国内外へ緊急拡散希望《販売阻止に遭っている『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、今日から電子図書として発売されます》

2014年11月14日 08:07





※写真は、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』の表紙です。



●国内外へ緊急拡散希望《販売阻止に遭っている『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、今日から電子図書として発売されます》



■京都大学の「中核派」のアジトが捜査され、半世紀前の映像かと錯覚しました。


中核派は、1960年代の過激派暴力集団として名をはせていましたが、いまだに根強く活動していたことは驚きです。


最近、言論界や世論は、保守層が圧倒していますが、社会に影響を与えている現場には、まだまだ反日勢力が根強く張りついていることは、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』に対する、書店現場や取次での不可解な現象に現れています。

これは、反日勢力が、単なる評論本の印象付けと違い、今まで見ることが出来なかった「一次資料」の情報を、誰とでも共有することを目的に纏めたのが「ひと目シリーズ」で、その中でも新刊本は、「慰安婦問題」という各論に焦点を当てたことで、さまざま所での販売阻止が明らかになりました。


それは、まさしく反日勢力が一般国民に読ませたく無い本「ナンバーワン」と、認定したことになるのです。反日勢力指導層の超人気本とも言っても間違いないでしょう。それは、反日勢力支援者が、目覚めて離れる危険性のある図書と認定したことになるのです。


十数年前の船橋市図書館焚書事件がありましたが、あの事件は、組合が牛耳っている図書館だったので、「やっぱり」な、とへんに納得したものですが、今回の新刊本に対する「販売阻止」は、一般書店での出来事で衝撃的な事件です。


これもインターネットが普及してなければ、解らなかった事件でした。


今回の反日勢力の「販売阻止」は、一般書店で書籍販売とインターネット販売の分岐点になるだけでなく、若者の電子図書への移行も加速化される可能性もあります。


そんな中にあって、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、今日(11月14日)から電子図書として発売されることになりました。これに対しては、反日勢力の「販売阻止」行動を無力化できますので、情報を国内外にどんどん拡散していただけば、朝日新聞の廃刊も加速化できますので、宜しくお願い致します。


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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/