●超拡散希望《『完結「南京事件」』は、過去に南京問題関連本を読んだ方に購入していただきたい。それは発行部数が「ひと目シリーズ」の60%だからです》

2017年08月07日 04:09

●超拡散希望《『完結「南京事件」』は、過去に南京問題関連本を読んだ方に購入していただきたい。それは発行部数が「ひと目シリーズ」の60%だからです》


■出版業界は、不況の最中にあり
営業に前のめりになり価値ある本など、二の次になっています。

実際、いま南京関連本でなにが求められているかは、当事者が一番わかっています。
まして南京関連本9冊を出し、新刊『完結「南京事件』は、
この30年間、南京問題に関わってきた当事者が、
満を持して「完結」とタイトルに入れたことは覚悟と自信があってのことです。

実際、東中野修道氏をキヨスクで売っている雑誌にデビューさせたのも、
小林よしのり氏の戦争論に「南京問題」を取り上げさせたのも、
「南京問題」は「情報戦」として認識し、南京問題に直接関わって
6年後の1993年から意識しての戦略だったのです。

新刊本に掲載した「週刊新潮」の記事を見ただけでもわかりますが、
ここまでくるには、すべての準備ができたから新刊本を上梓したのです。
『南京の実相』も私が纏めた著書ですが、
それで「完結」しなかったので、『完結「南京事件」』があります。

しかし、発行部数が「ひと目シリーズ」の60%ですので、
いまのところ増刷はわかりません。
また、稲田朋美衆議院議員にとって非常に都合の悪い本になりますので、
なにが起きるかわかりませんので、予断は許されません。
実際、稲田氏に都合の悪い『反日包囲網の正体』は、
初版7000冊が完売していたにも拘わらず絶版になりました。

それゆえ、それより初版が少ない『完結「南京事件」』は、
必要としている方の手元に届かない可能性があります。

「みつばち隊」の皆さんには、なんとか届けられるように少し確保しましたが、
蓋を開けてみないとなんとも言えません。

実際、南京問題は、『完結「南京事件」』で、中国の主張を粉砕できますので、
一番価値がわかるのは中国ですので、初版を買い占めたり、
様々な工作を仕掛けてもなんら不思議でもないのです。

日本の出版社は、金に転ぶ体質になっていますので、
必要な方は発売前に紀伊国屋書店やアマゾンで注文してください。
唯一、発売前なら圧力がかけられません。


反日極左の南京問題の主張など、一撃で粉砕できる内容になっていて、
また、その反日極左が普通の知能があり、純粋な日本人であれば、
愛国日本人に転向できるきっかけになり得る本になっています。

この本を『南京の実相』のように妨害する保守を名乗る者に対しては、
こんどは容赦しません。



9月2日は、「南京完結祭り」を実行しますが、
打ち上げは先着35名ですが、すでに18名分は決まりました。

◆◇◆9月2日(土曜日)16時30分~18時30分、
杉並区阿佐ヶ谷区民センター(JR阿佐ヶ谷駅から2分)3F:第4・5室(90名)で
【南京完結祭り】を開催しますが、反日極左の嫌がらせに対処して、
案内表示は【日本みつばち研究会】とします。
参加者は事前に『完結「南京事件」』を読まれた方を対象に、
行間とか過去30年間の南京事件の歩みを解説します。
当日は録音・録画厳禁になります。

※参加費は、
資料代1000円(今月中に発表する論文と南京歴史戦ポストカード24枚)を
受付にて配布致します。

★【南京完結祭り】打ち上げは、場所の都合上事前に、
ハガキかファックスにて申込みしていただきます。
参加費は2500円(食べ・飲み放題)場所の都合上
先着35名で打ち切らせていただきます。
詳しくはまたブログにて報告させていただきます。

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2458.html


◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で
注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。
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