緊急拡散《国内外のインターネットの総力で長野県・小諸市の「住民投票条例」(外国人参政権)を阻止しましょう!》

2010年11月28日 17:35

ENGLISH TRANSLATION

↓Please click this banner.Thanks!

人気ブログランキングへ

緊急拡散《国内外のインターネットの総力で長野県・小諸市の「住民投票条例」(外国人参政権)を阻止しましょう!》




尖閣問題と北朝鮮の砲撃事件のドサクサに小諸市は、「住民投票条例」の名の下、実質的な「外国人参政権」を市議会で可決しようとしています。

これを、蟻の一穴として、反日左翼が牛耳っている地方自治体の議会で、ドミノ現象になる可能性があります。

この問題は、すでに最高裁で違憲判決が下されていますが、判決理由を構成しない裁判官の個人的意見の傍論を根拠に可決しようとしています。。

これらの暴挙の陰に仙谷官房長官の存在がチラつきます。

朝鮮半島が緊迫化している状況で、国内にある原子力発電所など重要施設が、北朝鮮工作員に襲撃される可能性があるときに、外国人参政権など言語道断です。


菅内閣が、朝鮮人学校の授業料無償問題で、学生を対象にしているので、「国や授業内容は関係ない」と、開き直って実行する状況だったが、今回の北朝鮮による砲撃事件で、唐突に取り止めました。


民主党は、一事が万事場当たり的で、このまま民主党政権が続けば日本は滅びます。

1929年の世界大恐慌のとき、養蚕を主産業にして米国へ輸出していた長野県は、大打撃を受けていた。

そのような背景もあり、同年、赤旗を振って
「長野県の伊那谷を日本のモスクワにしよう」との、共産化運動が全国へ燃え上がっていった。そのときからの反日左翼の遺伝子は、長野県にまだまだ存在しているようです。


今回の小諸市の「住民投票条例」(外国人参政権)に隠されている目的は、昨年12月、小沢一郎が胡錦濤に約束した「日本解放」に他ならないのです。


国内外の覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、憲法違反の外国人参政権を含む「住民投票条例」を阻止する要請を、小諸市議会議長宛てにお願いいたします。


小諸市ホームページ:
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html

市長への提言(メール):
https://shinsei2.e-nagano.lg.jp/uketsuke/dform.do?acs=teigen

小諸市議会:
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/contents/1075015362823/index.html

お問い合わせ:
小諸市議会議長 塩川重治氏へ要請をお願いします。
gikai@city.komoro.nagano.jp
電話:0267-22-1700
ファックス:0267-23-8766



□◆□◆□◆□◆□◆□◆


《『国家の盾』を確実にお手元に!》


● 『国家の盾』は、まだ予約段階ですが、出版社が驚くほどの注文が舞い込んでいるようです。


前回、『「七奪」は「七恩」』のときは、発売日にアマゾンが在庫切れになり、発売日から2週間の中で、「在庫有り」が数日と異常事態になって混乱しました。

今回は、出版社も補完体制と増刷体制を整えてくれていますが、12月3日に某テレビ番組で、掲載資料と共に
国家の盾』を取り上げて戴くことになっておりますので、スムーズに入手できなくなると思っております。


東京と大阪は、前回同様、紀伊國屋書店の新宿本店と梅田本店だけは在庫を切らさないようにお願いしてありますが、インターネット販売の予約状況によっては、地方の書店での入手が難しくなる可能性があります。


国家の盾』の中身は、領土問題関係資料だけでなく、靖国神社に世界のVIPが参拝したときの写真や、中国への血税のたれ流しを阻止した「兵器引継書」の写真などを満載してあり、資料を求める方もインターネットで予約を入れている可能性があります。

新刊に掲載した発掘資料は、スクープ資料がほとんどですので、某テレビ番組に提供した「尖閣地図」などは、テレビ局で手分けして探しても一枚も見つけることが出来なかったと言っておりました。

国家の盾』の表紙が政治人気ランキングサイトに流れない状況が続いています。何かしらの操作がされていることは明らかですが、どのように操作されているのかは判りません。

ランキングサイトが、公平公正に運営されているのか甚だ疑問ですが、いずれにしても中国やロシアに都合の悪い資料を満載してありますので、年内に入手希望の方は、インターネットや書店で、事前に予約されることをお勧めします。


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  



□◆□◆□◆□◆□◆□◆

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
【武蔵野公会堂】

■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)

■参加費:
学生500円、大人1000円

■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)


尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


●仙谷と馬渕は終わりました。次は岡崎とみ子国家公安委員長の問責です!


総選挙も現実味を帯びて来ましたので、各選挙区は臨戦態勢をとり始めています。

そこで、総選挙の争点を「領土問題」と「安全保障」になるように手を緩めず、個々に各選挙区の立候補者に淡々と要請してください。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

●「SENGOKU38」氏の選挙区によっては、過去、選挙の争点になりえなかった、外交・安全保障が俄然注目されることになるのです。

これを実現するには、国交大臣をなさっていた石原伸晃自民党幹事長にお願いするのがベストですので、自民党本部「石原幹事長」宛てに、国内外から一気呵成に要請していただければと思っております。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html
ご意見:
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
石原幹事長ホームページ:
http://www.nobuteru.or.jp/
ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
Please click this banner. Thank you!

人気ブログランキングへ