●拡散希望《政治的流行語大賞「集団自衛権・ダメよ~ダメダメ」の選考委員》

2014年12月03日 12:23

●拡散希望《政治的流行語大賞「集団自衛権・ダメよ~ダメダメ」の選考委員》


■「ユーキャン新語・流行語大賞」は、いつから中国と韓国の代理機関になったのか。

今年の流行語大賞は、
それがなりふりかまわず露骨になり、ダイレクトに政治的主張を前面にだして来ました。

これは日本人を侮辱した中国と韓国の謀略であり、
その手先になっていると批判されても言い訳できないでしょう。

その選考委員は、戦争利得者の後継者が生き残りのため、
最後の悪あがきで、今回の「集団自衛権ダメよ~ダメダメ」を選出したのであろう。

選考委員の顔ぶれは、「反日の星」として有名な
姜尚中聖学院大学学長と鳥越俊太郎の名前があり、あぁ~やっぱりと納得ですね。

この根本問題は、
誰が姜尚中と鳥越俊太郎を選出委員にしたかがいちばんの問題なのです。

それは、株式会社ユーキャンの経営者になるであろ。

その株式会社ユーキャンの沿革を見ると。

★前身は1947年に創設されたラジオ教育研究所。

1974年2月:株式会社日本通信教育連盟を設立して関係法人を合併・統合。
1991年7月:現在の本部ビルが完成。
2002年1月:CI導入。「人」の字をモチーフにした新シンボルマークの制定と同時に、
         コミュニケーションネーム「ユーキャン(U-CAN)」を採用したが、
         法人名は不変。
2003年:自由国民社と出版事業で提携。
       新語・流行語大賞のオフィシャルスポンサーになる。
2004年2月:『U-CAN資格試験シリーズ』発行開始。
2006年6月1日:法人名を株式会社日本通信教育連盟から
            株式会社ユーキャンに変更。


以上のことから、株式会社ユーキャンは、
GHQ占領下にできた日本人の洗脳を目的とした「ラジオ教育研究所」だったことで、
すべて納得できるでしょう。

こんな機関が、
形を変え名称を変え現在も日本人を洗脳していることに、驚かれたことでしょう。

このようなイデオロギーに基づいて選出されている「ユーキャン新語・流行語大賞」は、
百害あって一利もありませんので、
徹底的に「株式会社ユーキャン」に抗議して廃止させる必要があります。



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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/