羽田空港での死亡保険自販機が撤去されてました

2014年12月05日 00:01

●《羽田空港の死亡保険自販機が撤去されてました》


■搭乗口に入ってから気付きましたが、
以前あった東京海上保険の「死亡保険自販機」が撤去されてました。

搭乗口カウンターに訊くと、
搭乗前の手続きサービスカウンターでお訊きくださいとの事で、
また戻って訊ねると
「自販機が古くなったので撤去しました、
 搭乗保険ではありませんが旅行保険ならございます」との事でした。
古くなったのであれば、新しくすれば済むことですが、おかしな話ですね。

飛行機事故は、運命に左右されますので、
万が一、独身者の保険の使い道は
「資金があったらできる情報戦を遺言で仕掛けれる」ように、
死んでも戦えるようにしてあります。
※それは、『南京の実相』と「慰安婦問題」の一次資料に解説を付け、
翻訳したものを、米国を中心に各大学の歴史学者やジャーナリスト、
マスメディアの報道責任者クラス等、約8000名に発送して貰えるようにしてあります。
その総額が保険金3000万円で完結できるのです。
11月号の『歴史通』に「ユネスコ記憶遺産審査委員」に
発送した文書を寄稿しましたが、準備してある「文書」と似通ってます。

最近、政府関係者が情報戦の対策として、
500億円の予算で「ジャパンハウス」をつくり、
対抗手段にするようなことを報道していましたが、
これは情報戦を「利権」と考えたド素人の発想です。

まず、喫緊にやらなくてはいけない事は、
中国・韓国の捏造宣伝を潰せる「ソフト(一次資料)を収集」して、
翻訳して米国を中心に世界中の関係者に配布する事なのです。
「ジャパンハウス」などの箱物は、情報戦に勝利した後で造ればいいのです。

実際、
500億円の2%の10億円と
職員10名の指揮権を与えて戴ければ、
3年以内に「南京問題」と「慰安婦問題」を
完全に終結させることができると断言します。
それが可能なことであれば、
皆様方も安心できるでしょうが難しいでしょう。



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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/