●緊急拡散希望《平昌オリンピックの開催危機を長野との共催で回避することは国民感情が許さない》

2014年12月08日 23:22

●緊急拡散希望《平昌オリンピックの開催危機を長野との共催で回避することは国民感情が許さない》



■これまでも繰り返し述べてきましたが、本日、IOC委員会が規約を変更し、
財政破綻状態になっている韓国の平昌オリンピックを救済するために、
ボブスレーなど一部競技を長野で開催する案が水面下で動き始めました。

◆◇◆
AFP通信によると、
国際オリンピック委員会(IOC)は
2018年の韓国・平昌冬季五輪のそり競技を
韓国国外で開催するよう希望していることが明らかとなった。
匿名のIOC関係者が証言したもので、すでに韓国側に水面下で打診しているという。

狙いは開催費の削減だ。
そり競技会場の建設には1億2000万ドル(約146億円)の建設費、
年300~500万ドル(約3億6500万円~約6億800万円)の維持費が必要となる。
実際、資金難から平昌五輪会場の建設は大幅に遅れている。

海外開催の場合には、長野が有力候補になりそうだ。
◆◇◆

パククネ大統領が「慰安婦問題で日本は誠意を示せ」と、
繰り返し発言している真意は「お金を出しなさい」であり、
絶対お金を出すことも共催を受け入れることも「国民感情が受け入れない」と、
徹底的な抗議行動をとる必要がでてきました。

吐き気をもよおすほど気分が悪いです。

ワールドカップ日韓共催も朝日新聞の記事が先導しましたが、
明日からテレ朝など反日メディアが一斉に、
日韓共催へ誘導する報道をする可能性がありますので、皆様、監視が必要です。

韓国は、プロパガンダとして「日本から長野との共催を申し込まれた」など、
真逆の嘘をばらまく可能性があります。
また「慰安婦問題解決のため日本から協力を打診された」など、
日本国民が激怒する嘘を平気で吐くことは「慰安婦問題」で証明されています。

そして、「平昌オリンピックを共催させてあげたのだから、
東京オリンピックも韓国と共催するのが当然だ」など、
唖然となる要求も想定できるのです。

共催を拒否する要請として効果的なところは、
総理官邸、IOC本部、IOC日本委員会、長野市へ
「平昌と長野の共催は日本の国民感情が許さないのです」と、
優しく楔を打ち込んでください。



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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/