《「ひと目シリーズ」は夫婦円満の一冊になったそうです》

2014年10月27日 07:39

●《「ひと目シリーズ」は夫婦円満の一冊になったそうです》



■昨日、「朝日新聞を糺す国民会議」の打ち上げの会場で様々なお話を聞きしました。


最近、ブログの更新が少なく申し訳ありませんでした。今回は朝日新聞にケンカを売られて、倍返しを目的に執筆してましたので、それに集中していて更新できませんでしたが、これから1ヶ月位は毎日更新できるようにします。


来年は戦後70周年になり、反日勢力はあの手この手と謀略を練っていることが分かりますので、「慰安婦」だけでなく「南京本」も、との声が多くありました。

実際、南京関連本の企画編集に係わったものが5冊あり、小生にしか出来ない「南京」をタイトルにした本を出すことは「使命」だと思っています。そこで年内にスクープ資料を集め、来年早々に出版できるようにします。その手始めに、11月10日発売の「voice」12月号に、『真相箱』で放送された「南京大虐殺」の嘘を、報道写真を使って明らかにしてあります。


打ち上げの会場で「ねこ」の本のことを聞かれましたが、買ったケンカに勝つまでは朝日新聞を追撃し殲滅することに力を注ぎますので、もう少しお待ちください。


複数の方から、通っている歯医者さんに置かせてもらいます、とおっしゃってくださった方がおり、嬉しくなりました。間違いなくボディーブローのように朝日には効きます。


一番可笑しかったのは、奥さんが歴史認識に覚醒していて、ご主人は所謂リベラルでノンポリ左翼の夫婦で、家庭内では「女房のいっていることなど」と、相手にしてくれなかったダンナが、テーブルに置いてあった「ひと目」を読んでいて「これは良い本だ」と、奥さんに言ったとのことです。

これは、一次資料の効果だと思います。一次資料はイデオロギーを排除し、自分の頭で判断できますので、資料さえ与えられれば、日本人は目覚めれると思っています。 また、資料は個人のプライドを傷つけることが、ありませんのでご主人も受け入れやすかったと思われます。


退職後の夫婦の離婚が話題になったことがありましたが、教養の落差以上に人生観に直接関わっている「歴史認識」の違いが決定的なのであり、「ひと目シリーズ」が、夫婦円満に貢献できたことで嬉しく思っています。


実際、「ひと目シリーズ」のどれかは分かりませんが、今であれば洗脳を解除するには新刊本が一番強力な解毒剤になると思っております。
















※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/