緊急拡散《「赤松農水大臣」を国民は許さない。自民党は不信任案を提出せよ!》

2010年05月26日 11:35

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緊急拡散《「赤松農水大臣」を国民は許さない。自民党は不信任案を提出せよ!》



赤松農水大臣は、宮崎県での口蹄疫に関して「反省することはない!」と開き直っている。

日本の憲政史上最低最悪な農水大臣は赤松農水大臣です。2008年4月憲政記念館で赤松農水大臣は、民団主催の「外国人参政権」を求める集会に参加して、「国政の参政権を、との、皆さんの気持ちはわかってます。ここは取り敢えず地方参政権で…」などと媚びていました。

一昨日、中川義雄先生に呼ばれて口蹄疫のことをいろいろ教えて戴きました。

10年前に宮崎県と北海道で口蹄疫が見つかったとき、宮崎県は江藤隆美先生が陣頭指揮し、北海道は江藤先生と連携して中川義雄先生が指揮を取って収束させたそうです。

その時、〈「陽性」か「陰性」か検査結果を見てからなどの意見もあったが、江藤先生からの助言もあり、発症した厩舎の全頭処分で対処した。〉と仰っていました。

当時、中山貞則先生の尽力で、酪農振興などに使える積立金4000億円が後ろ盾にもなり瞬時に対処できたそうです。「族議員」とは、官僚を指導できる見識を持っている国会議員の総称である。利権をあさる国会議員は、言語道断であり、それを本来族議員とは呼ばない。それを民主党とマスコミは、日本解体の第一歩としての戦略から「族議員」を一緒くたに、極悪人キャンペーンをしているのです。

今回の宮崎県で発症した口蹄疫も、10年前の経験が自民党と農水省にはあり、江藤拓衆議院議員(江藤隆美先生の子息)が中心になり、「大変なことになります」と、迅速な対策と、赤松農水大臣の外遊見なおしの要請をしても「まだ大変になってない、様子を見ればいい!」との判断で外遊に行ったのです。

中川義雄先生は、自民党が野党になっていても中川昭一先生がいたら違っていただろう、と、仰っておりました。農水大臣を歴任されていた中川昭一先生がいらしゃったら、与野党の農水議員を取りまとめ、今回のような被害の拡大を食い止めることが出来たのではないか。

また、中川義雄先生は「前回の選挙で、農水行政に精通している議員が、殆ど落選したことも痛い」とも仰っていました。

お話を聞いていて、恐ろしいと感じたのは、前回と今回も日本の「ブランド和牛」の聖地ともいえる宮崎県で、唐突に発症したことである。いまや、世界のブランド牛になった「松坂牛」などを潰すには、宮崎県の「種牛」を狙うことぐらい、畜産業界の知識を少しでも持っている者であれば、国内外の誰にでも考えつくことである。

口蹄疫ウイルスは、人間に感染しないので、観光客だろうが誰でも持ち歩ける「細菌兵器」になるのです。

まして、今回のウイルスが、中国や韓国と同じものであるなら、感染ルート云々ではなく、早急に「ウイルス感染テロ」から「種牛」を守る体制を整える必要があるのです。

赤松農水大臣の対処の不作為は万死に値する。

自民党は、国民の怒りを真摯に受け止め、早急に「赤松農水大臣不信任案」を国会に提出するべきです。
覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方、「不信任案」は、すべての法案に優先して採決されます。

「赤松農水大臣不信任案」は、国対政治の材料にされたらたまったものではありません。

ここは、「赤松農水大臣不信任」一本に絞って、自民党谷垣総裁と大島幹事長に要請をお願いいたします。

★自民党本部のFAXとメールアドレスは下記の通りです。

◆自民党本部 ホームページ : http://www.jimin.jp/index.html
[TEL]03-3581-6211 (代)
[FAX]03-5511-8855
自民党に対するご意見・ご要望:https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

◆自民党谷垣総裁ホームページ:http://www.tanigaki-s.net/
お問い合わせ:http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1274840512

◆大島理森自由民主党幹事長ホームページ:http://www.morry.jp/
TEL:03-3508-7502 / FAX 03-3502-5082(国会)
TEL:0178-45-0088 / FAX 0178-45-6193(八戸事務所)

*今回は、否決されることを想定してのお願いです。この時期に「不信任案」を提出するだけで民主党へ、ダメージを与えられます。


参議院選挙後を見越して、立候補者の「日本解体法案」に対する姿勢の確認作業や、民主党の革命政策の危険性を周知啓蒙活動に転換する必要があります。

この状況でも、客観的に政治的結果が確認できることは、皆様方の励みになりますので、5月17日にアップした内容の継続だけはお願いいたします。

《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-10.html

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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】


■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
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(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

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【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

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 宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。


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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
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「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。


《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


■元中国人で中国を批判しているものの著書と、鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を比較されることをお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E9%B3%B4-%E9%9C%9E/dp/4817406968

推薦のことばで、評論家黄文雄氏は「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。

この書を手にされた方は、本物の中国情報とはなにかを教えられることでしょう。


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/

※添付した写真は、地元の「神明宮」境内で写したものです。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

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