●超拡散希望《国民をバカにする鳥越俊太郎都知事選立候補者の嘘》

2016年07月13日 05:06

●超拡散希望《国民をバカにする鳥越俊太郎都知事選立候補者の嘘》


■鳥越俊太郎氏は記者会見の席で
「私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした。もちろん空襲も覚えてます。
 防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております。
 したがって、戦争を知る最後の世代として、
 そして戦後昭和21年に小学校に入りましたので、戦後第一期生として、
 戦後の平和と民主主義の教育のなかで育ってきた」と、
五歳のときを「ハタチ」と発言しましたので、
ガンだけでなく「痴ほう症」を患っている病人を都知事選に出馬させた野党4党は、
国民を愚弄しています。

東京都は、スウェーデンに匹敵する予算規模のある巨大都市です。
その知事の権限は、大統領と同等ですので、
東京オリンピックに
「痴ほう症」の患者を立候補させた民進党等の責任は万死に値します。

また、東京都の予算規模を「5兆か6兆」(13兆)と発言し、完全にアウトです。
「痴ほう症」の都知事が誕生すると、
東京オリンピックを控えて都市外交にも影響を与え、
前知事の「金銭問題」以上に都民は傷つけられます。

NHKは昨年7月、鳥越俊太郎氏のデタラメ家系図を放送したと
デイリー新潮がスクープしていました。

http://news.livedoor.com/article/detail/11579270
「週刊新潮」2016年5月26日号掲載

直系親族が証言して問題になっています。


都知事選に関しては、宇都宮元日弁連会長が辞退し、
仮に「痴ほう症」の鳥越俊太郎氏が知事になると
「宇都宮副知事」となる可能性があり、
赤い東京都になる危険性が現実化しています。

増田元岩手県知事は「外国人参政権」に賛成していた前歴があり、
この危険性を回避するのであれば、時間的に出馬辞退できなくとも、
真の愛国者であれば、保守系立候補者はご自分の当選を度外しして、
選挙中は増田寛也候補と鳥越俊太郎候補の危険性を
訴えてくれるのではと思っています。



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