超拡散希望《中国の南京謀略戦に対抗する電子版の武器が完成しました》

2014年12月10日 20:58




※写真は、反日歴史認識の「教典」 『朝日新聞』は日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた (Voice S)((Kindle版))水間 政憲 (著)の表紙です。


●超拡散希望《中国の南京謀略戦に対抗する電子版の武器が完成しました》



■中国人は、嘘とバレても、
利益があれば100回でも1000回でも仕掛けてくると思って間違いありません。

皆さん、このしつこさに対抗するには、一次資料を武器に戦わなくては無意味です。


情報戦は、万人が客観的に確信できる報道写真などの一次資料があれば、
1000回の嘘でも一撃で潰せます。

《2014年12月9日、日中戦争の損害賠償訴訟に関与している団体
 「中国民間対日賠償請求連合会」が北京の日本大使館に、
 「南京事件」の犠牲者に謝罪と賠償を求める書簡を
 送付していたことが明らかになりました。
 同連合会の童増会長は、
 日本政府が歴史問題に適切に対応することが
 両国の友好関係の道を開くと主張している。》

日本も在日本の中国大使館に、
捏造南京大虐殺の謝罪を求め書簡を発送すると相殺できます。

これら中国の主張がマイナスに作用するようにならなければ、
中国人はこれからも繰り返し同じことを仕掛けてきます。

我が国の保守言論界は、
このような中国の情報戦に後手後手で対応してきましたが、
これからは先回りして攻撃を仕掛けますので、
国内外の皆様方の御協力を願っております。
小生は、これまで南京関連本として、
『南京の実相』『「南京事件」の総括』(小学舘文庫;田中正明著)
『「南京事件」日本人48人の証言』(小学舘文庫;阿羅健一著)
『朝日が明かす中国の嘘』(高木書房
)『ひと目わかる「日中戦争」時代の武士道精神』を、
企画・編集・執筆した実績を踏まえ、これから電子版冊子を主力にして、
中国との情報戦に対抗してケリをつけます。
尚、上記5冊は私が企画しなければ存在してない書籍です。

また、小林よしのり著『戦争論』(パートⅠ)も、
私が資料を提供しブリーフィングをしなければ
南京は収録されなかったことだけは確かです。

これからの武器は電子版図書と確信しています。
それは、一瞬で国境を超えて、
国内外に一次資料を武器としてばら蒔くことが可能だからです。
その武器としてつくったのが
【反日歴史認識の「教典」 『朝日新聞』は
 日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた
(Voice S)((Kindle版))水間 政憲 (著)】(185円)です。

実際、この電子版冊子には、
南京攻略戦当時の南京城内の報道写真を多数掲載して、
米国が原爆と相殺する目的で東京裁判前につくりだした
「南京大虐殺」の嘘を潰してありますので、
この電子版冊子の情報を友人知人に拡散していただければ、
中国はおとなしくなりますので、
いっしょに情報戦を戦っていただけれる同志が数千人になれば、
3年以内に「南京大虐殺」だけは潰せますので、宜しくお願い致します。

中国人が見たくない
【反日歴史認識の「教典」 『朝日新聞』は
 日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた
(Voice S)((Kindle版))水間 政憲 (著)】の情報を国内外に拡散してください。



《アマゾン》




※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/