―「戦争画」の呼称に込められた悪意】★

◆2015年11月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅲ―「作戦記録画(戦争画)」とは何か】★

◆2015年12月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅳ―着色された報道写真から戦中記録画(戦争画)へ】★

◆2016年1月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅴ―東京国立近代美術館の「戦争画」に対する悪意を見た】★

◆2016年2月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅵ―一流の芸術作品は倫理観の卑しい人間を拒絶する】★

◆2016年3月号『Voice』【「日本の翼」の真実―国産機の初飛行からMRJ90まで断絶させられた百年の歴史がいま甦る】★

◆2016年4月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅱ―日本航空産業近代化の黎明期と長距離飛行時代の幕開け】★

◆2016年5月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅲ―世界記録を樹立した日本は驚天動地の脅威を与えていた】★

◆2016年6月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅳ―世界に認知された日本航空機産業の実力】★

◆2016年7月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅴ―日米開戦前に日本発国際航路がスタートしていた】★

◆2016年8月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅵ―MRJが世界を飛翔するとき日本に戦後が訪れる】★

◆2016年9月号『Voice』【ヘイトスピーチ対策法は憲法違反だ―緻密に計画された「日本人逆差別法」の正体】

◆2016年10月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実―近現代以前から天皇は国家・国民の「象徴」だった】★

◆2016年11月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅱ―「摂政」のお務めとは何か】★

◆2016年12月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅲ―国民に自然に溶け込んだ皇族の「公務」】★

◆2017年1月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅳ―大正天皇の崩御により元号は「昭和」へ】★【もったいない五輪の精神―2020年の東京オリンピック・パラリンピックに芸術・文化の発想を:小池百合子東京都知事・水間政憲(取材・構成)】

◆2017年2月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅴ―ご即位時の昭和天皇と皇族方】★

◆2017年3月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅵ―昭和天皇のご即位と皇室の伝統】★

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◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲《転載条件は全文掲載》