拡散《西川京子先生講演会:2011年1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演-武蔵野公会堂ホール》

2010年12月13日 16:30

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拡散《西川京子先生講演会:2011年1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演-武蔵野公会堂ホール》






● 西川京子先生は、永田町に精通している誰しもに、一目置かれている存在です。


それは、西川京子先生の実直な行動が、パフォーマンスだらけの永田町で稀有な存在だからです。

一例を上げると、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方が、日々、不安にさせられている
女性差別選択議定書」など「日本解体法案」を、国民から見えない自民党(与党時代)の部会段階で潰す「先陣」を切っていたことは、ほとんど知られていません。

その落差が、そのまま保守派の弱体化に直結していることに気づいているものも、殆どおりません。

保守(日本の常識)を復活できるか否か、そこに日本の命運がかかっています。

現在の閉塞感の中で、「歴女」や「仏女」「殺陣女」などがブームになっているのは、偶然の一致だけで語れない深刻な状況が現れているととらえることが出来るのです。

この状況は、日本崩壊を直感的に感じ取った女性陣が、日常生活の中で無意識に行動し始めたと解釈できるのです。

その「旗」を振れる政治家は、故中川昭一先生の信頼が篤かった西川京子先生です。

日本の保守派は、得てして「本物」の政治家を隠そうとする力がはたらいています。


西川京子先生は、昨年の総選挙では2005年の「小泉郵政選挙」の投票数を、10,000票以上も上乗せしたにも拘わらず議席を維持できませんでした。

総選挙後、自民党執行部が提示した選挙区支部長(衆議院選挙区候補者)の選出「3条件」を、西川先生はすべてクリアしているにも拘わらず、自民党執行部は、西川先生を選挙区支部長に指名しておりません。


自民党が保守政党として復活できるか否かは、西川京子先生を選挙区支部長に選出できるか否かで、すべて分かります。

自民党執行部がどんなにパフォーマンスをしても、西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党を保守政党と認めることは出来ません。

西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



それらの訳の分からない「力」を打ち破る講演会になるように、西川京子先生に日本人への「檄」をお願いする次第です。


【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】

■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」
(40分間)


※休憩10分間


■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(40~50分間)


■第3部:質疑応答(30分)


●会場:【武蔵野公会堂ホール】
吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣

●日時:1月28日(金曜)・
13時15分開場・13時45分開演


●参加費:一般1000円・学生500円


●問合せ先:090-5560-9728
(担当・ミズマ)

●協賛:
NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、
そよ風



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動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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