●超拡散希望《日本の誇りを取り戻すハガキ一枚運動》

2016年03月03日 06:29

●超拡散希望《日本の誇りを取り戻すハガキ一枚運動》


■日教組が牛耳っていた教科書採択の現状を激変できる、
戦後最大の千載一遇のチャンスが到来しました。


ハガキで日本の誇りを取り戻すことが、できる訳ないだろうとお思いでしょうが。
皆様が賛同していただければ、簡単に可能になります。

政治は結果がすべてです。

日教組をつくった北日教組が、いま大変なことになっています。
日本の教育を国民が取り戻すことができる戦後最大のチャンスが、到来してきたのです。

教科書採択に関わっていた教員たちが、悪徳教科書会社の東京書籍・教育出版等から「金品」を貰っていた北海道教員489名中116名が、直接教科書採択に関与したことが2月18日明らかになりました。

これは、許認可が簡単に立証できるので受託収賄罪を適用できる犯罪ですので、東京地検特捜部(※東日本の地検を統括)と札幌地検に告発すると立件できる案件です。その為の環境づくりには世論が大事ですので、東京地検特捜部:北海道知事・北海道教育委員会教育長・北海道議会自民党議員団・北海道地検検事正・北海道警察本部長へ要請を「はがき」でお願いしましょう。


■北海道が社会主義政党が強い根底に、反日左翼御用達の教科書が占領しているからなのです。

国も全国の自治体も建設・土木業者が、自治体側の許認可を持っている者への「ワイロ」が発覚すれば、贈収賄事件になるのであり、自治体工事の「指名入札業者」から外されます。

今回、教科書会社から直接教科書採択に関与していた北海道の教員116名が「金品」を貰っていたことと、また同じように「金品」を貰っていた神奈川県の教員188名中26名が教科書採択に関与していた事は、立派な贈収賄事件として立件されなければいけません。※この調査発表には、キャパクラや温泉招待、スナックや居酒屋などの接待は含まれておりません。


これを戦後最大の教科書是正国民運動にできれば、教育の現場を激変できるのです。

全国からハガキをだすとき、〇〇中学OBより、とか〇〇高校OBより、で効力を発揮します。


◆◆文例◆◆

★教科書採択贈収賄事件は、東京地検特捜部が動かないと立件できませんので、何卒宜しくお願い致します。


★北海道の教職員はワイロで教科書採択しているのですか。

★教科書採択に直接関わっていた教職員が教科書会社から「金品」を貰っても贈収賄事件にならないのですか。

★北海道は教職員犯罪者の楽園ですね。

★北海道は教職員が贈収賄事件起こしても刑法が適用されない教員天国ですね。

★ワイロを握らせた東京書籍・教育出版・光村教育図書を次年度も採用する北海道って凄いねぇ。

★北海道教育委員会の委員も、東京書籍・教育出版・光村教育図書に、すすきのでキャパクラとかで接待されているんだろなぁ。

★北海道の子供たちは、反日東京書籍とか教育出版の教科書で洗脳されているの可哀想。

★次年度もワイロ御三家の教科書採択するのかなぁ。


★札幌地検は贈収賄事件を見逃すのですか。

※北海道の採択率は教育出版が一番、2番は東京書籍、3番は光村教育図書とワイロ御三家の揃い踏みです。

◆実際、北海道小中学校の教科書採択地区は23地区あり、単純計算すると教科書採択に関わっていた教員が各採択地区に5名いたことになります。


◆その結果、23採択地区の中学校の歴史教科書は、教育出版が15地区、東京書籍が6地区となっており、金品を渡した反日色の強い2社がほぼ独占していたのです。採択の結果を見ても贈収賄を確定できる事件です。


●【東京地方検察庁特別捜査部】(地検事務の統括機関)※東京本社の教科書会社を「贈収賄事件」として立件するための捜査は、東京地検特捜部ですので札幌地検といっしょ出してください。

〇齋藤 隆博・東京地方検察庁特別捜査部長

〒100-8903 東京都千代田区霞が関1丁目1番1号 東京地方検察庁・東京区検察庁 03-3592-5611(大代表)

●札幌地方検察庁検事正 小寺哲夫殿


〇次席検事 浦田啓一殿


〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西12丁目

札幌第3合同庁舎


●高橋はるみ知事殿

〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目

北海道庁御中


電話番号 011-231-4111(大代表)


●柴田達夫北海道教育委員会教育長殿


〒060-8544 北海道札幌市中央区北3条西7丁目北海道庁別館


北海道教育委員会御中

;電話番号 011-231-4111(大代表)


●北海道議会総務課(自民党議員団)様

〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目

北海道庁御中


● 北村博文本部長殿(警視監)

〇 林学警務部長殿(警視長)

〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目 

北海道警察本部御中

TEL.(011)251-0110


以上。


※ちなみに日教組を北教組がつくり、北教組は小樽教組がつくったのであり、小樽教組が諸悪の根元だったのです。ご想像どおり小樽の中学校の歴史教科書は、東京書籍を使っています。金品を貰って教科書採択に関与した教員がいたのであれば、懲戒解雇にしなくてはいけません。

●小澤倭文夫小樽市教育長

〇小樽市教育委員会;〒047-0024 小樽市花園5丁目10番1号 電話 0134-32-4111 ファクス 0134-33-6608



●超拡散希望『リベラル色の強い自治体として全国的に有名な東京都国立市の中学校は、予想通り歴史(社会)の教科書は『東京書籍』を採用していました。●教科書会社の贈収賄事件


■国旗・国歌に反対する教員問題で有名になった国立市は、
教科書の採択理由を以下の様に記載しています。
《国立市立中学校にて平成28年度から平成31年度まで使用する教科書が、
 地方教育行政の組織及び運営に関する法律
 (昭和31年法律第162号)第21条第6号に基づき、
 以下のとおり採択されましたのでお知らせいたします。

とあり、以下の教科書以外にも「数学」や「家庭・技術」など、
歴史教科書など計7教科が『東京書籍』の教科書を採用していました。
これは、さすが全国的に有名なリベラル自治体国立市の面目躍如といったところです。


◆書写【 東京書籍株式会社 】
・ポイントが写真でしっかり載せられている。
・朱墨と白墨による点・画の説明が、写真を使って筆の穂先も見えて分かりやすい。
・生徒の実生活につなげられる指導の手立てが詳しく記載されている。
・ページが大きく見やすい。
・実用性にも工夫を凝らしている。
◆社会 (地理的分野) 【東京書籍株式会社】
・資料活用能力を高めるのにふさわしい。
・文字の大きさ、色調、写真、資料等の扱いが丁寧で見やすい。
・学習のポイントを絞って学べるような工夫になっている。
・興味・関心を引くデータや写真が多い。
・地理的思考を促す工夫や、調べ学習に役立つような工夫も多い。
◆社会(歴史的分野) 【東京書籍株式会社】
・資料が豊富で、その資料に説明があり、より詳しくなっている。
・主体的な学習方法を組み込んだ構成になっている。
・内容を深めたり、表現力・思考力の向上につなげたりするための
 問いかけがあるなどの工夫がされている。
・広く客観的に述べられている。
・歴史に対する興味を高める編集になっている。
◆社会(公民的分野) 【東京書籍株式会社】
・個人やグループ学習を積極的に取り入れ、アクティブラーニングを意識している。
・資料や図が大きく見やすい。
・憲法が全文載せてあり、用語の解説等も丁寧に載せてある。
・全体的なバランスがよい。


■国立市立小中学校名

学校名は、小学校が「国立第一~第八小学校」中学校は
「国立第一~第三中学校」となっており、
唯物論的学校名に変更する前の地域の伝統に則した学校名を、
国立第一中学校に問合せたところ、
教頭が出てきて「教えられません、教育委員会に聞いてください」との回答でした。
何故、以前の学校名を教えられないのか。そこで教育委員会に問合せると
「1958年以前は『谷保中学校』です」と教えていただきました。
そこで「教育委員会は以前の学校名を教えないように指導しているのか否か」と問うと
「なぜ応えなかったのか?」と、不思議がっておりました。
いずれにして、全国的に〇〇中学校100周年記念など
継続性(統一感)のある行事ができなくなっている小中学校が、
全国的にあることは「伝統と文化」の破壊工作が、
身近な学校名を消すことから実施されていると言っても過言ではないでしょう。


■国立市の教育長と教育委員の氏名(ふりがな)任期
◆教育長 是松 昭一
(これまつ しょういち) 自:平成27年5月24日
至:平成30年5月23日
◆教育長職務代理者 山口 直樹
(やまぐち なおき) 自:平成27年10年1日
至:平成31年9月30日
◆委員 嵐山 光三郎
(あらしやま こうざぶろう) 自:平成26年4月1日
至:平成30年3月31日
◆委員 城所 久恵
(きどころ ひさえ) 自:平成28年1月1日
至:平成29年12月31日
◆委員 高橋 宏
(たかはし ひろし)  自:平成26年4月1日
至:平成30年3月31日

●郵便番号186-8501 東京都国立市富士見台2-47-1 国立市役所 教育委員会
電話:042-576-2111(内線 311,312,316) ファクス:042-576-3277

以上、東京都国立市の教科書採択について。

●全都道府県で検定中の教科書を教員に閲覧させ金品を渡していた。
これは採択を前提とした立派な贈収賄事件です。


■2016年1月28日、文科省は、
教科書会社が検定中の教科書を教員たちに見せ金品を渡していた問題で、
47都道府県すべてで教員たちに不正に閲覧させていたことを明にしました。
文科省は、全国の教育委員会に、
この度の教科書会社の不正閲覧が教科書採択に影響を与えたか否かを
3月までに報告するよう求めている。 
この度発覚した問題は、
過去4年間に計12社が教員たち延べ5147人に検定中の教科書を見せ、
その中の10社が延べ3996人に現金などを謝礼として渡し、
謝礼の受け取りも全都道府県に及んでいたことを明らかにしました。
文科省によると、閲覧が最も多かったのは
北海道の516人、大阪府475人、東京都435人と続いた。
北海道では最大手の東京書籍など3社が延べ489人の教員に謝礼を渡し、
大阪では380人、東京では339人が金品を受け取っていた。

これら金品の授受は、教科書採択を前提に行われており、
戦後、教育界最大の「贈収賄事件」と認識していますが、
マスメディアは通りいっぺんの報道しかしておりません。


◆「歴史戦ポストカード」を使用して教育委員会等に発送される方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2182.html


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





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★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
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