超拡散希望《これから新聞に代わる新しいメディアになるもの》

2014年11月23日 18:18






※写真は、電子版冊子として11月21日に発行された『Voice S 朝鮮版が真実を語る』と『Voice S 反日記事の原点』の表紙です。



●超拡散希望《これから新聞に代わる新しいメディアになるもの》


■朝日新聞の「慰安問題検証記事」に対する有識者による検証が、今月末か来月中に出すとのこと。


実際、慰安問題を研究していた専門家が含まれていないので、どうでもいい検証発表になることは想定内です。

インターネットが進歩し、いままで学校教育や朝日新聞などで洗脳されていた方々も、自力で真の歴史認識の扉を開けられた方も、かなりな人数になっています。


その覚醒された方々は、すでに新聞から得る歴史認識情報では満足できなくなっています。産経新聞にもタブーはあり、情報にも限界があることを薄々気づかれている方も多くいらっしゃることでしょう。

小生は、新聞などメディアで明らかにされてない「スクープ資料」を発掘したときだけ、『正論』や『SAPIO』などのオピニオン誌にスクープレポートとして、発表してきましたが、新聞などと極端に発行部数が違い、世論を動かすまでの影響力は、ありませんでした。

ところが、『Voice』編集部が『Voice S』として電子版冊子を「93円」で発行されたことで、今後、世論に劇的な影響力を及ぼすと確信しました。


それは、今回の電子版冊子2冊『Voice S 朝鮮版が真実を語る』と『Voice S 反日記事の原点』も、スクープ資料を掲載してありますが、近々続けて「南京虐殺」と「バタアン死の行進」の嘘をスクープ資料で暴いた電子版冊子も出版されます。

※スクープレポートとは、それまでの関係論文を上回る説得力がありますので、最新の情報と分析を新聞でなく、電子版冊子で国内外に発信できることになり、あと10年内に時事問題以外の「歴史認識問題」は、新聞とオピニオン誌から電子版冊子がとって代わることになると確信しています。


今から予告しておきますが、来年早々、日本の国益に直結する「超ド級のスクープ」を発表します。


それも、電子版冊子にしますが、そのとき世論戦の武器として「電子版冊子」が国民に認知されることになると思っていますが、興味のある方は『Voice S 朝鮮版が真実を語る』と『Voice S 反日記事の原点』を読んで見てください。


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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/