●《悠仁親王殿下より天皇の血の濃い旧皇族東久邇家の男性の又従兄弟5名の中から宮家復帰で100年安寧》

2017年10月16日 19:34

●《悠仁親王殿下より天皇の血の濃い旧皇族東久邇家の男性の又従兄弟5名の中から宮家復帰で100年安寧》


■米朝開戦を前にして行われている総選挙は、
民進党が解体されただけで選挙の興味はかなり喪われた方がほとんどでしょう。

我が国に巣くう反日極左議員が峻別されたことで、
憲法改正も一気呵成に実施できる状況になり万々歳ですね。
日本維新の党が最大勢力をもっていたとき、
神回動画と話題になった衆議院予算委員会の質問を手伝いましたが、
希望の党が60名前後の議員を確保できれば充分ですので、
「旧宮家の復帰」や「放送法に罰則規定」を実施するために必要な
神回動画を近々提供できるでしょう。

実際、天皇陛下の退位に関する特別法の審議過程で
「女性宮家」につながる附帯条項の削除を求めた議員は、
中山恭子参議院議員と松沢成文参議院議員の2名だったことは、
ほとんど知られていないですが、その御二人が希望の党に合流しましたので、
政府が国民に真実を隠し、
「悠仁親王殿下が天皇になるころ男性皇族が御一人になる」などの虚偽を喧伝し、
いざ「女性宮家」を現実化する状況を阻止する政治勢力として、
希望の党に託せる可能性ができたことはなによりです。

反日マスメディアは、立憲民主党を持ち上げていますが、
憲法改正反対を後押ししているのは、北朝鮮と中国ですので、
そこを衝くことが必要ですが全般的に甘いです。

北朝鮮が移動式弾道ミサイルの発射準備をしていますが、
10月16日から始まった米韓共同軍事訓練は同21日まで行われますが、
北朝鮮は米韓共同軍事訓練終了後の21日か
22日20時の衆議院投票日終了を見計らって発射する可能性があります。

いずれにしても、北朝鮮の核と弾道ミサイルは、
話し合いで解決できる見通しはほとんど「ゼロ」ですので、
外交の最終手段が実施される状況になっていますので、
遅かれ早かれ米国は武力行使を決断したと見てとれるでしょう。










【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


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変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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