●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》

2017年08月13日 19:12

●超拡散希望《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》


■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、
神戸新聞の記者が言っていた
「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、
国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、
このような統一文書を送ることじたい、逆効果になることは承知していますので、
200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など
意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、
何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

そもそもチーム「みつばち」さんたちは、組織体がなく会則もなく、
憂国の思いでインターネット上で連携している「ゆるい集まり」で、
家事の合間や思い出したときに参加している「知性的な方々の集まり」で、
国内だけでなく海外にもいらっしゃることをNHKの記者に、
資料を見せて説明しましたので、少し理解されたと思っております。

また啓蒙活動の主目的は米国を中心とした海外と説明し、
イギリスの国会議員に啓蒙としてポストカードを贈られた方のところには、
イギリスの国会議員から礼状を受けとった方とか、
米国の知事からは、この要請は下院議員に出してくださいと、
わざわざ下院議員の名前まで記した手紙を頂いた方もおり、
チーム「みつばち」さんたちの啓蒙活動と、
この度の灘への「抗議活動」とは、
似て非なるものでまったく無関係です。

そもそも、チーム「みつばち」の発想は、私が提供したのではなく、
ひと目でわかるシリーズや過去のオピニオン誌の寄稿した論文に
賛同されて頂いている同志の方から、NHKが放送した番組で、日本みつばちは、
すずめ蜂に襲われると、日本みつばちは一丸となってすずめ蜂に食いつき、
「蜂球」をつくり体温差を利用して撃退することを放映されていたことを聞き、
中国・韓国の謂れのない捏造された歴史に対して、
ひとりの力は微力でも「日本みつばち」のように協力すれば、
「法と証拠に基づく一次資料」で、中国や韓国との歴史戦に
打ち勝つことも可能との思いで連携しているので、
チーム「日本みつばち」の名付け親は、NHKが放映した番組ですよ、
と説明したらNHKの記者が「たぶんダーウィンが来た」だと思います(笑)、
と仰ってました。

チーム「みつばち」さんのポストカードは、
先方に捨てられないように「日本的なシール」を貼ったり、
知性的な薫りがするように工夫されており、
茶髪の津田大介とか言うインターネットなんとかが「脅迫活動」のような事を、
たいして調べもしないで、分かったような事をインターネットに晒していましたが、
直接調査することもせず、適当なことをインターネットで発信しているから、
インターネット情報がいつまで経っても玉石混淆と揶揄されるのです。

いずれにしても、NHK大阪の記者の方から、
一部資料を見せていただき納得しました。
しかし、だれが、灘の和田校長に私に関する「嘘」を入れ知恵したのか、
いずれにしても、間違いは間違いでしたと認めていただけなければ、
和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
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