緊急拡散《緊急出版:タイトル『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』》(予約開始!)

2010年11月10日 22:20

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緊急拡散《緊急出版:タイトル『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』》(予約開始!)


『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』






● APEC開催前に、
『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』が予約できることになりました。


尖閣事件によって明らかになった日本国のほころびは、日本のマスメディアが隠蔽してきた、様々な問題も国民の知るところになりました。

それは、国家の原点である「領土問題」を蔑ろにしてきた政治家の姿でした。

小生が永田町で見聞きした政治家の姿は、「外交問題は票にならない…」などとの情けない姿でした。


昨年、左翼反日政権が誕生以降、日米安全保障条約が揺らぎ始めた間隙を衝いて、中国とロシアは
「泥棒協定」を結び、尖閣と北方領土を強奪する挙に出てきました。それが弱肉強食の国際政治では当然の結果です。

その根本に、日本国民の「領土問題」に対する、意識の希薄化に大きな原因があったのです。

それに対抗するには、鋼のように強硬な国民の意志が必要です。それを実現するには、
「領土問題並びに歴史認識問題」に対する正しい知識が必要になります。


その「知識と意思」を具現化するために、『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』(以下、『国家の盾』)を緊急出版することにしました。

国家の盾』に収録したリポートは、領土問題が外交問題になっていたとき、資料発掘スクープとして『SAPIO』と『正論』に発表したものです。その結果は、それぞれ中国とロシアや韓国・台湾を沈黙させる効果があった資料も一挙に掲載しました。


そして、先日『週刊ポスト』に「動かぬ証拠」として掲載した中国と台湾で発行した「尖閣地図」も、今回は口絵にカラーで掲載しました。また、竹島のスクープ資料と今回新たに発掘した帝政ロシア時代の1914年にロシアで発行した「地図」も口絵にカラーで掲載しました。

北方領土に関しては、国際的1級資料
北海道・北方領土占領計画書」も掲載しました。それは、ワシレフスキー極東軍最高司令官がスターリンへ宛てた電報の原文です。
この占領計画書は、北方領土が日本固有の領土と認めていたなによりの証拠になります。

ロシアは、2006年11月号『正論』にスクープとして
北海道・北方領土占領計画書」が発表されたことを知っています。それが今回、1ヶ月間、黙殺すれば済むことにならない、単行本に資料が全文掲載されることになり、その資料が一般化すると、ロシアは世界に大恥を晒すことになります。


副タイトルに『国益を守る「国家の盾」』とつけたのは、
「靖国」問題と「遺棄兵器」問題も終結できるリポートを掲載したからです。


国家観の根本の領土問題と靖国問題にケリをつけれる資料を一挙に掲載した、『国家の盾』を多くの国民が手にすることで「知識と意思」が共有でき、日本列島に、国家意識の鋼のように強力な背骨が組み込まれることになると思っております。

現在、国民が領土問題を注目している今、領土問題の核心を衝く国際的1級資料を国民が手にする重要性を認識し、一人でも多くの友人・知人に、メールで一気に拡散して戴きたいと思っております。

日本は、国会議員だけでは守ることはできません。

国民が国を守る武器としてもてるものは情報です。それが、今回の「尖閣映像」で明らかになりました。『国家の盾』に掲載した資料は、ほとんどの国会議員が知らない資料ばかりですので、国民が武器として「座右の書」として所蔵して頂ければ幸いです。

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■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
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民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。



■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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