●国内外へ緊急拡散希望《詐欺泥棒国家中国が独善的に主張する「尖閣問題」を潰せるスクープレポートが電子書籍『Voice S』(185円)として3月20日に発売されました》

2015年03月20日 09:48




※写真は、『Voice』2月号(1月10日発売)にスクープした「領土問題『動かぬ証拠』中国政府は1969年まで尖閣諸島を日本領と認めていた」の電子書籍(185円)の表紙です。


●国内外へ緊急拡散希望《詐欺泥棒国家中国が独善的に主張する「尖閣問題」を潰せるスクープレポートが電子書籍『Voice S』(185円)として3月20日に発売されました》


■国内外の同志の皆様、
中国政府は1969年に中国の国土地理院が発行した地図が
「尖閣問題」を終結できる決定的な証拠になることを怖れて、
支離滅裂な言い訳を繰り返しています。

そして、言い訳を繰り返しつつ
約5年ぶりに日中与党議員交流協議会を呼びかけてきたり、
あの手この手で1969年の「尖閣地図」が国際的に浸透しないように
自民党に懐柔策を打診して来ています。

戦前の歴史を日常的に精査している小生には、
中国の考えていることが手に取るように判ります。

ここで中国の懐柔策を受け入れたら、戦争に至る「芽」を育てることになるのです。
ここは毅然と主張するべきことは、徹底的に主張することが大事なのです。

電子書籍を購入できる日本を愛す皆様は、
1969年の決定的な証拠以外にも蒋介石日記の尖閣関係の記述や、
日本領と証明できる決定的な歴史資料を多数掲載してある『Voice S』を
手にしていただき、中国政府の言い訳に動揺することのないように
理論武装してください。

同レポートは、
小学生高学年以上であれば誰でも理解できるように記してありますので、
とりあえず、どんどん情報を拡散してください。
また尖閣問題から戦争にならない様に、
リベラルな日本人の皆様方も情報をどんどん拡散してください。

同『Voice S』には、筆者が2004年に『SAPIO』にスクープとして発表し現在、
外務省のホームページにアップされている1960年に中国で発行された
「尖閣地図」や2008年『SAPIO』にスクープとして発表した台湾国防院が作成した
「尖閣地図」も掲載してあり、中国の言い訳を完璧に潰してありますので、
国内外で仮に100万人以上が、1969年の「尖閣地図」等を確認したら、
日中間の尖閣問題は終結します。
また、中国共産党政府は、歴史を捏造する一党独裁国家と
認定できるようになりますので、
一人でも多くの方々に情報の拡散をお願いする次第です。


3月22日午前9時~10時、やまと新聞ライヴ放送URL
http://live.nicovideo.jp/watch/lv214157597



※「エストッペル(禁反言)」などの詳細は、
3月8日放送した【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】が
YouTubeで公開されました。

◆前半◆


◆後半◆





■やまと新聞インターネットライブ放送;毎週日曜日午前9時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲論説委員の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun


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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/