●拡散宜しく《【動画】水間条項国益最前線 第8回前編「辛坊治郎さん、ハンパな知識で北方領土問題を語るのはやめていただけませんか」》

2016年12月03日 11:38

●拡散宜しく《【動画】水間条項国益最前線 第8回前編「辛坊治郎さん、ハンパな知識で北方領土問題を語るのはやめていただけませんか」》



■今回の動画では、
辛坊治郎氏が、ハンパな知識で北方領土問題を語っていることへの批判と
悠仁親王殿下の警備態勢の不備を糾弾しています」
http://www.nicovideo.jp/watch/1480542913

※背景:夕暮れ時の瀬戸内海(提供:香川県のみつばちさん)

*東京五輪ボート会場、海の森へ 国益を守るための埼玉県の決断
*辛坊治郎さん、ハンパな知識で北方領土問題を語るのはやめていただけませんか

【動画】水間条項国益最前線 第8回後編「悠仁親王殿下交通事故から見えてくる皇室警備の格差。安倍首相にはTPPなどより先にやるべきことがある」
http://www.nicovideo.jp/watch/1480543762

※背景:三十三間堂(提供:京都府のみつばちさん)
*悠仁親王殿下交通事故から見えてくる皇室警備の格差、安倍首相にはTPPなどより先にやるべきことがある

水間条項国益最前線は、
日本の国益を護るために有益な情報を発信するために開設されたチャンネルです。

◆共に戦ってくださる同志の皆様の加入をお待ちしております。

《水間条項国益最前線レポート》
【獄中十八年:徳田球一・志賀義雄】(時事通信社、1947年2月15日発行)を《連載するにあたって》
http://ch.nicovideo.jp/article/ar1131633


■二十世紀の残滓である「共産主義」は、
歴史的な役割はすでに終了したにも関わらず、日本では本質を曖昧にして、
国政選挙に於いて野党統一候補として政権奪取を目指しています。
『獄中十八年:徳田球一・志賀義雄』は、
敵の敵は「味方」の論理で、日本と戦ったマッカーサー連合国最高司令官が、
「自由と民主主義」に相反する「共産主義者」を解放し、
GHQ占領下初頭に占領政策の「手駒」とし、
都合よく使われていた蜜月期に、出版された貴重な資料本です。

その執筆者は、
初代 日本共産党徳田球一書記長(在任期間 1945年12月3日~1953年10月14日)と
志賀義雄が記した著書ですが、
ほとんどの図書館に所蔵されていません。
共産党の創業者の一人でもある徳田球一が、
自ら語った共産党の発足に至る実態を知ることが、
産経新聞やオピニオン誌を手にして情報を得ている保守国民には、
必読の書なのです。
これから一年間に亘って『獄中十八年:徳田球一・志賀義雄』の
徳田球一の執筆部分を
『水間条項・国益最前線』動画の会員に毎月2~3項目を公開することにしました。
日本人は、なんとなく共産党を支持している国民がおりますが、同書には、
《第一回の大会は1922年7月15日、東京澁谷のある家の二階でひらいた。
このときはごく簡単な規約と、黨の当面の仕事をきめた。
ついで同年11月、石神井のある料亭に会合して綱領の審議を行った。
その結果、綱領の第一は天皇制の廃止、……》と、記述しており、
その基本姿勢は現在も変わっていないのです。
目的の第一を「天皇制の廃止」を基本にしている共産党と
統一候補を認める「民進党」も、国政を担える政党ではないのです。
現在、さまざまな情報が錯綜してますが、
押さえるべき基本をしっかり資料本で押さえれば、
書店に氾濫している「評論本」などゴミ箱行きなのです。
それでは、『獄中十八年:徳田球一・志賀義雄』を熟読してください。
平成28年11月1日


① 獄中十八年 徳田球一編 一.小さな正義派  2016-11-02 10:00
http://ch.nicovideo.jp/article/ar1131638


【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou


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