●《12月21日までに「歴史ポストカード」を申込まれていた方で、まだ届いてない方は、住所氏名が非通知になってます》

2015年12月26日 17:41



●《12月21日までに「歴史ポストカード」を申込まれていた方で、まだ届いてない方は、住所氏名が非通知になってます》



■確認できない方は、
12月9日=H.竹花様、
12月11日=K.ヨシノ様、
12月18日=K.ナガイノ様がいらっしゃいます。
また、9月、10月、11月に申込まれて届いてない方も
直ぐの連絡をお待ちしております。
メール受信がおかしくなってますので、強力な制限を設定しましたが、
申込まれているのに届いてない方は直ぐに、
《ハガキは〒166‐0001/東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20オフィスZON.水間まで、
またはFAXで03‐3339‐7447(午前中か午後7時以降)にお願い致します。

※現在、メールでは一切受付ておりませんので、ハガキかFAXでお知らせ下さい。

明日までにファックスで連絡して下されば、
国内は年内に届けられますので、届いてない方は連絡をお待ちしてます。

実際、ポストカードで戦う歴史戦は「地上戦」ですので、
動き始めたら「空中戦(インターネット)」より、強力になりますので、
中国は焦っています。
12月20日に「歴史戦ポストカード、北京へ向けてロックオン」と、
動画配信しましたら、早速、同日に機関砲を装備した中国公船が2隻が、
尖閣諸島海域を1時間半領海侵犯して来ました。
資料を相対化できる方ならわかっている通り、どのような尖閣関連本より、
中国政府が「1969年に発行」した日本名表記の「尖閣地図」の価値が上なのです。

国際海洋裁判所など国際機関にばら蒔けば、
3年と言わず1年以内にケリがつくのです。

すでに動き出しましたので、外務省も自民党もどうでもいいのです。
「歴史から学んで未来を考える」など、子供の平和教育じゃあるまいし、
政治家が歴史から学ぶことは、如何に過去踏まえて、
戦争を回避するかに係っているのです。

現在、中国は日本と戦争しようと企んでおり、その芽は「尖閣問題」なのであり、
国際世論を味方につけて、日本人が一丸となれば、
その芽を摘み取ることが出来るのです。

戦前から学ぶことは、情報戦に負けないことなのです。
すでに強力な歴史戦の武器は完成しましたので、
覚醒されていらっしゃる皆様方と、
勝利へ向けて情報の拡散も宜しくお願い致します。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/