●緊急拡散希望《米国に不都合な政治家のスキャンダルは謀略の罠が疑われる》

2016年01月26日 15:11


●緊急拡散希望《米国に不都合な政治家のスキャンダルは謀略の罠が疑われる》


■この度の甘利大臣の金銭授受問題は、
贈賄側が自らの犯罪を「テープと写真」で記録していたなど吹き出してしまいます。

TPPでの甘利大臣の功績は、
我が国の安全保障を含めた未来の基本的な指針を決定づけ、
ポスト安倍首相の一番手に浮上していたことは衆目の一致するところでした。

実際、TPP交渉では、米国に「手強い交渉相手」と警戒されたことは確かなことです。

このような国会議員は、我が国の利益になっても米国の利益にはなりません。
今回スキャンダルは、IMFの金庫が空になったとき中川昭一財務大臣が、
10兆円相当の「米国債」をIMFに拠出したことに対して、
ストロカーンIMF事務総長が
「中川財務大臣と日本政府には人類史上最大の貢献をして頂いた」と、
絶賛した記者会見の数時間後に、
あの謀略酩酊記者会見がセッティングされたのです。
(※酩酊に至った宴席で飲んだアルコールは6名で赤ワイン一本だけだった)

当時、日本国内で報道された「美術館内でベルを鳴らした、彫像に触った」などは、
「捏造報道です」と、最初から最後まで案内役を務めた
バチカン法王庁の日本人神父の証言が存在しているのです。

皆さん、我が国のゴミメディアと神に仕える神父さんとどちらを信じますか。

実際、戦後、一度も外に出したことのない「米国債」を貸付ける形にせよ、
出した中川昭一財務大臣に米国は危機感を抱いたことは確かです。

中川昭一財務大臣が、酩酊記者会見で失脚した半年後、
次期フランス大統領確実と評されていたストロカーンIMF事務総長も
米国のホテルでの「セクハラ疑惑で逮捕」され失脚しました。
(※裁判で冤罪が確定したが政界から引退させられた)

米国に不都合な政治家は、必ずや謀略スキャンダルで排除されていますので、
今回の甘利大臣を告発した人物は、
自らの犯罪を「録音と写真」で記録したなど噴飯もの「謀略」と判断できる案件です。

そもそも甘利大臣の支援組織をつくると申し入れした人物が、
「犯罪現場」を創作したことを明らかにしたのであり、
これら人物の人脈を徹底的に調べると、ヤバい人脈が浮き上がってくるでしょう。

◆「明るい日本を実現する」プロジェクトに興味のある方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2131.html


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
【下記の事柄も継続拡散希望】


《アマゾン(書籍版)》








《アマゾン(電子書籍版)》






★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
是非、「やまと新聞動画会員」(月額324円)の登録を、何卒宜しくお願い致します。
また、「水間政憲の国益最前線やまと新聞ライブ放送」を
継続するためにも登録をお願いする次第です。

やまと新聞インターネット放送;
毎週日曜日午前9時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun



※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。