《京都御所閑院宮邸跡にて新刊本の「おわりに」を執筆しました》

2015年02月24日 06:46






※写真は、京都御所閑院宮邸跡と京都御所の松の大木です。


●《京都御所閑院宮邸跡にて新刊本の「おわりに」を執筆しました》


■昨日、京都御所内の閑院宮邸跡が、特別無料開放されていることを、
小生の講演会に訪れてくださった方が、たまたま京都御所を散策していて
声をかけていただき、閑院宮邸が開放されていることを教えていただきました。
行ってみるといい雰囲気の建て物があり、しばしの時間を有意義に使え感謝致します。

新刊本は、今までの「ひと目シリーズ」を読まれた方にも喜ばれるように纏めてあります。

講演会場に、『世界の金言 日本人の妄言』を
読まれていらっしゃる方がいて驚きました。
10年以上前の本ですので、ビックリしました。
また『反日包囲網の正体』を持参されてた方もおり、
東京であまり体験したことのない事で、京都っていいなあ~と思った次第です。

これからまた機会があればお伺いしたいと思います。

京都御所の中の松は、どれも巨大な「盆栽」が並んでいるようで、
綺麗に手入れされて居ました。

そんな京都に書斎やアトリエがあれば、と夢に出て来そうです。
先ほどバイク便に最終ゲラを渡して終了しましたので、
あとは書店に並ぶのを待っだけになりました。

中国や反日国会議員を黙らせる「武器」として使えるようになっていますので、
情報の拡散など皆様にあとは託しますので、宜しくお願い致します。



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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/