超拡散希望《反日歴史認識の「教典」Ⅲ 侵略の定義の虚構》

2015年01月29日 05:31

●超拡散希望《反日歴史認識の「教典」Ⅲ 侵略の定義の虚構》


■反日歴史認識の「教典Ⅲ」は、
戦後70周年の安倍首相談話を批判している岡田民主党首が、
「安倍首相の歴史観は間違っている」などと批判している事に対して、
戦後生まれの日本人の「歴史認識」の間違いを報道写真(一次資料)で検証しました。

そもそも、岡田克也氏がどの程度の資料を見て発言しているのか解らないが、
いい加減この手の発言をする国会議員などを潰す目的で
『Voice』3月号に【反日歴史認識の「教典」Ⅲ侵略の定義の虚構】を寄稿しました。

戦後70周年談話に関しては、
米国サキ報道官も「村山談話・小泉談話を継承するべき」などと、
内政干渉を繰り返している
が、それは日本国内の指導者たちの
「個人的歴史認識」に添った発言であり、まず国内の世論を変えないかぎり、
中韓や米国の内政干渉が収まらないでしょう。

そこで、『Voice』3月号では、
まず日本人の歴史認識を転換する目的で資料を公開しましたが、
3月には一冊丸ごと「侵略」にテーマを絞った
『ひと目でわかるシリーズ』を上梓します。


実際、「歴史認識」は情報戦の結果ですが、
インターネットが発達した現在、国家が実行しなくても覚醒していらっしゃる皆様方が
様々な方法を駆使して情報戦を戦える時代になっております。

これまで、反日左翼を批判しても行動がともなわず、
今日までズルズル来てしまいましたが、
村山や小泉などが元気なうちに「沈黙」させられる
一次資料に基づいた「レポート」と「図書」を出しますので、

皆様方に「武器」として有効利用していただける事を切に願っております。


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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/