ノーベル平和賞と国際謀略

2014年10月11日 19:08

●超拡散希望《ノーベル平和賞と国際謀略》



■日本が憲法を改正する機運が高まってくると、ノーベル賞を悪用して押さえつけることは、大江健三郎にノーベル文学賞を与えて、国内外で「平和憲法」を守ろうなどと語らせていた事を思い出しました。


今回、ノーベル平和賞に「日本国憲法(9条)」がノミネートされ、テレ朝の夕方の番組で、朝日新聞OBが「受賞したら天皇陛下が受け取ってもらいたい」などと、天皇の政治利用を公然と述べていました。


この動きは、国際的な内政干渉であり「謀略」なのです。

横浜のオバサンを前面にだしているが、「9条を守る会」の匂いがプンプンするのは、杞憂でもないと思っています。


神奈川の同志の皆様、あのオバサンの周辺を徹底的にあらい、どのような組織が関わっているのか明らかにして頂けば、謀略を潰せます。この動きは、来年も継続するでしょうから、日本国内で政治的な問題に出来れば、ノーベル委員会も躊躇することになりますので、朝日新聞の問題と同列に批判しなくてはいけませんので、宜しくお願い致します。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/