●超拡散希望《「南京事件」追悼式典を最大限国際的に利用しましょう》

2014年12月14日 13:19




※写真は拙著『反日歴史認識の「教典」』(Voice S)(Kindle版、水間政憲著、価格: \185)の表紙です。



●超拡散希望《「南京事件」追悼式典を最大限国際的に利用しましょう》



■中国は南京問題を愛国心を高める道具にして、
「南京事件」追悼式典を中国全土で開催しました。


この一連の中国の愛国政策は、今後事実関係が明らかになると、
諸刃の剣になりえる脆弱性を兼ね備えています。

来年の第二次世界大戦終結70周年に中国は、
反日大キャンペーンを実施することを明らかにしていますが、
反撃大キャンペーンを実施する千載一遇のチャンスなのです。

それは、諸外国は日韓・日中の歴史問題などに興味などないので、
「豊かな先進国の日本が、戦前は『軍国主義国家』で中国人を虐殺したんだって!」
くらいの、なんとなく思っている程度の知識なのです。

それが中国のお陰で、
来年は「南京」が俄然世界中の注目を浴びる状況になりますので、
海外でも簡単に入手できる「電子版書籍」として、戦略的に仕掛けられますので、
一気呵成に中国の「捏造史観」を永遠に粉砕できるチャンスなのです。

GHQ洗脳ラジオ放送『眞相箱』の編集に加担したメディアは、
「ニューズウィーク」「ニッポンタイムス(ジャパンタイムス)」
「朝日新聞」だったのですが、それら戦前の報道と
『眞相箱』の内容はまったく違います。
また朝日新聞の戦前の報道とは、真逆で極端に違いますので、
「歴史修正メディア」は、朝日新聞に勝るメディアはありません。

◆中国の「南京事件」追悼式典をターゲットにして、
『眞相箱』の嘘を粉砕する目的で
『反日歴史認識の「教典」』(Voice S)(Kindle版、価格: \185)を出版したのです。

このレポートの中に、東京裁判に提出した紅卍会の資料が、
正確に計算すると、いままでの埋葬数「43071」体でなく「33733」体だったのです。
実際、「9338」体も水増しされていたのですが、
秦郁彦氏の「4万人説」は、紅卍会の埋葬数も参考にされていたことで、
その根本資料から約1万人が架空だったことは、
スクープですが日本国内の言論界は、保守も左翼も沈黙しますので、
電子版書籍で一般国民の方が所謂「専門家」と思われている「評論家」などより、
核心資料の情報を知ることで、笑い話のような状況になります。


実際、この
『反日歴史認識の「教典」』(Voice S)(Kindle版、水間政憲著、価格: \185)を
読むだけで、中国が声高に宣伝している「南京大虐殺」は潰せますので、
国内外に情報を拡散してください。
その反響によっては、英語版電子書籍になる可能性もありますので、
宜しくお願い致します。

これから、スクープ報道写真が国際的に拡がり、
中国人民もその事実を知ったとき、中国共産党政権崩壊が始まります。

また、来年、尖閣帰属問題の大スクープの原稿は提出しましたので、
年明け早々、話題騒然となることでしょう。





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