★超拡散希望《若者と連携して起こせる情報革命》

2014年11月29日 12:53

●★超拡散希望《若者と連携して起こせる情報革命》

■ここで使う「若者」とは、年齢だけを規定して使っておりません。
その意味は、GHQ占領下に消された「歴史」を取り戻そうと
活動されていらっしゃる日本人であれば、柔軟性があり将に「若者」と認識しております。

実際、「60年安保闘争」や「70年安保闘争」は、
朝日新聞や岩波書店を中心とした反日メディアが主導した「闘争」だったのです。
それは、朝日新聞一社だけでもなければ、
「60年安保闘争」も「70年安保闘争」も起こらなかったと考えられるからです。
その頃の朝日新聞は、モスクワ支局長の経験者でなければ、
朝日新聞の社長になれないと真しやかに語られていました。
60年代後半から70年代前半には、
大学生は『朝日ジャーナル』を小脇に抱えていると女子学生に持てた時代だったのです。
いま朝日新聞を読んでいると「白い目」で見られ、
息絶えだえになっている「過激暴力集団」に間違えられ、持てるどころではありません。

この20数年、ひたすら情報戦を水面下で実践してきましたが、
時間がかかりましたが準備は整いましたので、
次回発売される「Voice S」から若者に参加していただき、
一気呵成に「情報革命」を仕掛けたいと切に望んでいます。

情報戦とは、先ず戦える環境を整えることから初めることが必要ですので、
1985年以降、
駅売店で売っている週刊誌に「南京大虐殺」を否定した記事が掲載されたのは、
私が仕込んだ情報戦の一貫の記事だったのです。
また「南京大虐殺否定論」の土俵を拡げるために小林よしのり著『戦争論Ⅰ』に
「南京大虐殺否定論」を仕込んだのも情報戦の一貫として私が仕掛けたものです。
最近、小林よしのり氏の論理・思想が迷走しているように見えるのは、
「接ぎ木情報」だったからなのであり、別に驚くことではありません。

学術的に遺すべき図書として、絶版になっていたものを文庫本として、
企画を持ち込んで文庫化された図書として、
『パール判事の日本無罪論』、
『「南京事件」の総括』、
『「南京事件」日本人48人の証言』、
『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』があります。
これらは私が企画を持ち込まなければ、絶版のまま消え去ったことでしょう。
現在、これら4冊の文庫本は電子版にもなっています。

最近、驚いたことがありました。それは、親くしている全国的な女性団体の代表が、
いつも手元において活動の「教典」としている本が『パール判事の日本無罪』と聞き、
「解説を書いているけど読んでくれた?」と質すと「えェ~」と驚き、
まったく気づかなかったとのことでした。

これでは、情報戦を戦えないと思い、
「公」にできることは、徹底的に明らかにします。
まず、『パール判事の無罪論』を読まれている方は、
電子版以外だけで13万人を超えました。
この書は、司馬遼太郎氏が絶賛した書であり、
東京裁判の実相を知る「教典」として存在しております。
佐藤和男青山学院大学名誉教授は
「国際法の授業で副読本」として使われていた図書です。

最近、東京裁判関連本が多数出版されるようになっていますが、
『パール判事の日本無罪論』を超えるものはありません。
この一冊読めば十分です。時間とお金が無駄になります。

『パール判事の日本無罪論』が
どのような経緯で出版されたかを解説に書いていますので、
書店でまず解説を読んでから購入するか判断してください。

これら一連の文庫本は、情報戦の「武器」として企画出版したものであり、
これら文庫本を読了された方々が、疑問として残った部分を「補足」するために
企画した図書が『ひと目でわかる~』シリーズなのです。

これまでの「武器」で十分反日勢力を蹴散らす威力はありますが、
出版物には様々な限界があることが、最近明らかになりました。
それは、図書館を牛耳っている組合員や書店に潜んでいる反日勢力の妨害です。

そこに「93円」で核心スクープ論文を読める革命的な媒体が登場したことで、
情報戦の環境はガラッと変わりました。
それは、成りすまし日本人の妨害を受けないことで、
武道館や横浜アリーナなどに集まる若者達が、コンサートに参加するノリで、
「93円」の電子版冊子の情報がツィッターなどで拡散されたら、
一瞬で核心情報が知れ渡り、
日本の国益を護れる世論が形成できる時代に突入したのです。

来年早々から、朝日新聞を中心とした反日勢力が怖れていたことが、
現実化しますし、させますので
皆様方の協力を切に望んでおりますので、宜しくお願い致します。

★『Voice S』電子版冊子第3弾は、
『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』を検証し、
報道写真を多用して「呪縛を解く」だけでなく、
「眞相箱」の嘘を徹底的に潰してあります。
日本罪悪史観(自虐史観)の教典を潰せれば、ガン細胞の根の削除になります。
そもそも「南京大虐殺」などの捏造用語は
「眞相箱」の台本で最初に使われていたのです。
12月中に「93円」で『Voice S』として発売されます。



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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/