●緊急拡散希望《千載一遇のチャンス到来:教科書採択を激変させられる究極の世論戦》

2016年02月01日 01:34


●緊急拡散希望《千載一遇のチャンス到来:教科書採択を激変させられる究極の世論戦》



■「新しい歴史教科書をつくる会」の立ち上げに関わってから、
約20年も過ぎましたが、この間、採択に関して目に見える変化はありませんでした。

それは、いまだ「南京虐殺事件」があったと記載している歴史教科書で
過半数を牛耳っている“東京書籍”の市場占有率が微動だにしていないからです。

私立中学校の入試問題の偏向は、野放しになっており、
中学校入学前に母子共に「洗脳」されているのが実態なのですが、
その入試問題で「南京虐殺事件」と断定した問題を可能にしているのは、
文科省の検定をクリアした教科書が存在しているからなのです。

実際、教科書採択の実態は、日数組と教科書会社、
そして教育委員会との癒着は戦後利得者体制の中で、鉄壁の構造になっており、
楔を打ち込むことが不可能だったのです。

それゆえに、自由社や育鵬社の教科書採択率は、
0.1%にも充たない無惨な状態なのです。

それが、昨年秋口から教科書採択の現場での贈収賄事件が報道され、
一番悪質な教科書会社は、巨大教科書会社の東京書籍だったのです。

今この千載一遇のチャンスを逃したら、
二度と教科書採択を激変させられるチャンスは訪れないでしょう。


◆これから教科書採択を激変させられる戦略を伝授します。


いくら教科書会社に、虚偽の訂正を要求しても痛くも痒くもないのが現実でしたが、
教科書会社の贈収賄事件が発覚して、
全国の自治体で「東京書籍」の教科書を採択していた教育委員会の委員たちは、
戦々恐々の状態になっています。

そこで、自治体で「東京書籍」の歴史教科書を採択している教育委員会に、
歴史戦ポストカードを同志の方々が、一言コメントを付けて出すことで、
教育委員たちを震え上がらせることが出来るのです。

いままでこんなチャンスは、ありませんでした。
各教育委員会に次々に送られてくるポストカードが
「南京虐殺事件」を否定したもので、
自由社の歴史教科書は「南京事件」の記載がなく、
育鵬社の歴史教科書は「南京事件」はあったが
数に問題があると記載していることから、次期教科書採択は、
前記二社の歴史教科書を採択しなくても「東京書籍」の歴史教科書だけは、
控える状況に追い込めれること間違いないのです。

仮に東京書籍の歴史教科書を採択していた自治体の半数が取り止めたら、
東京書籍は経営がガタガタになり、
リストラだけでなく倒産の危機にまで発展する可能性があるのです。

これは、会社経験のある民間人なら、簡単に理解できることでしょう。


【歴史戦ポストカードの一言コメント】

①うちの教育委員は東京書籍と癒着してないでしょうね。


②居酒屋で教育委員の〇〇さんが接待されていたの目撃したが、あれ東京書籍の営業マンだったのかなぁ…。


③うちの中学校は東京書籍だけど大丈夫でしょうね。


④何故、一番悪質な贈収賄をしていた東京書籍の教科書を採択したのですか、議会で問題にしてもらいます。


⑤うちの教育委員会も東京書籍から接待されていたのですか。


⑥たまたま教育委員の〇〇さんが、隣の街で接待されていたのを目撃したけど大丈夫ですよね。


⑦うちの子どもの東京書籍の歴史教科書の内容は酷いけど贈収賄大丈夫ですか。


⑧犯罪を犯した東京書籍の教科書をまた採択するのですか。子どもに示しがつきませんので、やめて下さい。


⑨どうして、うちは一番悪質な贈収賄事件を起こした東京書籍の教科書を採択したのですか。


⑩東京書籍をずっと採択してきたことはお金もらっていたのですか。


等々、東京書籍の歴史教科書を採択している、
それぞれの自治体に住まわれていらっしゃる皆様方が適切な一言コメントを添えて、
地元の教育委員会に数十枚の歴史戦ポストカードが届けば、
間違いなく教育委員会はてんやわんやの大問題になります。
それは、皆さんが逆の立場になって考えると直ぐ理解して頂けるでしょう。

仮に、次回の採択で東京書籍の歴史教科書が半減したら、
間違いなく「南京虐殺事件」の記述を控えるようになるでしょう。

◆覚醒されていらっしゃる皆様方は、
すでに戦える「武器」(歴史戦ポストカード)をもっているのですから、
あとは行動するだけで、
これからの我が国を託す青少年を壊されないようにできるのですから、
歴史戦ポストカードを送る同志が増えれば、明るい日本を実現することが、
早まると確信しております。


◆歴史戦ポストカードの解説動画は、このニコニコ動画をご覧ください。
【日いづる国より】水間政憲、戦争抑止としてのカウンタープロパガンダを[桜H28/1/8]
http://www.nicovideo.jp/watch/1452240754

YouTube版はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=f4f0pcIQ8h4


◆「明るい日本を実現する」プロジェクトに興味のある方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2131.html


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
【下記の事柄も継続拡散希望】


《アマゾン(書籍版)》








《アマゾン(電子書籍版)》






★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
是非、「やまと新聞動画会員」(月額324円)の登録を、何卒宜しくお願い致します。
また、「水間政憲の国益最前線やまと新聞ライブ放送」を
継続するためにも登録をお願いする次第です。

やまと新聞インターネット放送;
毎週日曜日午前9時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun



※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。