緊急拡散希望《朝日新聞が国際的に責任をとれる簡単な方法!》

2014年09月12日 09:55

●緊急拡散希望《朝日新聞が国際的に責任をとれる簡単な方法!》


■昨日の朝日新聞の記者会見は、会社存亡のためのものであり、国際社会へ「東電社員は福島第1原発から吉田所長の命令を無視して逃げていた」と「慰安婦の奴隷狩り」の捏造報道は、日本人名誉を貶め、悪意のある海外メディアは訂正しないでしょうから、朝日新聞の記事を転載した海外メディアに訂正謝罪広告を出さなければ、最低限の日本人の名誉回復もままならないでしょう。



士族である村山家が創業した朝日新聞であるならば、国際的に責任のとりかたとして、分かりやすく全世界のマスメディアにも衝撃を与え、日本国と朝日新聞の名誉回復を木村伊量社長の覚悟ひとつで同時にできることがあります。


それは今回、編集責任者を首になった杉浦信之取締役の面構えでは、あり得ないことだが、木村社長には出来る面構えをしていますので、可能性があるようにも思えます。


それは朝日新聞東京本社々長室で責任をとって「腹を切る」ことです。これが実際に行われれば、三島由紀夫以来の大ニュースとして、全世界に配信されることでしょう。


朝日新聞が、この数十年間やってきたことは、それぐらいのことをしなければ、国際社会の一般国民に浸透した「日本の不名誉」を払拭できないのです。



※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/