●《やっと「みつばち」さんのレベルに近付いてきたマスメディアの記者たち》

2017年08月13日 09:57

●《やっと「みつばち」さんのレベルに近付いてきたマスメディアの記者たち》


■この度の灘中学・高等学校の和田校長の文書によってインターネットが炎上し、
取材を申し込んできたマスメディアの記者たちを嘲笑したような事を
ブログにアップしたため、少し筆者を調べて見て、「嘘」がない事がわかり、
改めて取材を申し込んできた中にNHKの記者がおりましたので、
取材を受けることにしました。

彼は、外務省のホームページの尖閣地図3枚を確認したとの事です。
今日、お盆休みにも拘わらず、わざわざ大阪から上京してくるようですので、
国家的スクープレポートを複数提供して上げますが、「みつばち」さんたちは、
昔からスクープレポートを認識して筆者を応援していただいていることを考えると、
やっと「みつばち」さんたちに近付いてきただけですので、
話がかみ合うかどうか解りません。

現在、情報をもっている「みつばち」さんたちの方が、
本来知識をもっていなければならないマスメディアの記者たちより、核心情報に触れていらっしゃる「みつばち」さんたちと、
情報・知識の逆転状況が起きており、笑えない深刻な状況です。

実際、最近の徴用工問題も拙著
『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実
 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)で、
実態を明らかにしてあったのですが、その資料の存在を保守言論人が
「見なかったことにしていた」ため、韓国がなめきって、ぶり返してきたのです。
情けない状況です。

外交問題になっている「歴史問題」は、
すべて「法と証拠」を提示して戦うことが必要なのであり、
評論は一切必要ないのです。

オピニオン誌を見れば解りますが、
「証拠」を提示して論述している論文はほとんどありません。

徴用工問題も近々、ガツンとやりますが、いい加減にしてもらいたいですね。


★とりあえず、南京にケリをつけましたので、9月2日16時30分から、
阿佐ヶ谷地域区民センターで『南京完結祭り』(日本みつばち研究会)を開催し、
過去30年間の「南京問題」の歩みを解説して、
残った歴史捏造国家韓国をどのように料理するかレシピを開示します。

打ち上げは、人数に制限がありますので、
事前に「はがき」か「ファックス」で申し込んでください。

〒166―0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20

オフィス存

水間政憲

ファックス=03‐3339‐7447(夜8時から翌朝10時まで受付)

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近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2458.html


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